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私が虎姫一座とともに大好きな歌姫♪
歌姫の魅力・素晴らしさについては、以前も記事にしていました☆

▽「昭和歌姫 三人娘 LIVE」に行ってきました!(2013/12/3)
 
そこでの記事でも、それぞれのプロフィールとともに、
 
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「昭和歌謡歌姫」とは、ainoさん、美紅さん、堀ひろみさんの「三人娘」です。
三人は、それぞれが歌手として活躍していますが、3人でもユニットを結成。虎姫一座と同様、コシダカシアター(※現在は「ゆめまち劇場」)を本拠地に「歌姫LIVE!歌わNIGHT!」などのライブを展開、そしてまた、時には「歌うバスガイド」として、ご本人たち自身が昭和歌謡を歌いながら、東京観光のバスツアーの乗客の皆さんを案内する、という活動も展開されています。
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と紹介しましたが、

6月22日には、その「昭和歌謡バスツアー」に行ってきました♪
 
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Bコース(昼出発バス)の歌姫バスガイドは、ainoさんでした☆(^o^)/
集合場所の東京駅・丸の内ビルに早めに着くと、なんと、お着物姿の堀ひろみさんも!

 (※堀ひろみさんは、現在、NHKの番組にもレギュラー出演されているなど、民謡歌手としてのお仕事が忙しく、「歌姫バスガイド」の方の活動は休止中。この日は「お客さんとして」ということで(^_^)、終了後は、そのままお仕事に向かわれるとのことでした。)
 
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バス内は、もちろん、昭和歌謡のオンパレード♪
「君といつまでも」(加山雄三さんの曲)の時に、ainoさんからマイクを向けられ、“フルコーラス"(!)歌う展開になりました。
もちろん、曲間の「あのセリフ」も! ainoさんの目の前で♪(^^;)
 
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とにかく、最初から最後まで“至れり尽くせり"という感じで、
ainoさんの、いつもながらの お優しい心遣いに感激!!
感謝の気持ちでいっぱいです☆ また、最高の一日になりました。
ainoさん、いつも本当にありがとうございます☆(^_^)/
 
 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
 
さらに、翌々日の6月24日には、(一日休暇を取って(^^;)、)「スカイツリートレインで行く 歌姫&昭和歌謡ショーin鬼怒川温泉」に参加!
虎姫ファン仲間からも、タンクさん、はやまさん、Yさんらが参加されました。
 
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「トレイン好き」の狂蘭党さんやBohemian78さんをはじめとする皆様には、
特に“ドンピシャ"のイベントだと思います♪(^^)
 
全行程のドキュメントは、虎姫ファン仲間のタンクさん(※歌姫イベントにも当初から参加されている最常連の方で、私にも歌姫を熱心に勧めてくださった、いわば「恩人」です!)が、ご自身のブログで詳細に写真てんこ盛りで記事にされていますので、ぜひ、ご覧になってみてください。
http://ameblo.jp/kimonoya/entry-11884223708.html?frm_src=thumb_module
 
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この日のツアーには、ainoさんと美紅さん、そして、新たに(ヴォーカル&ダンスユニット「Shaka」で活躍されている)美輝さんが参加☆
 
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左から、美紅さん、ainoさん、みきさん
 
「歌姫バス」が、いわば「遠足」なら、この「歌姫トレイン」は、まるで
「修学旅行」のような♪☆(^_^)
 
「遠足」や「修学旅行」には つきものの集合写真やツーショット♪も、いつものように(^^) たくさん撮らせていただきましたが、それは、ここでは なんなので(^^;)、フェイスブックの方に☆
 
さらに、またまた最高の一日になりました☆
 
「歌姫バス遠足」に続く、この「歌姫トレイン修学旅行」、これからも計画されるようなので、またまた楽しみです(^^)/
 
大人気「歌声スカイツリートレイン」 歌うバスガイド歌姫と鬼怒川温泉日帰りの旅(Youtebeでも「公式映像」がアップロードされています!)
 
