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黒よりも黒い? 「最も暗い」物質 米大学チーム作製

2008年01月28日00時08分

 米レンセラー工科大とライス大の研究チームが「世の中で最も暗い物質」をつくった。当たった光の99.955%を吸収するという。ギネスブックに世界記録として申請している。

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中央が世の中で最も「暗い」物質。左は米国立標準技術研究所が作製した光を1.4%反射する標準材料で、右はガラス状の炭素=レンセラー工科大提供

 この物質は、基板の上に微細な炭素の筒(カーボンナノチューブ)を成長させたもの。光を0.045%しか反射せず、従来の記録より約3倍も「暗い」という。穴がたくさん開いた長いカーボンナノチューブと、やや粗い表面の基板を使うのがコツという。

 どんな物質でも、当たった光を多かれ少なかれ反射しており、光を完全に吸収することはない。一般的な黒い塗料では5〜10%の光を反射する。「暗い物質」は、太陽光を電気や熱などに変換する装置や赤外線センサーの性能を上げるのに役立つと期待される。 朝日より転載

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花粉「ひと目で観測」、全国へロボ出動
シーズンを前に全国へ「花粉ロボ」出動

 花粉シーズンを前に、民間気象会社「ウェザーニューズ」(東京都港区)が、全国の協力者200人に花粉観測機器を発送する作業を進めている。

 「ポールン(花粉)ロボ」と名付けられた同機は、直径約30センチの発泡スチロール製。観測装置が入っており、花粉量に応じて目の色が白から赤、紫などに変化する。観測データはインターネット経由で自動集計し、ホームページや携帯サイトで花粉情報として提供する。

 同社は「今春は過去5年間で2番目に多い年になりそう」と予測している。
(2008年1月28日22時39分 読売新聞)より転載

建設業界支援で県 新分野進出を調査
 公共事業の減少などで経営環境の厳しさが増す建設業界を支援しようと県は、年度内にも建設業者の異業種分野への進出や事業多角化などの状況をアンケート方式で調査、今秋をめどに先進的な取り組みを「実例集」としてまとめて、再生を後押しする。

 県の公共事業投資額は一九九五年度の二千七百八十八億円をピークに減り続け、二〇〇六年度は千九十九億円で、ピークの四割以下にまで減少している。これに対し、公共事業の入札資格がある建設業者数は〇六年度に九千十一件。ピークだった九九年度の一万九百九十四件に比べて18%減で、事業量が減少しているにもかかわらず、業者数の減少幅は小さい。

 財政難で公共事業増が見込めない中、業界の活性化を図るため、県は〇五年度にぐんま建設産業再生支援プランを策定。〇八年度までの三年間で講習会を集中的に行い、建設業としての専門性の強化、新分野への進出による事業多角化、業種転換などを促している。

 アンケート調査は県発注公共工事の登録業者二千社余りを対象とする。農業、福祉、環境など新分野への進出の実態や進ちょく状況を調査する。具体的な設問などは今後詰めるが、新事業に参入する際に直面した課題や施策への要望なども集めたい考え。

 集計したアンケート結果は、具体的な実例を冊子にまとめて秋以降に配布するほか、講習会などを計画、新分野進出への支援態勢をさらに強化していく方針。

 金井豊幸・県監理課建設産業対策専門官は「公共事業に依存する経営のままでは、多くの建設会社が淘汰(とうた)されかねない。新分野進出にはリスクも伴うが、意欲のある企業を支援していきたい」としている。
上毛新聞より転載

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