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いや〜凄かったです!仮病で有給取ったのに9回裏は本当に胃が痛くなりました(笑) 個人的に今大会当たっていなかったイチローに不安、不満はありましたが最後のタイムリーは鳥肌が立ちました!興奮し過ぎて画面の中のイチローに「打ってくれ〜」って普通に言ってましたもん。 負けたら地獄でしたが、結局最後には最高のゲームだったと思えました。 大会で5回も韓国と戦いましたが正直強くなっていると感じました(早くも負け惜しみを言いだしている模様ですが・・・ハァ)ですので今日は本当に勝てて良かったです。 これを機に日本のプロ野球界がもっと盛り上がってくれると嬉しいです。 昨日の報道ステーションでは小学5年生の女の子が公になっていない報道ステーション宛てのFAX番号に「日本が勝ったらマウンドに日韓両国の国旗を立ててほしいです」というFAXが送られてきたとか何がしたいのか全く分からない意味不明の嘘を言っていたのですが、そんな非常識な代表じゃなくて本当に誇らしいです。 あと松坂も素晴らしかったですが、僕の中では攻守に頑張っていた城島がMVPだと思いました! |
野球
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巨人から移籍の西武清水が登録名変更 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000014-nks_fl-base 西武が8日、巨人から移籍した清水隆行外野手(35)の登録名を「清水崇行」に変更すると発表した。清水は「球団も変わり、気分を一新して違った自分を出せればいいなと思いました」と球団を通じてコメントした。 清水も35歳か・・・時が過ぎるのは早いですね。
ここ数年不遇の時代だったように思います。 過ぎたことを今さらですが出すならもっと早く出してほしかった。 あの松井選手が驚愕したほどの練習の虫清水!是非頑張ってほしいです。 |
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選手会長も異例のG批判…タブー破って「打倒巨人」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000010-ykf-spo 契約更改交渉を行った阪神・赤星憲広外野手が20日、「補強したから戦力が上がるものでもない」と異例の巨人批判を行った。無用の刺激を与えないためにも選手の他球団批判はご法度だが、今季は球団首脳もこぞって大ブーイング。あえて批判を口にすることで、モチベーションを高めているようだ。 「補強したからって、力が100から150になるもんでもない。あまりやりすぎると、失敗することもある。巨人の若手は、楽しみが何もないのでは」 あっさりサインした自らの契約はサラッと流した選手会長の赤星だが、巨人に関しては舌鋒(ぜっぽう)鋭く批判を展開。クルーン、グライシンガーに続き、打点王のラミレスまで獲得した巨人批判を行った。 ホームラン7本を浴びながら、桧山の一発で9対8で勝利した9月7日の巨人戦を例に挙げて、「また、そんな野球をやりたい。ウチの方が面白い野球ができる」と断言したのだ。 プロ野球界では「寝た子を起こすな」とばかりに、公の場での他球団批判は原則タブー。赤星もシーズン中は「相手がどうこうではない」と、この日のような発言はまずしない。では、なぜ火を噴くような巨人批判を行ったのか。 前日の19日、岡田監督が神戸市内のホテルで行われた後援会のパーティーで「東の方の球団が、むちゃくちゃなことをしている。そんなにお金があるのかと思うが、そんなチームに勝って優勝するのが価値がある」と巨人を“口撃”。指揮官自らが、球界のタブーを破ってみせた。 さらに、今季のV逸に強い危機感を持つ宮崎オーナーは、オフの大補強を宣言。ところが、そのオーナーをあざ笑うように巨人が予想を上回る戦力をかき集め、獲れたのは無風だった新井のみ。 すっかり赤っ恥をかかされたオーナーも「補強だけで勝っても面白くない。12球団が特色のある野球をしないと。