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金利の先高感弱まる 住宅金融支援機構調べ 2008年03月11日 独立行政法人住宅金融支援機構はこのほど、「平成19年度住宅ローン利用に関するアンケート調査」の結果を発表した。同調査は、07年11月から08年2月までに民間住宅ローンを利用した1,004人から回答を得たもの。 それによると、金利タイプ別の利用割合は、「固定期間選択型」49.0%、「全期間固定型」29.6%、「変動型」21.4%の順となった。「固定期間選択型」で一番多いのは10年固定(23.3%)となっている。 今後1年間の住宅ローン金利見通しは、「現状より上昇」が29.1%(07年10月発表時は38.0%)で、先高感が弱まる結果となった。 朝日より転載
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