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今晩は、段々春めいた日が多くなり
透析行く時間帯の夕方の陽の伸び方に 春を感じる今日この頃。 皆さん、元気ですかぁ〜? さて、先週の初めに透析のニュースがありましたね。透析中止を選択しがある。 透析に入ったら完治ではないので、一生やり続けていかなければいけない。 透析をしても生体腎の何パーセントしか 透析で置き換えているだけです。 血管が詰まったり、合併症で苦しんでいる 人もいる。 そう言う人達に透析中止を選択しとして 医者か言っていたと言うのは驚きです。 夏は今年45年目に入ります。時々、も〜 透析自体に疲れたなと思う事もあります。 でも、透析を中止する事は、すなわち死を 意味する事です。どんな事があろうとも 命がある限りは生き続けたい。 また、医師は命を助けるのが使命だと思っていましたが、今の時代は違うのだろうか? 難しい事ですが、皆さんはどう思うのでしょうか? |

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医師の話し方次第だと思うところがあります。
どんな話をどんな風に伝えたのか。
選択肢を提示する事自体は構わないと思います。
ただ、その中で固有の選択肢を誘導するようなことはあってはいけないと思います。
医師は患者が選択し得るあらゆる情報を提供するのみ。
あとは患者さんが正しく理解出来た上で選択する、それが一番だと感じています。
だけど現場ではなかなか難しい現状はあります。
2019/3/15(金) 午後 3:31