小田急

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お出かけ中に偶然遭遇した『EXEα』。

トンネルからへんなヘッドライトが出てくるな、と思ったら30000形でした。

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江ノ島線ではロマンスカーが走っている事をついついわすれがちなおいらです。

30000形『EXE』の登場時もインパクトがありましたが、『EXEα』のデザインはどうなんですかね〜。

なんだか賛否両論なようですが。

個人的には『EXE』カラーが気に入っていたのでプレスリリースの際は正直「えっ!!」と思いました。

実車を見てみると、CGの時より印象は良い気がします。

あとは慣れですかね。

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インテリアも比較乗車してみたいのですが、いかんせんロマンスカーの恩恵を受ける機会が無いんですよねぇ。

通勤でロマンスカーとかいいな〜。

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現行ロマンスカーのフラッグシップモデルとも言える50000形『VSE』。

数々の受賞暦が物語るように秀逸なデザインですね。

おいらはロマンスカーというとこればっかり乗ってまして。。。。。というかこれしか乗ってないんですけど、やっぱり車内のデザインや接客クオリティの違いがありますんで乗るなら『VSE』って感じになっちゃうんですよね。

そろそろ涼しくなってきて箱根の温泉に浸かりたい、そんな季節になってきました。

これからは温泉&紅葉ですね。

あ〜なたはいま〜♪

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小田急撮影地ではド定番のこの場所ですが今まで一度も来た事が無かったので初出撃。

どうも新宿界隈は苦手なんですよね(^^ゞ

ここも新宿オフィス街の端で、カメラを持ってスタンバってる横を常時人が行き来します。

撮り鉄始めたばかりの頃はこういう場所だと恥ずかしかったな〜。

今となっては全く気にしてませんがね。

7000形『LSE』は原色に戻ってるのが嬉しい所。

やっぱこの色なんですよ♪

パンタがSアームに替わっていますが撮り鉄ではさほど気になりませんね。

これが模型だと気になるんですよね〜。

菱形パンタの方も再生産してくれませんかねぇ。

『LSE』と言えば展望座席。

この展望座席もプラチナチケットなんでしょうね。

夏休みだし、お父さんはこの席ゲットしたら子供達のヒーローでしょう(^^)

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フェルメールブルーのボディが鮮烈な小田急60000形ロマンスカー『MSE』。

『EXE』と同じく伝統の連接台車ではないですが、マルチな運用がされています。

特徴的なのはやはり地下鉄に直通するという事で、千代田線から箱根に直接行けちゃうんですね。

もともと小田急は千代田線との直通前に都心部への地下鉄延伸を申請していたそうで、東京駅経由で都心の地下を抜け東武に直通、日光⇔箱根の直通を計画してたと聞きました。

なんとも壮大な構想ですね。

現代となっては相互乗入が当たり前になり、夢物語ではない話。

「今日は日光で明日はロマンスカーに乗って箱根に行こうか!」なんて旅があったのかもしれないと思うと興味深いものです。

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先日『LSE』を撮影した同じ場所。

逆向きの上り構図の方がおいら的には好みだったりします。

インカーブ構図で踏切とか陸橋とか、架線もゴチャゴチャして。。。。。

カオスな感じが県内私鉄っぽいな、とwww

1000形らへんから小田急が伝統のクリームボディに青帯のカラーをやめちゃったんですよね。

このマットな銀色、どうなんでしょ。

でも、今となってはお顔立ちがなんとなく211っぽくて昭和生まれな感じがナツカシスwww

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