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小田恒夫さんの事
人を撮る
[ 玉田詔一 ]
2019/4/7(日) 午前 8:49
雪原の朝
自然と人間
[ トルコ観光旅行は安全で良かったよ ]
2016/12/25(日) 午前 7:32
中東、特にメソポタミア(現在のイラク)は、農業が始められた最初の文明が起きた地域と言われている。
ここは緑に豊かで土壌が肥えていたが、過度な農業活動により土壌が渇いていったことと、河の上流にあった森林の伐採によって上流に降った雨が一気に河に流れ込むことにより洪水が発生し、下流の表土を流し去った。また、灌漑によって表土の塩性化を招いた。
さらには上流からアルカリ性の土砂が流れ込むことにより植物の成育には向かなくなった。
同プロセスはエジプトやインダス河流域でも起きている。インダス河流域に発達したインダス文明は、メソポタミア文明との交流が強く、同様の農業活動を行なったと思われる。森林は焼き煉瓦を作るために伐採された。
農耕地帯ではしばしば土壌の維持や再生の理解を無視した大規模な農地開発が行われ、結果的に'砂漠化'を招いた例がある。
・米国のダストボウル
・中国の大躍進政策の失敗
・ソ連の自然改造計画によるアラル海環境悪化
・北朝鮮の主体農法の失策
・南アメリカ、オセアニアなどの熱帯雨林における焼畑農業
・サハラ砂漠における焚き木のための潅木の大規模伐採
8月21日;光=夕陽を撮る。
詩と写真
> あっぷるさん
黄昏については多くのミュージッシャンが様々な思いを歌っていますね。
黄昏に導かれる想い。
実は人それぞれ。
自分は、黄昏を前にすると哀しくなってしまいます。
黄昏、夜の帳。やがで深い眠り。
はたして深い眠りに落ちる自分に明日はあるのだろうか?
そんな不明の中で、眠りに付かざるを得ない自分。
自分が哲学的な命題の中で、苦吟したのは小学6年生の頃。
『眠ってしまった自分の脳天を直撃する流れ星があったら、自分ただ一人死に、朝の活動の時の中で両親、兄弟は何を思うのだろ』
そう考え、自分はなかなか寝付けない、そんな小学6年生でした。
黄昏は良い。
すべて、あらゆる存在と言う存在がそれぞれの黄昏を迎える。
ただ、ただ、それだけの事なのですね!
[ sky***** ]
2015/7/2(木) 午後 7:12
深謝
このブログと書き手の待ち人さんと出会えたことが私のターニングポイントになった気がします((●≧艸≦)
こんな風にお伝えするのは気恥ずかしいのですが…本当に感謝してます!
今の私は出口を見ようさえしていなかったのか見えなかっただけなのか、さまよい続けて疲れて立ち止まってばかりの迷子です。
諦めの気持ちも芽生えてたし…それこれも私の弱さのせいかもしれませんが(汗)
面食らわせていたらすみません。
それでもこの感謝の気持ちを伝えないともう前には進めないかもしれないなんて思ったんです。
可能であれば直接お話させてもらえませんか?(∩_∩)
そうしたらもっと落ち着ける気がします(ノ≧∀≦)ノ
chiro.2525@i.softbank.jp
迷いつつも少しでも気持ちが伝わることを願い書き込みました。メール楽しみに待ってますね☆





