住まい健康お助け隊 WEB.住宅屋!

館林を中心に活動中! メール会員募集中! eメール matk1121@yahoo.co.jp

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

住宅ローンの相談増える FP協会まとめ

2007年07月22日

 NPO法人「日本ファイナンシャル・プランナーズ協会」が、06年度中に一般投資家などから受け付けた電話相談件数1113件のうち、住宅ローンに関する質問が最多で142件、次いで多かったのが生命保険についてで139件だった。

 生保についての相談が最多の年が多かったが、昨年度は日本銀行のゼロ金利政策解除によって金利が上昇局面に転じたため、住宅ローンの金利水準に敏感な人が増えた、と同協会はみている。

 住宅ローン関連の相談では、借り換えについての質問が最も多かった。変動にすべきか固定にすべきかの金利選択、繰り上げ返済の是非など、金利上昇を懸念しての相談が多かったという。

 生保については、加入する保険の見直しなどについての質問が多く、「公平な立場で相談に乗る機関が他にないことが、相談件数の多さにつながったのでは」と、同協会はみている。

 3位以下は、総合的な資産運用についてが69件、年金関連が67件、投資信託についてが62件。相談者の男女別では、男性324件に対し、女性はその倍以上の789件で、主婦層からの相談が多かったという。 朝日より転載

群馬県知事選、自民・新人の大沢氏が初当選

 群馬県知事選は22日、投開票が行われ、新人の前県議会議長・大沢正明氏(61)(自民=公明推薦)が、5選を目指した現職・小寺弘之氏(66)(無)ら4氏を破り、初当選を果たした。

 投票率は53・42%(前回37・41%)だった。

 大沢氏は、副知事人事などを巡って小寺氏と対立を深めた自民党が擁立。全国の知事選での同党公認候補は11年ぶりで、同党の地盤が強い群馬県の知事選では初となる「現職対自民党」の構図になった。大沢氏は小寺氏の多選や政治手法を批判、年金記録漏れ問題などによる逆風の中、自民党国会議員などからの組織的な支援や公明党の推薦を受け、終盤で逆転した。

 小寺氏は、過去4回の知事選では共産党を除く多くの政党の「相乗り候補」として圧勝してきたが、今回は政党の推薦を受けずに出馬。「一党一派に偏らない」との政治姿勢や16年間の実績を強調したが、多選批判をかわせなかった。
(2007年7月22日22時12分 読売新聞)より転載

全1ページ

[1]


.
mat**121
mat**121
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新の画像つき記事一覧

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事