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こん○○は。お久しぶりです。
このブログがまだ健在であることを驚きのかたが数名程度いたら幸いではありますが、
まぁ、この間もいろいろネタは考えていました。
仕事やプライベートが忙しいという言い訳で、ついサボってしまいましたが、
久しぶりに気分転換のつもりで、企画ネタをやることにしました。
Gyaoで久しぶりに「ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説」を土日で全42話を
一気に視聴したんですね。
いやぁ、「勇者って大変な職業だなぁ」と思ったわけですよ。
成人くらいの歳になったら「伝説の勇者だ!」って言われ、いきなり冒険に駆り出されたり、
なぞを解き明かすために、いろんな街に出向いて話を聞き、たらい回しにされたり、
寄り道しようなんて思ったら、仲間に怒鳴られ「独りで行け」なんてさみしいことを言われたり。。。
もうねぇ、俺だったら途中で逃げ出してしまいますよ。
んっ?だけどこれって非現実的な話なのだろうか。。。
日常でもたらい回しにされることは多々あるし、独りで行動せざるを得ない状況もある。
ということは、「人は誰でも勇者になれる!ということなのではないだろうか??」と
またまたバカな発想をしたわけなんですね。
というわけで、企画第13弾は、
「勇者」は、本当になれる職種なのか?
です。
Googleで勇者の職種の特徴を検索してみたら、やっぱり引っかかりませんでした。
たいていはゲームネタばかり。
というわけで、私が今回「ドラゴンクエスト」を視聴して感じた「勇者」という職種の内容を考えてみました。
せっかく元ネタが「ドラゴンクエスト」なので、初心に戻り、ひらがなで表現してみました。
【勇者の職種】
・あくをたおす
・たからをみつけたらすべてえる
・とにかくおわれる
・ひとがよりつかないところにいく
・むらびとでもできそうなことをやらされるはめになる
「おかねをためたがる」「よりたかいものをかいたがる」というのは、
ゲームプレイヤーの性格ですし、そのような性格に該当する内容は取り上げません。
でっ、いつものルールです。
【ルール】
①期間は10月20日〜11月19日までです ②必ず写真に撮影します ③毎日はしません。あくまで勇者は「副業」です
④おそらく勇者にならないと、どのような職なのか理解できないと思いますので、
勇者の職種は随時追加して行く予定ですが、最低5個クリアしたら達成とします
⑤当然個人差がありますので、ツッコミはほどほどに・・・ という感じで進めていこうと思いますので、またまたよろしくお願いします。
おそらく、週末しかできないでしょうねぇ〜
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