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帰りの車内で、美紅さんが私に、あらためて次のように話してくれました。
 
「(私は)歌姫という仕事が、歌姫であることが、大好きで大好きでたまらないんです。だから、これからも、ずっと続けて行きたい。そして、「歌姫」をずっとずっと継承させていきたいんです!(^_^)」
 
この美紅さんの言葉に、また、胸が熱くなりました。
 
「みんなが笑顔になってくれることが何よりも大好き」というainoさん。
ainoさんも美紅さんも、“その存在まるごと"で、それを表してくれる。
というか、心の底から、体全体から、そのことが滲み出ている!
だから、みんな、そういう彼女たちのことが大好きなんだ!!
 
その日の夜、ainoさんがご自身のブログで、次のように書かれていました。
 
 −−−−−−−−−−−−

一緒に歌って、盛り上がって下さり、本当に本当に楽しかったです。
あらためて、皆様の存在の大きさに感謝し、感動した2日間でした
 
aino、あらためて、みんなのことが、大好き
もっと皆様と一緒にいたい
 
本当に支えて頂いてます
心から、ありがとう
 
そして、もっと自分を磨きたくなった
 
ずっと、みんなのそばにいられる様に、私
進化し続けるね
 

 −−−−−−−−−−−−
 
これは、“そのまま"、「私の(そして、私たちの)ainoさんへの気持ち」です☆(きっと、他の仲間たちも、みんな、そうだと思う。)
 
私(たち)の方こそ、ありがとう!!

いつもいつもそう思っているけど、もう、感謝しきれない(;_;)
 
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※なぜ、こんなにも歌姫の彼女たちに惹かれるのか。
そういえば、元スクールメイツのSayuminさんが、当ブログで、こうコメントしてくださっています。
 
 「私は みんなの事 ただのファン☆とか思ってないよ!
 『仲間 』だし、『大切な友達』だと思ってるよ(о´∀`о)
 私から望んでみんなと一緒の時間を過ごしてるんだよ♪
 私も気持ちで返したい(σ≧▽≦)σ」 (2014/6/11)
 
大切な、“本質的な"「共通したもの」が、そこにあると思います。
 
以前にも書いたように、歌姫の彼女たちも、「そうしなければ」ではなく、「心の底から、(自分が)そうしたいから(^o^)」ということが、溢れるほどに、ひしひしと伝わってくる。まさに、“それ"こそが、彼女たちの魅力なのだと思う!
 
2年半前に、彼女たちがコシダカシアターのスタッフだった頃に知り合い、それから、ずっと「仲間」として「大切な友達」として接してくれている…。
いつ、どこで会っても、優しく元気に声を掛けてくれる彼女たち…。
辛い時や悲しい時も、どれだけ温かく嬉しい言葉を もらったことか…。
 
私自身が歌姫のLiveやイベントに頻繁に行くようになったのは、昨年の秋からなのですが、今回は また 特に、どうしてもこのブログでも記事にしておきたくなり、記させていただきました。
前から ぜひ行ってみたいとは思っていながら、今まで機会を逃していた、「昭和歌謡歌姫 三人娘」のLIVEに、ついに行ってきました!
 
「昭和歌謡歌姫」とは、ainoさん、美紅さん、堀ひろみさんの「三人娘」です。
三人は、それぞれが歌手として活躍していますが、3人でもユニットを結成。虎姫一座と同様、コシダカシアターを本拠地に「歌姫LIVE!歌わNIGHT!」などのライブを展開、そしてまた、時には「歌うバスガイド」として、ご本人たち自身が昭和歌謡を歌いながら、東京観光のバスツアーの乗客の皆さんを案内する、という活動も展開されています。
 
イメージ 1
 
左から、美紅さん、ainoさん、堀ひろみさん( 『歌うバスガイド歌姫☆』のブログより)
 
ainoさんはデジタルロックのボーカル、美紅さんはシンガーソングライターとして活躍、やはりコシダカシアターで他の歌手・ダンサー・パフォーマーの方々と「エンタメNIGHT」というLIVEも行われています。
また、堀ひろみさんは、民謡歌手として、わが愛する會澤あゆみさんと同様、NHKのテレビ『民謡魂』、ラジオ『民謡をたずねて』などの番組にも、“準レギュラー”といっていいくらい、数多く出演されており、当ブログをご覧の皆様にもテレビで彼女を観て知っているという方が多いことでしょう。
 
