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なんだかずっと何かと忙しく。 鉄分不足も慢性化しており。 そんな日常の中のちっちゃな鉄分補給。 コンテナに癒されております。 おいらはまだ生きてますよ。
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ちょっと前ですが。。。。。 恒例の飲み鉄同好会、BIGBOSSさんとキャプテン110さんとのIMON横浜店運動会です。 以前は他の貸しレにも行っていましたが、IMONはその立地によるアクセスのしやすさで固定化されてきているここ数年です。 今回は久しぶりという事もあり、お題目は縛り緩めの「釜牽引」で。 まずは、まつぼっくり鉄道在籍車。 EF66-54牽引のネコロジー編成。 模型ならではの編成美(笑) お尻もジャンパホース付ダミーカプラー加工車で。 お隣はEF65-1059の貨物試験色。 コキ100系はバラバラ編成でした。 こちらはEF65-1127カラシ色。 この塗装、65のバリエーションでも好きなヤツです。 ホキを牽引。 EF66-54の手前はEF65-57ぶどう色。 やっぱ65は菱形でかパンタがカッコイイ♪ 今回はTOMIX限定品の貨物釜で揃えてみました。 シキが登場したのは何年ぶり??? 貨物意外も。 こちらは『北斗星』初期編成。 TOMIX製の暖地型DD51を改造しているので微妙になんちゃってです。 こちらはキャプテン110さんのDF50+旧客編成。 渋いですね〜。 オレンジのボディが旧客長編成を牽いてる姿なんて想像するだけで生唾ゴクリ。 生を見てみたかったです。 そしてBIGBOSSさんの板谷編成。 板谷編成が駆け抜ける横で待避しているのはEF65+20系。 『ぼの』ですかね? BIGBOSSさんの釜は相変わらずホース類が凄いです。 奥には『夢空間』もいますね。 キャプテン110さん所有車両に戻って、ロイヤルエンジン。 先日ホンモノが出てたそうで、見てみたいですね〜。 こちらは20系『あさかぜ』。 後ろをタキ1000が疾走中。 これも模型ならでは(笑) 最後はシロクニ。 旧客牽いてる姿が涙ものです。 いつもの事ながらあっという間の2時間で、みんなでワイワイ運動会するのはやはり楽しいです。 この後はお決まりの呑みパートに。 どっぷり深酒して帰りました(^^ゞ
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模型において(特に1/150の世界において)編成最後尾のルックスは非常に重要なファクターだと思うのですが、Nゲージだとカプラーというでっかいモノがあるためになんともアンバランスなんですよね。 特に貨レで、しかもコンテナ列車だと妙に目立つ。 ブルトレ客車なんかに用意されてるダミーカプラーがコキ用にあっても良いと思ってたのですが、先日発売されたタキ1000にはそのダミーカプラーが付いてました。 で、結論から言うと微妙なんです。 何故かと言うと、連結部分にはでっかいカプラーが付いてるのに、最後尾だけファインスケールなダミーカプラーが付いちゃうともの凄いサイズの違いがあらわになってしまうのですね。 となると、リアルを追求するというよりは、1/150のNゲージという中でそれっぽい感じの表現に向いたほうが良いのかもしれません。 なんて思いながら、いつものなんちゃってダミーカプラーを付けてみました。 ↓以前おんなじような事をしてる記事はこちら https://blogs.yahoo.co.jp/matsubokkuri99gouki/31667933.html?__ysp=44Kz44KtMTA3IOOCq%2BODl%2BODqeODvA%3D%3D アーノルドカプラーをナックルに変えるだけでもだいぶスッキリはしますし、タキ1000のダミーカプラーよりNゲージ的に違和感がない。 ただ、もう少し物足りない、絵面が寂しい気がします。 やっぱりこのプラプラぶらさがってるホースが欲しいかな〜。 て事でコレを使います。 ただ、だいぶ色々と余計なもの付いてるので、それらはカット。 またコキ100系はBMTNカプラーに対応していないので、ポン付けとなります。 なので取り付け用のツメもカット!! 赤丸部分はみんなばっさりニッパしちゃいましょう。 オペしやすいように分解。 そしてバサっ!! こちらもバサっ!! バサバサ。。。。。 