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2009年8月3日 | 2009年8月5日
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ローン商品色々! <アドバイスポイント17> 住宅ローンの申し込み手続きをする 民間ローンの場合、建築資金と購入資金の利用条件にはほとんど差がありません。建築資金を申し込む場合、建てる住宅に対する制約は公庫融資(※2007年3月末で廃止。同時に申込受付も終了)などの公的融資に比べて緩やかです。 公庫融資やフラット35では、建てる住宅に対してさまざまな条件や制約が設けられており、設計審査や現場審査なども行われます。そのため、必然的に提出する書類や図面類は数多くなります。 公的融資、民間ローンを問わず、申し込みの時点では、実施設計プランに至る一連の設計段階を終わらせておくことが大切です。 ※勤め先や自己資金の関係で金融機関によって融資の額や保証料にばらつきがあります! 目先の金利だけに踊らされない様ご注意下さい!!
日照不足&豪雨、30年に1度の「異常気象」 気象庁は3日、7月の天候について、北日本を中心として全国的に降水量が多く日照時間の少ない日が続き、約30年に1回の「異常気象」であるとの見方を示した。 同庁によると、北日本(北海道・東北地方)の太平洋側で7月の降水量が平年の209%となり、統計をとり始めた1946年以降で最多だった。 日照時間は、北日本と西日本の日本海側で過去最少を記録。集中豪雨が起きた7月下旬の西日本の日本海側では、平年に比べて3・5倍の降水量となった。 同庁でこの日開かれた臨時の専門家会議は、日本付近を東に吹くジェット気流が平年より800キロ・メートルほど南下し、太平洋高気圧が張り出せない状態が続いたのが異常気象の原因と分析した。会長の木本昌秀・東京大学教授は「エルニーニョ現象などによる海面水温の上昇が、日本付近の不順な天候を固定化したのではないか」と話している。 同庁は、8月以降も南から湿った大気が日本列島に入りやすい状態が続くとみており、「とくに西日本で局地的な集中豪雨に警戒が必要」と呼びかけている。 (2009年8月3日20時52分 読売新聞)より転載
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