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長屋門が完成/館林・旧鷹匠町
「歴史の小径」武家屋敷の雰囲気再現
「歴史の小径」のシンボルとして完成した長屋門

 館林市が中心市街地で整備している「歴史の小径(みち)」のシンボルとなる長屋門が、旧鷹匠(たかじょう)町に完成した。

 市は、江戸時代に武家屋敷が集まっていた同町周辺の雰囲気を再現しようと、高さ約6.6メートル、幅約17.9メートルの長屋門を映画館跡地に建てた。木造で、明治期に農家が造った長屋門の古材などを転用した。門の内側の約900平方メートルは、芝生広場として開放している。
(2009年5月9日 読売新聞)より転載

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スタンプラリー800人が会場巡る・館林
スタンプを押す家族連れ
 館林市の「世界一のこいのぼりの里まつり」会場などを回るスタンプラリーが五日開かれ、家族連れなど約八百人が各会場に飾られたこいのぼりを眺めながら、スタンプを集めて回った。

 同まつりは今年八回目で、メーン会場の鶴生田川など計五カ所に六千六十六匹のこいのぼりを掲揚している。スタンプラリーはこいのぼりを掲揚する四会場を回り、つつじが岡パークインを目指すコースで行われた。

 各会場には焼きそばや竹とんぼなどが用意され、「早く次に行こう」「あと三つ押さなきゃ」と両親の手を引っ張ってはしゃぐ子供の姿が見られた。

 五カ所すべてのスタンプを集めた先着三百人に無地のこいのぼりが渡され、参加者が自由に模様などを描き込んだ。このこいのぼりは来年の同まつりで掲揚される。
上毛新聞より転載

来館者が宇宙飛行士スーツ着用体験
 館林市教委と向井千秋記念子ども科学館は三−五日の三日間、同市城町の同科学館で宇宙飛行士が着用するオレンジスーツなどを来館者に着てもらい、宇宙飛行士の気分を味わってもらう企画を実施する。

 昨年に続いて二回目の開催で、今回は訓練時に着用するブルースーツも貸し出す。ともにレプリカで、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の提供を受けた。

 オレンジスーツは打ち上げ時と帰還時に飛行士の身を守るために着る与圧服。着用体験は三日間とも午後二−四時で、写真撮影もできる。

 会場では若田光一さんが宇宙ステーションに行ったことを記念して、若田さんの宇宙での活動を紹介した写真も展示する。

 また、三日にはNHKロボットコンテスト(通称ロボコン)の常連校、国立小山工業高等専門学校(栃木県)の学生らによるロボットの実演も行われる。

 実際にロボコンに出場した玉入れロボット「子連れ狼(おおかみ)」(一九九五年製作)や二足歩行ロボット「イロハライナー」(二〇〇八年製作)などの五台が登場。操作体験も行う。

 実演時間は午前十一時、午後一時、同二時半からでいずれも一時間程度(操作体験は一、二回目のみ)。問い合わせは同科学館(電話0276・75・1515)へ。
上毛新聞より転載

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草木湖で湖内噴水始まる
勢いよく吹き上げる草木湖の噴水
 みどり市東町の草木湖で湖内噴水の稼働が始まった。噴水は高さ十メートルまで勢いよく吹き上がり、訪れた観光客を楽しませている。

 かび臭の原因となる植物性プランクトンの発生を抑制するため、水資源機構草木ダム管理所が一九九六年に設置した。循環装置五基のうち一基が噴水機能を持つ。

 噴水は直線で上がるものや多数のノズルから斜めに吹き出すものまで四パターン。数分ごとに繰り返している。十一月末まで稼働するという。
上毛新聞より転載

豚インフル「新型」認定 WHO警戒水準「4」に引き上げ
メキシコや米国で発生した豚インフルエンザの人への大量感染を受け、世界保健機関(WHO)は二十七日、インフルエンザの世界的大流行に対する警戒水準(フェーズ)を現行の「3」から、ウイルスが人から人への感染力を十分に得た段階を意味する「4」に初めて引き上げた。新型インフルエンザ発生を認定したことになる。WHOによる警戒水準の引き上げを受け、県内市町村の多くは二十八日、相談窓口の設置や、防護服の手配など国内で発症者が出た場合の準備を急いだ。

 高崎市は、休日も市民からの電話による問い合わせに応じられる態勢を整えたほか、秋に購入を予定していた防護服やマスク、ゴーグルを前倒しして注文。榛東村も防護服と高機能マスクを急きょ手配した。

 藤岡市は感染の予防法や発症者への対処法を記したチラシを緊急に印刷し、全戸に配布する準備を進め、玉村町も同様の内容のリーフレットを三十日に区長を通して全戸配布することを決めた。複数の市がホームページを使って感染予防対策を掲示。高山村は防災無線で注意を呼び掛けた。

 市町村教委は、うがいや手洗いを徹底するよう管内の小中学校に通知。今夏に子供の海外派遣事業を計画している教委は「今後の様子を見て(実施の可否を)判断したい」(大泉町)と、事態の動向を注視している。

 県内中核病院も国内発症者が出た場合の態勢づくりを急いでいる。

 国立病院機構高崎病院は二十八日までに、豚インフルエンザの疑いのある患者を張り紙と職員の誘導で決められた診察室に案内、マスクなどで防備した医師が診察に当たる態勢を整えた。伊勢崎市民病院も感染が疑われる患者を一般患者とは別室で診察することなどを知らせる張り紙を院内に掲示した。他の病院も同様の対応を予定している。
上毛新聞より転載

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