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2007年3月26日 | 2007年3月28日
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■市街活性・合併課題多く ◆館林◆ 任期半ばで病気辞任した中島勝敬前市長がやり残した館林市政の課題は少なくない。 中心市街地は、“シャッター通り”や空き地、空き店舗が目立つ。館林商工会議所によると、中心市街地は6商店街で加盟店は208店。18年前より105店減っており、空き地、空き店舗対策が急がれる。 活性化策の東武館林駅の東西駅前広場連絡通路と橋上駅舎などの整備事業は、前市長辞職で関連事業費71億円の新年度予算案は取り消された。館林駅前通り商店街振興組合の木村秀政理事長(45)は「いずれ整備されてもどう生かしていくかが重要」と話す。 邑楽郡5町との合併問題は県内12市で唯一進展しなかった。首長同士のぎくしゃくした関係がネックとされ、関係改善が図れるか課題は山積している。(高橋辰重) (2007年3月27日 読売新聞)より転載
<トイザらス>乳幼児商品10万個回収 環境ホルモン含有で 3月26日22時58分配信 毎日新聞 日本トイザらスは26日、同社が販売した輸入玩具の一部に、食品衛生法で乳幼児向け玩具への使用が禁止されている環境ホルモンの一種が含まれていたとして、商品10種類、計約10万個を27日から自主回収することを明らかにした。 ポリ塩化ビニールを柔らかくすることなどに使われる「フタル酸ビス」が含まれていた。いずれも中国などからの輸入品で、98年1月から今年2月20日までに販売した、小型のラーメン模型(369円)やミニカーセット(3699円)などに使われていたという。 保健所の指摘を受け輸入商品189種類を調べたところ判明した。同社は、輸入開始時の検査では問題なかったとし、「検査後、メーカーが作り方を変えるなどした結果、混入したらしい」と説明している。健康被害の報告は今のところないという。問い合わせは同社商品回収窓口(0120・118・552)。【宮島寛】 転載
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