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ダムgo

今年の夏休みには絶対行ってやる!

早々に予定表に書き込んだイベント、それはダムカード捕獲の旅。












千葉県にはダムカードを発行しているダムが6ヶ所あります。
https://www.pref.chiba.lg.jp/kasei/dam/dam-card.html

そのうちの4ヶ所が、まつかたが毎度足を運んでいるエリアにあるとくりゃ、カードを貰いに行かない手はないですよね。

ところが、ダムカードは平日のダム管理事務所がやっている時間帯にしか発行してません..








亀山・片倉ダム管理事務所。
ここでは、矢那川ダム、片倉ダム、亀山ダムのダムカードを発行してます。
つまりココに行けば、千葉県のダムカードの半分を一気に集めることができる!!












イメージ 1


管理事務所に行く前に..
先ずは矢那川ダムに突撃。

べつにココにこなくても、亀山・片倉ダム管理事務所に直接行けば3ダムのカードを貰えるんですが、矢那川ダムには行ったことがなかったので、とりあえず見ておきました。








イメージ 2

ダム形式は、「傾斜遮水壁ゾーン型アースダム」というものらしい..(ダムマニアHPより)
どこに何があるのかさっぱりわかりません、なんとなく水たまりが見えるだけで、ここがダムだと気づく人はどんだけいるのだろうか..みたいな感じでした。








イメージ 3

とりあえずおなかがすいたので、機密の盛りにてランチバイキング&風呂をば..








イメージ 4

ランチバイキング最後の攻防、ダブルベリーソフト。








イメージ 5

のんびりしている時間はない、亀山ダムに突撃です。
17:15までにいかないとカード貰えませんから..








イメージ 6

なかなかいい雰囲気を醸し出している建物です。
昭和チックですなぁ。








イメージ 7

一気に3枚ゲット。








イメージ 8

カードを貰ったら、そそくさと移動。
次に移動したるは、バイク特訓用某所。







イメージ 9

頑張りすぎると海に転落しますという恐るべし場所。(汗







イメージ 10

某所第二コース。
ココにパイロン立てていろいろトレーニングするを妄想中。







イメージ 11

なんかたくさん居ます。


このへん、ちょっと風が強いかなぁ、ココでのトレーニング大丈夫かな..







あ!







高滝ダムのダムカード貰ってくるの忘れた..(泣

人馬一体

イメージ 1

歴代、一貫して電動格納ミラー非採用とのこと。
軽量化のためなのかな、ウチの激狭ガレージではすっげー不便..

いやしかし..近所からの視線が痛かったデス(汗

戦慄の19インチ

11月に2回目の車検を迎えるエイト。

昨日のロドスタ試乗で、エイトのタイヤ溝なしを指摘され、このままだと車検NGとのこと(泣


エイトのRSモデルは、純正で19インチのタイヤが付いてて、タイヤ交換が恐怖だったんですが、デラーで見積もってもらったその額を見て気絶しました。







18万





たいやよんほんじゅうはちまん

たいやよんほんじゅうはちまん

たいやよんほんじゅうはちまん

たいやよんほんじゅうはちまん






今日も朝から頭ん中で上記テロップがループってます。


車検代よりタイヤ4本のほうが高い、これはいったいどういうことなんでしょうか。



通販でタイヤだけ買ってデラーに持ち込むつうことも考えましたが、調べてみたら、通販でもそんなに値段差がなく、持ち込むまでの手間、時間考えたら、このままデラーにお願いしてしまったほうが楽だっつことと、今のタイヤで養老警告に出撃したら、刺さりかねないつことで、早くもタイヤオーダーしました。


結局、18万からさらにオベンキョーしてもらって若干安くなりましたが、この額で他に欲しいものたくさん買えるのに..って、本当に泣けてきます。


19インチはタイヤの組み込みに相当気を使うらしく、デラーでタイヤ4本外してブリジストンの工場にタイヤを搬送し交換するとのこと。


つことで、たかがタイヤ交換するだけで、来週エイト入院です。


代車にND5ロドスタ出して欲しいんですが..

本当にどうでもいいハナシですが、昨日のロドスタは、試乗です。

黒>MT車
白>AT車 と

同一店舗で2台も試乗車を用意するあたり、マシダのロドスタ販売に対する本気度が伝わってきます。


すでにオーダーが大分入っているとのハナシを聞いて、世の中、ブルジョアな人が多いんだなと、ただただ羨ましいまつかたです。



白のAT試乗車に、まつかたと同世代?の男性が、小学生くらいの男の子を助手席に乗せ、めっちゃ楽しそうに試乗していたのが印象的でした。

自分が子供のころ、親父がこんな車に乗っていたら、はな高々だったんだろうなって。

あの親子には、ぜひとも白のロドスタを買ってもらいたいですね。



ロドスタといえども、試乗はATが人気のようで、黒のMT車は店舗に放置されていることが多かったです。


ちなみに、ND5のMT車、めっちゃクラッチ扱いやすいです。

MT車から離脱して20余年?の黒フェル氏もMT車に試乗しましたが、密かにMT車隠し持ってるだろ??ってな具合でひょうひょうと運転。

黒フェル氏も、なんだこれ、ぜんぜんエンストする気配がなくてクラッチ繋ぎやすいと驚いてました。


試乗の際には是非MT車にのってみてください♪

ND5 ロードスター参上

イメージ 1

イメージカラーは「赤」なんでしょうが、「白」もなかなかです。








イメージ 2

最近のマシダ車はデザインが国産離れ?してる感アリで、どの車種も思わず見入ってしまいます。







イメージ 3

やる気にさせる補機類。

200キロまでスケール振ってるあたりがGood!





イメージ 4

意外と広い内装&トランク。

身長180cmの黒フェル氏もなんなく乗れました。






イメージ 5

エンジンが車内まで食い込んできているカンジ。

ラジエータもかなり後方にあります。

完全なる前後重量バランス50:50。

マシダの開発陣に拍手拍手です。






イメージ 6

カタログより1。

人馬一体。

ロードスターの目指すところは全くブレてません。





イメージ 7

カタログより2。

ノーコメントです。^^;)

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