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窓に貼って断熱効果UP!

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赤外線90%紫外線99%カットの断熱フィルム!

マルチレイヤー ナノ 

日射のジリジリ感をカットする透明断熱フィルム
ナノ40 ナノ70S(飛散防止)

200超層の膜が、日射のジリジリ感をカット。
まったく新らしい透明断熱フィルムです。

200超層の膜で、熱源の不要波長と赤外線を選択制御。ナノテクノロジーから生まれた新透明断熱フィルムです。
マルチレイヤー"n"は、ナノテクノロジーを駆使して全厚わずか50μmに高分子材料の膜を200層以上積層した多層構造のフィルムです。
この膜の積層により、光の干渉を利用して、特定波長の光を透過させたり、反射または偏光させ、空調負荷や不快感の原因となる波長を選択的に制御し、窓が本来求められる機能をつくり出します。
200超層の膜が、日射のジリジリ感をカット。まったく新らしい透明断熱フィルムです。

 マルチレイヤー"n"は、紫外線領域を99%以上カットするとともに、可視光線領域で人の目に暗さを感じないレベルで不要部分をカットし、さらに赤外線領域を90%以上もカットします。エネルギー取得を抑え、空調効果を上げ、無駄な冷暖房を抑えて一年中省エネルギー効果を発揮します。

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ガラス壁使い室内涼しく、YKKAPなど実験成功

 YKKAP、日本板硝子などは共同で、ガラス製の取り外し可能な壁(カーテンウオール)を使い、気化熱の原理で室内の温度を下げる実証実験に成功した。壁の表面には光触媒が塗ってある。ここに水を垂らすと水の膜が一面に広がり、蒸発時に熱を奪って周囲の気温を下げる。真夏時で冷房にかかるエネルギーを約 20%削減できるという。

 新エネルギー・産業技術総合開発機構のプロジェクトによる研究成果。横浜市水道局、積水化学工業も参加した。同機構が29日、発表した。

[8月30日/日本経済新聞 朝刊]より転載

親の年収400万円未満なら授業料タダ・東大、免除枠広く

 東京大学は家庭に経済的余裕がない学部生に対する授業料の免除枠を来年度から広げる。家庭の年収、構成人数などを総合的に判断して免除の可否を決めている現行制度を簡素化、年収が400万円未満なら一律に授業料全額を免除する方式に改める。国立大では初の試み。

 東大の学部の授業料は年53万5800円。いまは授業料が免除されるのは世帯の年収から特別控除額を引いた金額が基準額以下で、特別控除額や基準額は家族構成などによって異なる。例えば「4人家族、弟が公立高校生、自宅外通学」なら年収310万円以下の場合に全額免除が認められる。(07:00)
日経より転載

銀座に情報発信拠点1億 ドクターヘリ調査費100万
県補正予算案原案 知事の公約反映

 県は29日、大沢知事就任後初めてとなる一般会計補正予算案の原案を自民党県連に提示した。都心で本県の産業・観光の魅力をアピールする拠点「ぐんま総合情報センター」の開設準備費1億円や、医師が同乗して救急搬送あたる「ドクターヘリ」設置の調査費100万円などが盛り込まれ、大沢知事のマニフェストを反映している。

 補正予算案は19日開会予定の9月県議会に提案される。

 同党県連や県によると、ぐんま総合情報センターは、来年度にも中央区の日本橋・銀座エリアのビル内に開設。敷金等の準備費用として1億円を計上する。現在、東京駅八重洲口前にある「群馬観光物産プラザ」は閉鎖する予定。

 また、大沢知事が公約とした「知事のトップセールス」の実現のため、首都圏に本社を置く企業約6000社を対象にした「企業立地セミナー」を実施する予定で、案内状の発送費や会場費など300万円を計上する。「ドクターヘリ」は知事選で推薦を受けた公明党県本部が導入を求めていたものだ。

 自民党県連は9月3日に大沢知事に対し、補正予算に関して申し入れを行う。
(2007年8月30日 読売新聞)より転載

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「上三林のささら」で少年少女教室
ささらの練習に励む子供たち
 館林市の重要無形民俗文化財「上三林のささら」神事の後継者を育てる少年少女教室が、上三林町内の集会所で開かれ、地域の子供たち二十四人が伝統の演舞を学んでいる。

 上三林のささらは、同地区に三百年以上伝わる伝統芸能で、一九九三年に市の重要無形民俗文化財に指定された。二年に一度、地元の雷電神社に奉納されている。

 教室は、三野谷公民館(桜井博館長)と上三林ささら保存会(茂木刻男会長)が、園児から中学生までの子供を対象に一九八四年から毎年実施している。

 ささらは笛方、獅子方、棒方、花棒方の四パートに分かれており、子供たちもそれぞれの演目ごとに練習。柳生新陰流の形の動きを演じる棒方では、木刀を持った子供たちが荒川喬指導部長(69)らから、指導を受けた。

 四歳から参加しているという館林七小六年の松沢拓哉君(12)は「だんだん難しい動きを任されているので覚えるのが大変。奉納までにしっかり覚えて、間違えないようにやりたい」と力強く話した。

 練習しているささらは、九月二十三日の雷電神社秋季大祭で奉納される。
上毛新聞より転載

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