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京都駅撮りのあとはお嫁ちゃんタイムなので観光へ。 そして一夜明けて、帰途につく前に梅小路に行ってきました。 蒸気の天国、梅小路。 いや、すごいとは聞いていたけどホントにすごい!! こんだけ蒸気が集まってると壮観ですね〜。 ターンテーブルもシブイ!! もう、見渡す限り蒸気(笑) そんな中の一握りをご紹介。 ↓D51-200とC61-1の並び。 超重量級の2形式。 この並びは迫力があります。 D51は言わずもがな、C61もヘビーパシフィックと言われるだけの存在感がありますね! ↓D51-1。 煙突カバーの形状から『ナメクジ』と言われているタイプですね。 なんか、一番人気だったかも。 さすがはD51。 ↓扇形車庫内にも静態保存されてる釜がたくさんいます。C59-164。 ↓メンテナンス中の釜も。 ↓C62-2。 特急『つばめ』仕様のデフマークがいいですね! 当時の花形ですね。 ↓C58-1。 お召し仕様です。 菊の御紋と合わせて、鳳凰のメークが印象的。 そういえば、最近のお召し列車は鳳凰付きませんね。 そして、梅小路は動態保存されている蒸気がいるのが魅力的! 『SLスチーム』号として体験乗車ができます。 トロッコ列車に乗って体験乗車。 留置線を行って帰ってくるだけなので、そんなに面白いものではないですが、動いてる蒸気に触れ合えるのはなかなか無い体験。 気軽に触れ合えるのはいいですね〜。 この他にもたくさんの蒸気がいて載せきらないのですが、とても楽しかったです。 資料館なんかも充実してるのですが、唯一ショボイのが売店。 もうちょっと品揃え増やそうよ、って感じでした(^^ゞ いや〜、しかし夏の京都は暑かった!!
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鉄
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山陽九州直通新幹線の優等列車愛称が『みずほ』の方向で最終調整に入ったみたいですね。 |
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十和田湖で一泊した後、蔦温泉を経由して黒石側に降りていきます。 そして、東急(?)二連発の弘南鉄道弘南線に向かいました。 こちらも旧東急のステンレス車7000系。 沿線の学生が書いたというラッピング車(?)の7012-7022編成ですね。 ラッピングと言うよりペインティングですが。。。。。 交換で〜す。 どちらもデハ7010-7020形。 コマーシャルヘッドマークが付いてるのが面白いです(^^) ブルーの帯やスノープラウが新鮮ですね〜。 それにしてもいい雰囲気の駅だな〜。
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青森の市場で朝から海鮮丼を食したおいら達は、レンタカーにて十和田湖に向かいます。 ただ、ちょっと十和田市まで迂回して十和田観光電鉄線に会ってきました。 久しぶりに会うステンレスボディの7700系。 十和田観光電鉄は東急の車両を譲渡されています。 ほんとは7200系に会いたかったんですけど、この日は来ませんでした。 線路は川沿いを走り、涼しげな景色が続きます。 (実際は記録的な猛暑で暑いんですけど^^ゞ) のどかですよね〜(^^) |



