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酸素の大気中濃度、毎年4ppmずつ減少…国立環境研

 酸素の大気中濃度が、年4ppm(1ppmは100万分の1)ずつ減っていることが、国立環境研究所の観測でわかった。

 大気全体の5分の1を占める酸素濃度のわずかな変化を測るのは難しかったが、同研究所は独自の方法を開発し、沖縄と北海道に設置した装置で観測した。その結果、99〜2005年の酸素の減少ペースはほぼ年4ppmだった。

 酸素の減少率を基に計算すると、この期間に化石燃料などを燃やして大気中に放出された二酸化炭素(CO2)のうち、30%が海に、14%が森林などに吸収されていることもわかるという。CO2はこの50年間、ほぼ年2ppmのペースで増え続けている。
(2008年2月10日20時08分 読売新聞)より転載

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雪上ジャンプやドリフト走行
大勢の観衆が見守る中、勢いよく空中に飛び出す車体
 富士重工業(東京都新宿区)は十日、川場村谷地の川場スキー場で、新型フォレスターの雪上デモンストレーションを行い、大勢の見物客に迫力満点の走行を披露した。

 デモンストレーションは、新型車体の安定感や乗り心地などを知ってもらおうと、九日から三日間の日程で取り組んでいる雪上試乗会に合わせて実施。雪上ジャンプやドリフト走行なども行われた。

 雪上ジャンプは、多くの観客が見守る中、仮設ジャンプ台で開催した。スタートの合図とともに、ジャンプ台を勢いよく車体が飛び出すと、見物客からは「おー」の歓声。雪の斜面に無事着地すると、大きな拍手が送られた。

 富士重工業によると、雪上ジャンプは、車体バランスの良さを見てもらうためのもので、プロドライバーの運転で、ジャンプ台も専門家の設計。「危険なので、一般ドライバーはまねをしないでほしい」(同社)と話している。
上毛新聞より転載

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