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優等ダルマ。 |
京浜急行
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新1000形は現在の京急標準顔と言えるスタイルですが、その新1000形に貫通扉の異端児がいます。 1800番台とされたこの車両群は地下鉄直通用の8両編成が不足した時に4+4で8両編成が組めるように作られたとか。 ※地下鉄内は火災時の避難から車内が行き来できないといけないので貫通扉が必要となる。 モノクラス化されてきた京急顔の中にバリエーションができたのは面白いです。 1500形に雰囲気は似ているでしょうか。 モデルでは鉄コレがいきなり製品化したのに驚きました。 今後の新1000形新製増備車両がどうなるのかも気になりますが。 ちなみにお正月を賑わせてくれました「2017」編成は終わってしまっておりました。 8日までは「2017」だったみたいなんですけどね。 残念orz
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幸せの黄色い電車、京急における昔からある都市伝説(?)ですが、元々はデトの事なんですよね。 でもデトは運行日数が少ないし運行区間も限られているとあって、沿線に幸せを運ぶ電車ってコンセプトでイエローハッピートレインはできたんだそうです。 なんだかすっかり定着している『ブルースカイトレイン』と「赤青黄って信号機か!!」なんて意見もあったりしましたが、赤い車両群の中に黄色い編成はやはり目立ちますね。 黄色いボディに扉は塗られていなかったりするので西武っぽい側面をしています。 1本目。 朝のうちは露出がコロコロ変わって、案の定『イエローハッピートレイン』が現れた瞬間、露出激変!! 設定崩壊orz 相変わらず本年もクオリティ発動中でございます(涙) 2本目は返しを待って迎撃。 元々タイトな場所ですが、久々にいったら障害物が増えてる気が。。。。。 そして、通過1本前まではかかってなかった架線の影が、本番でドンピシャリ!! これがクオリティってやつです(ToT)/~~~ さてこの『イエローハッピートレイン』、登場して2年以上経ちますが、期間限定カラーとして登場したんですよね。 記憶が正しければ、確か3年間だったような。 そうするとボチボチこのカラーもお終いなんですかね? それとも『ブルスカ』みたいに車両を替えてやったりするんでしょうか。 1本くらい黄色がいても良いと思いますけどね(^^)
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今日は家族運用の帰りに寄り道で有名お立ち台に行ってきました。 |
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今年の撮り初めは京急から。 |