采配(さいはい)の妙とかで勝負しないと」と、怒り心頭で巨人批判を繰り返している。 つまり、球団首脳や選手会長が禁を破ったのは、実際に批判を口にすることで「打倒巨人」のモチベーションを高めるため。来季は反骨心を力に変えて、戦おうというわけだ。 金満パワーvs反骨心。来季の伝統の一戦は、大いに盛り上がりそうだ。これはテメーら黒田も抜けた広島から4番獲ったろうが!という文句は置いといて赤星に同意です。 今オフの巨人の補強は酷過ぎます・・・そりゃ批判もされますよ 極端な話ドラフト以外の補強無しでも来年闘えるでしょうに・・・・ハァ 最多勝外人やら首位打者外人やら大枚叩いて連れてくるよりもっと若手や生え抜きにチャンスをやってくれた方が面白いんですが・・・・まぁ ところで巨人でもラミレスjr入団するんでしょうか(笑)とにかく巨人はもっと空気を読んでほしいですね・・・ハァ
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<セ・リーグCS>中日が連勝、日本S出場に王手 第2 Shttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000140-mai-base セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)第2ステージ(5回戦制)は19日、東京ドームで第2戦を行い、リーグ戦2位の中日が7−4で巨人に連勝、昨年に続く日本シリーズ出場に王手をかけた。中日は打線のつながりが良く着実に得点を重ね、投げては先発のエース川上が力投した。リーグ優勝の巨人は初回に先制しながら逆転負けを喫し、瀬戸際に追い込まれた。第3戦は20日午後6時から東京ドームで行われる。 昨日は昨日でプレーオフ見る為に早く帰ったのに俄か日ハムファンのせいで殆ど見れなかったし今日は帰って来たら「負けたよ〜」といきなり言われて・・・あぁ何か今年はまともにプロ野球を見た気がしませんよ!何が「ダルビッシュ格好いいね!」だウルサイ!幾らダルビッシュがイケメンだからってシーズン中は日ハムのにの字も出さなかった癖にファン気取りはやめなさいよ!逆に昨日の事ある事に外野の三人がセンター付近に集まってミニ円陣組んでるの見て嫌いになりましたよ・・何だあの華の無い三人組の奇怪な行動!新庄一人分の魅力も感じませんよ・・・ハァ
とにかく巨人はここから3連勝で宜しくお願いしますよ!そして日ハムなんか中日に4連敗しちまえ!(え?巨人負けると思ってんじゃん!) |
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巨人、5年ぶり31度目のリーグ優勝! http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000949-san-spo プロ野球セ・リーグは2日、巨人が逆転サヨナラ勝ちでヤクルトを下し5年ぶり31度目のリーグ優勝を決めた。 原辰徳監督(49)は前回優勝の2002年以来、2度目のリーグ制覇。優勝へのマジックナンバーを「1」としていた巨人ははこの日、本拠地の東京ドームでヤクルトと対戦。5−4で勝って今季通算成績を80勝62敗1分け(勝率・563)とし、残り1試合に敗れても、2位中日が最終勝率で上回ることができなくなった。 巨人は内海、ヤクルトは石川が先発。ヤクルトは三回二死から青木の二塁内野安打と田中浩の左前打で一、二塁とし、ラミレスが左翼越えに29号3ランを放ち先制した。その裏、巨人は先頭のゴンザレスが左翼越えに3号ソロを放ち反撃。四回一死から小笠原が左翼線に二塁打し、続く李承ヨプが右翼越えに30号2ランを打ち込み3−3の同点とした。 ヤクルトは五回、先頭の川本の左中間二塁打などで無死満塁とし、田中浩が遊ゴロ。6−4−3の併殺の間に川本が生還し4−3と勝ち越した。 その後、決定打を欠いた巨人だったが、九回に粘って二死満塁とし、清水が遊撃内野安打。これを一塁悪送球となり、一挙に二者が生還した。 最後はヤクルトの名手宮本選手の劇的?エラーだったみたいですね。 しかしまだプレーオフ、それに勝てば日本シリーズとシーズンは続きます!気を緩める事無く頑張って下さい! |