特に虎姫仲間のタンクさんなどがご自身のブログ・フェイスブック等で熱心に紹介してくださっており、私も機会あらば、とは考えておりました。
 
毎週土曜日は、「このところ100%」虎姫一座の公演に行っているのですが、11月30日は虎姫公演が無く、ちょうどこの日に日本橋人形町で「第2回 日本橋人形町LIVE音楽祭」が開催され、そのイベントの一環の「元気の出る昭和のうた〜昭和三姉妹、大歌謡ショウ!」に「三人娘」が出演することを知り、「よしっ!」と「人形町行き」を決めたわけです。
 
LIVEは「昭和カフェ ALCO(昭和を語らう。home bar ALCO)」で行われました。当日の様子は、もう、予想・想像をはるかに上回るものでした! 楽しすぎて、素晴らしすぎて、嬉しすぎて、もう、言葉が溢れかえりそう!(^o^;) とても書ききれません。
(※タンクさんのブログにも、記事が掲載されています。
http://ameblo.jp/kimonoya/entry-11715940216.html
 
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昭和歌謡の名曲の数々が、次から次へと。
歌う「ギリ昭和生まれの」三人娘は、まさに、キャンディーズのよう!!
 
個人的には、太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」が一番嬉しく、イントロが流れた瞬間から驚喜しました! 観客のみなさんも一体になり、彼女たちは、私たちの側に来てマイクを向けてくれます。いつも、ついつい「ハモってしまう(^^;)」私に、彼女たちはとりわけ多くマイクを向けてくれました(^^;)
 
虎姫たちも、そう、昨夜の歌姫たちもそうなのですが、「相手が(みんなが)嬉しく幸せな気持ちになってくれることが、自分にとって何よりも嬉しく幸せ」と、心の底から思ってくれていることに、私たちは感激するのです。それを実感するからこそ、なのです。
 
イメージ 3
 
この日の歌姫たちも、(30〜40人で、この日、超満員の)カフェ(バー)なんだけれど(※「人形町音楽祭」ということで、「そうした空間」を設定してくれていたのです。)、
「(みなさんが)私たちに会いたいと来てくださることが、嬉しくて嬉しくてしかたがないんです!」って感激して、最後もう、本当に泣いているんですよ(;_;)
 
「おもてなしの…」とか、「ホスピタリティの…」とかの言葉が、もう陳腐に感じるくらい、そう、彼女たちは、「そうしなければ」ではなく、「心の底から、そうしたいから」ということが、溢れるほどに、ひしひしと伝わってくるのです。
 
そうです! 虎姫のみなさんと、歌姫のみなさんの魅力は、まったく共通しているのです!!(何を当たり前のことを今さら、ですね(^^;)
 
私は、以前、ブログで虎姫たちの魅力を、こう書きました。
 
  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  
 
彼女たちは単に「歌が上手いから」「踊りが上手だから」「太鼓が上手だから」「可愛いから」ということだけで、これだけファンを惹き付けているのではないと思います。最高のパフォーマーであることはもちろんのことですが、彼女たち一人一人の人間的魅力が、そうさせているのだと思います。
 
「ファンに愛されること」を最高の喜びとし、「ファンの一人一人を心の底から愛し大切にする」彼女たちの素晴らしい人間的魅力こそが、「切なくなるほどに愛おしくなるような思い」のファンを増やし続けているのだと思います。
 
私は、虎姫一座に出会えたこと、ファンとなれたことを、誇りに思っています。
そして、あゆみさんをこれだけ大好きになれた自分を、ほんとうに幸せ者だと思っています。
 
(『虎姫一座大感謝祭』に行ってきました!(2) 2013.03.02 記
http://blogs.yahoo.co.jp/matesfan/8068416.html )
 
  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇
 
“虎姫の親戚(姉妹)”のような「三人娘」で、虎姫を草創期から応援していたようなファンたちが、この子たちのことをも、ずっと応援している。
 
終わってからも、特に「いつもの仲間たち」の10人くらいは、帰ろうとしない、というか、「歌姫三人娘」たちも、「もっと、みんなと居たい」と帰ろうとしないのです(^_^;)
 
ずっとお話ししたり、写真撮ったり(※なんと、三人それぞれとツーショットを撮ってもらうことができたとは!(^o^)、最後は「みんなで集合写真撮ろう!」って、歌姫たちも、「わーっ、修学旅行みたいっ(^o^)/」と喜んでいる、その姿…。
 
(※帰りに、ご一緒してくださったMさんは、こう話されました。
「いやー、“アフターLIVE”の時間が、LIVEの時間と同じくらいになったんではないですかねぇ(^^)」(!!)
 
