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2009年10月22日 | 2009年10月24日
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<アドバイスポイント16> 契約内容をよく理解し納得することが大切 住宅メーカーや工務店との間で取り交わす契約は、「建築工事請負契約」です。あくまでも工事が主体の契約で、一連の設計作業が終わった段階で取り交わされます。このため、施工者側にとってはその間にキャンセルにでもなったら大変です。その防御策として、基本設計プランに近い計画案が固まった時点で、仮契約ないし予約契約を建て主との間で結ぶシステムになっています。 一方、設計事務所に設計依頼する場合には、「設計監理業務委託契約」を結ぶのが一般的です。この契約は、構想案が決まった段階で結ぶことになっています。 建て主は、いずれのコースであっても契約内容をよく理解し、代金の支払い方法などに対する要望があれば、契約に盛り込んでもらうようにしましょう。
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