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幕末から明治の写真300点 写真:写真説明 貴重な写真に見入る来場者(30日) 江戸時代末期からの写真技術の歩みを探る企画展「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史 関東編―重要文化財がやってくる! 日本で撮られた最初の写真―」(県立館林美術館、読売新聞東京本社など主催)が30日、館林市日向町の県立館林美術館で始まった。 同展では、国の重要文化財で、現存する日本最古の写真(1854年撮影)をはじめ、幕末から明治時代までに撮影された約300点を、「であい」「まなび」「ひろがり」の3つのテーマに分けて展示。本県関係では、明治時代に撮影された当時の県庁や各地の風景など約80点が見所だ。 初日は、県外からの来場者も多く、埼玉県蓮田市の介護福祉士伊藤幸子さん(56)は「本でしか見たことがなかった貴重な写真ばかり」と感心しきりだった。 9月9日まで。途中で一部展示替えを行う。観覧料は一般500円、大・高生250円。中学生以下は無料。問い合わせは同美術館(0276・72・8188)へ。 (2007年7月1日 読売新聞)より転載
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2007/7/3(火) 午後 2:51 [ 無料のであい ]
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