さらにその上で、その“アフターLIVE”の時間がようやく終わっても、さらにまた、一人一人と握手して、実に丁寧に「お見送り」をし続けてくれた歌姫たち…。
 
イメージ 4
 
“アフターLIVE”でのショット。衣装も、青、黄、赤、まさにキャンディーズのよう!
あれっ、こういう感じの写真、キャンディーズにありませんでしたっけ?
 
ainoさんが翌朝(12/1)のブロクで、「一夜あけても、このおさまらぬ興奮、感動、かみしめながら…」、と書きだし、そして、「決めました★彡」と書いておられます。
 
何を「決めた」のか、それも含めて、ぜひ、全文をご覧になってみてください。
http://ameblo.jp/foxiez/entry-11715574632.html
 
歌姫LIVEに、「今頃になって」初参加した、という自分が悔やまれてなりません。
どうして、今まで…、という思いです。
 
昨夜味わわせてもらった感激、感動は、2年近く前、私が虎姫一座を初めて観に行ったときの、そのままなのです!
 
特に、ainoさんが私のことを以前からよく覚えてくれていたことが本当に嬉しかった。
私が、あゆみさんに夢中になり「通い」始めた頃、当時、ainoさんがコシダカでスタッフをされていた時に声を掛けていただいたこと(歌姫LIVEのお誘いをいただいた)、
あの時、そして、あれから、もっとお話していればよかった…。
 
LIVEの数日前にフェイスブックでメッセージを送ったときも、実に優しく丁寧な返信をくださり、その中で、
(私があゆみさんの超熱烈なファンであることをよく知っているainoさんは、)
 
「私の名前も今度呼んで下さい(*☻-☻*)
 あれは呼ばれたら嬉しいです★彡」
 
などとまで書いてくださっていました(^^;)
[※もう、全文を紹介したいくらいですが、さすがにそれは彼女に申し訳ないので抑えておきます(^^;)]
 
素晴らしい歌、そして、こんなに可愛く美人でありながら、こんなにも温かく優しく気さくに接してくださる、その人柄に感激しました!!
 
歌姫LIVEの場にも、見事に同じように「いつもの虎姫ファン仲間たち」が(笑)
きっと、みんな、私と同じ気持ちですよね、だから、「お互いに」わかるんです(^^)
“ああいう場”が、幸せで嬉しくてしかたないんです(^o^)
 
考えてみればこれも、虎姫一座に出会い、特にあゆみさんを熱烈に大好きになり、コシダカシアター通いを始めたからこその、歌姫たちとの「出会い」でもありました。
 
私が、「何をも」言いたいのか、皆さん、もうおわかりですね。
 
「浅草のコシダカシアター」こそは、こうした出会い、素晴らしい時間を演出し続けてくれてきた、まさに至高の空間であったのです!

そのコシダカシアターが閉館になってしまうということは、本当に残念でなりません。
 
しかし、私は、愛する虎姫一座あるかぎり、そしてまた歌姫あるかぎり、彼女たちは、「この“マインド”」を何よりも大切にして絶対に失うことなく、これからも、私たちとの素晴らしい時間を共有してくれ続けるものと確信しています。
 
コシダカシアターで出会った虎姫一座は、歌姫は、そして、すべての虎姫ファミリーの皆様方は、私の、私たちの、何ものにも替えられない宝です!!
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
※“アフターLIVE”の時、私も含めたキャンディーズファンの方々から、「今度、キャンディーズも歌って!」とリクエストしたら、「わぁ!歌っていいですかぁ!?(^o^)」との、嬉しいお言葉!
どんどんリクエストしましょう(^^)/
 
イメージ 5
 
※本文の撮影した歌姫の写真のキャプションにも書きましたが、そういう感じの写真、キャンディーズのジャケット、写真集、グラビアとかに、似たような雰囲気のもの、ありませんでしたっけ?(^^;)
歌姫の三人の雰囲気も、それぞれ、キャンディーズの三人に似ているような…(^^)

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