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すれ違い女児に刃物?自転車の男、シャツ切る

 25日午後3時30分ごろ、太田市大原町の農道で、1人で歩いて下校中の同市内の小学6年の女児(11)が、自転車の男にすれ違いざまに半袖ポロシャツの左袖を約2センチ切られた。帰宅後に女児が気づき、母親が太田署に通報した。袖は刃物で切られたとみられ、女児にけがはなかった。同署は暴行容疑で男の行方を追っている。

 調べによると、男は40歳ぐらいでやせ形。黒っぽい半袖Tシャツ、ジャージー風のズボン姿で、サングラスのような眼鏡をし、野球帽をかぶっていた。

 同署は市教委などに男の特徴などを伝え、集団下校を促した。
(2007年6月26日 読売新聞)より転載

年金問題「怒り続く」が92% 本社世論調査

2007年06月25日23時03分

 参院選に向けて朝日新聞社が23、24日に実施した第7回連続世論調査(電話)で、年金記録問題に対する国民の怒りが「まだ続いている」と思う人は92%に達した。「収まってきている」は4%しかない。与党の国会運営についても「数の力で押し切るのはよくない」が70%、「多数決のルールに従っているから問題はない」は17%と大多数が批判的だ。一方、参院選の比例区の投票先は民主は23%に減り、自民の24%と伯仲。与党批判の風を民主が受け止めきれていない様子が浮かぶ。

 自分の年金に対する不安が「解消していない」は54%で、「解消した」は10%にとどまった。「もともと不安はない」は31%。今後の年金制度のあり方について「参院選で与野党の争点にしてほしい」という人は66%いた。

 終盤国会では野党の反対を押し切って与党が法案を成立させ、会期も延長された。こうした国会運営について、自民支持層や安倍内閣支持層でも半数が「数の力で押し切るのはよくない」と答えた。ただし、会期延長で参院選の投票日が延びた影響は「与党に有利」12%、「野党に有利」14%。64%は「どちらでもない」と受け止めている。

 「いま投票するとしたら」として聞いた比例区の投票先の最近3回の動きをみると、民主は29→26→23%と続けて下がった。自民は23→23→24%で横ばい。

 安倍内閣の支持率は31%(前回32%)、不支持は48%(同51%)。支持率が30%台前半の低迷から抜け出せていないが、一時期下がった公明支持層の支持は前々回から6割前後に戻った。 朝日より転載

●15施設で可燃性ガス 県内の大深度温泉
 県は二十五日、東京・渋谷で起きた温泉施設の爆発事故を受け実施した県内の大深度掘削温泉(深度五百メートル−千六百メートル)三十七施設の緊急聞き取り調査の結果、十五施設でメタンなど可燃性ガスの発生があったと発表した。週内にもガスの発生状況や安全対策を現地調査する。県は県内全四百二十四源泉に対するアンケート調査も開始。結果を踏まえ温泉施設の天然ガスに関する安全対策ガイドラインを策定する。

 県薬務課によると、十五施設中、湯をためる貯湯槽と機械室が共に屋内に設置され、ガスに引火する可能性のある施設が四施設あったが、このうち三施設は、温泉とガスを分離するガスセパレーターか検知器を設置。どちらも設置されていない一施設でも、強制排気などの安全策をとっているという。

 ガスの発生状況を定期的に調査しているのは十五施設中、四施設のみだった。

 調査の結果、同課は「ただちに危険性はない」と説明しているが、あらためてガス検知器やガス排気設備の設置状況、ガスのたまりやすさなど施設の安全性をチェックする。

 三十七施設の所在地は前橋が七(施設)、富士見が二、高崎が八、渋川が六、榛東が一、吉岡が二、伊勢崎が三、桐生が一、みどりが二、太田が五。

 四百二十四源泉に対しては二十二日付で、可燃性ガスの発生状況の調査を文書で要請、週内に回答を集計する。大深度温泉同様、ガスが発生している施設に対しては現地調査を行う。

 温泉法や消防法は温泉から発生する天然ガス対策を義務化していない。このため県は、独自に天然ガスの安全対策ガイドラインを策定し、温泉関係団体などに配布する。

 調査は渋谷での事故後、環境省の依頼を受けて行われた。上毛新聞より転載

パーキンソン病、遺伝子治療で一定の効果…米チーム発表

 【ワシントン=増満浩志】体のふるえなどが起きるパーキンソン病患者の脳内で不足する物質を、遺伝子治療によって増やし、症状を改善することに、米コーネル大などの研究チームが成功した。

 臨床試験の初期段階で、対象の患者は12人だけだが、治療から1年たっても効果は持続している。詳細は英医学誌ランセットに発表した。

 研究チームは、神経の興奮を抑えるGABAという物質が、患者の脳内の視床下核という部分で不足することに着目。GABAの生成を促す酵素「GAD」の遺伝子を特殊なウイルスに組み込み、視床下核に入れた。注入は、半身の左右どちらかをつかさどる部分だけに行った。

 その結果、注入部位に対応する半身で、症状が12人とも緩和。パーキンソン病の重症度を表す点数が、注入前に比べて1年後には平均27%も下がった。ウイルスが細胞に感染し、GADを作り出しているらしく、副作用は見られない。

 研究チームは今年後半から、患者の数を増やして効果を確かめる第二段階の臨床試験を計画している。
(2007年6月25日11時21分 読売新聞)より転載

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