さてポン付けに際しまして、干渉するものがあります。 このシャシー側のでっぱりとか、台車ですね。 なのでこれらに干渉する部分は切り落とします! こんな感じで。 ただ、このまま切り落とすとカプラー自体が分解してしまう為、カプラーをパテ埋めして一体化しちゃいます。 (ダミーカプラー前提なので、TNカプラーの動作機構は埋め殺してしまう。) まつぼっくり鉄道名物、木工ボンド・パテ!! (失敗してもやり直しできるので多様してます^^) くっつけたらこんな感じ。 乾いたら赤線部分を切断です。 そして本体に接着。 どうでしょう。 アーノルドと比べるとだいぶ雰囲気でてるのでは。 今回、反射板はレボリューションのパーツを使いました。 純正のプラ製品よりこちらも雰囲気ありますね。 |
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久しぶりに模型いじり。 『北斗星』の登場時を再現しようと思い立ち、模型屋さんを物色。 客車はあるし、EF81やED79もある。 無いのがDD51の寒冷地仕様国鉄色。 まつぼっくり鉄道では基本、カマはTOMIXで統一しているのですが、最近のTOMIX製品の国鉄色は暖地型。 しょうがないので寒冷地仕様に改造する事にした。 寒冷地仕様の特徴といえばスノープロウと旋回窓でしょうか。 冬季のプロテクターなんかもありますが、個人的に好みで無いのでパス。 なので2点の変更でお手軽改造といきましょう。 なんてったって我が鉄道のポリシーは「雰囲気」ですから(^^ゞ 素組してみる。 暖地型にもスノープロウが付いてるんですね。 北斗星色のパーツを移植する気満々だったので助かりました。 車番はご愛嬌って事でw んで、問題なのは旋回窓。 暖地型はワイパーがついておりますが、これを旋回窓にしたい。 ちょっと前には北斗星色のジャンクがよく出てたので、窓だけ移植しようかと思いましたがそういう時に限ってジャンクが無いんですよね。 人生そんなもんだ。 しょうがないので窓パーツ分解。 んで、ワイパーを削り取ります。 カッターの先端を当ててゴリゴリ。。。。。 若干、跡が残りますが(というかそれ以上削る度胸がない)パッと見わからないので良しとしましょう。 そんでこれ。 レボリューションのインレタ。 これ、メッチャ貼るのムズカシイですわ!!! いや、おいらがブッキーなんですけど、ちょーくっつかない(涙) インレタは嫌いですorz 大量に失敗した挙句、なんとか形に。。。。。なったかな? 今回やってみてわかったんですが、DD51の窓パーツが意外に脆いんですね。 インレタ貼や脱着時、かなり慎重にやらないとパキッといきます。 1窓、なんか嫌な音がしました(^^ゞ まぁ、車番共々、そのうちジャンクを見つけて再移植したいですね〜。
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TOMIX製 キハ82系が入線しました。 またしてもお財布によろしくないHGです。 しかし、それでも欲しくなってしまうHG。。。。。 今回もなかなかの金額になってしまいました。 貧乏なまつぼっくり鉄道には手痛い出費です(涙) しっかし国鉄特急色が並ぶと気持ちがいいんですよね〜♪ 散財した分、楽しまないと。 今回もTOMIX製品のお顔、なかなか美形です。 残念なのは若干帯に曲がりがある事、ジャンパ栓回りの塗装が甘い事、くらいでしょうか。 屋根上はすっきりな感じ。 屋根上のユーザー取付パーツは信号煙管と排気塔ですね。 これはいつも通りな感じ。 今回悪魔なのがジャンパ栓。 ホースの有無で選択式なのですが、このパーツがもの凄く付け辛い!! 特にホース無しのパーツ。 ピンセットでつまむのもなかなかに大変。 もちろん飛んでいったらそく遭難ですよ。 かなりてこずりイライラしました。 そんなこんなでようやくセットアップ完了。 キハ82 キロ80 キシ80 キハ80 キハ82同士の連結部。 厳密には前期型と後期型なんだそうです。 今回おいらは『つばさ』を編成。 1960年代前半の盛岡編成と秋田編成が併結されていた時代で、グリーン車と食堂車がそれぞれに組み込まれているのが特徴の編成です。 上野← キハ82-キロ80-キシ80-キハ80-キハ80-キハ82-キハ82-キロ80-キシ80-キハ80-キハ80-キハ80-キハ82 →盛岡・秋田 堂々の13両編成。 上野方から1〜6号車までが盛岡編成です。 いや〜食堂車×2だなんて夢がありますね♪ |





