ぞうのあし

気が向いたときだけ書いてます。

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え?待ってない??
てゆか私、これやる前に閉鎖宣言とかしちゃってるけどね。
いーじゃにーじゃん。所詮気まぐれやさんなオレなのさ。

とゆーわけで。ちっちゃいママからバトン頂きました。

==================================
 ★ルール★
   ルールは簡単!見ないで描く事
   そして描くソフトによる差を無くす為「ペイント」限定です!!
   ウインドウズに元々入ってるアレです♪
   解らない方は、画面下スタートを開き
   すべてのプログラム
   そこでアクセサリーという所を見て下さい。
   ほら入ってたでしょ
   次に回す際はお題を変えて下さいm(==)m
   皆が常識的に知っているキャラクター・有名人が条件です
   前の人のを参考にしちゃうでしょ

==================================
いーねいーね!こゆの大好きだよ!
そのわりにずいぶんと寝かせてしまいましたが。

で、私が頂いたお題は「クー」です。
では早速書いてみよう…と思ったら、
なんと!このPCってばペイントツールないよ?!
そんなことってあるのかしら??
最初の頃、いらねーやと思って消しちゃったのかなぁ。

てなわけで、別のPCでやります。
そんときはここを編集してのせますです。

せっかくやる気になったのに…がっくし。
てゆか私、描いてから載せようとしろよ。
はいすみません。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

やりましたーーー!!
こんなんでよろしいでしょか?!
え?違う??
水吉が求めてたのはこれよねっ?!
当然というか、これはこうしなきゃ!ってことで、おビールいただきながらかきました♪

お次の方、よろしくねんvvv

クリスマスの思い出

またまたちっちゃいママからトラバです。
コメントにもかいたけど。

私はけっこう長いことサンタさんを信じてました。
小学校3〜4年とかになると、さすがに「…?」と思ったりもするけど、信じたいという気持ちをひっぱってました。
家族全員、親にもプレゼントがきてたし、自転車がベランダにあったりしたので、これは人間業じゃねー!と思って信じてました。けっこうかわいい子供だったんです。(そうか?)
決定的にわかってしまったのは、5年生のとき。
なんだかシワのついた包装紙に見覚えがあって、戸棚をみてみたら、昨日まであったものがなくなってたのです。
その頃、兄姉はもう中学生で、私につきあってくれてたってだけで、親も多分ちょっと疲れたんでしょうね。
私もさすがに、わかっちゃいたけど…ってかんじだったので、その時はあえてなにもいいませんでしたが。
言ったらもうサンタさんからのプレゼントがなくなってしまうと思ったので。←けっこうこすい。

うちはあまりモノを買ってもらえなくて、1年に2回、誕生日とクリスマスがプレゼントをもらえる日でした。
誕生日は自分のすきなものを選べるけど、クリスマスは選べなかった。
クリスマスには、サンタさんに手紙をかいてましたね。あれください、これほしいですってやつね。
おでかけわんわんとか、ジェニーちゃんのおうちとか(同世代にはわかるだろう)CMに影響されまくりの頃ですから。
かいたものが希望どおりもらえたことは1度もありません。
考えてみたら、親はその前にプレゼントを用意してるわけですから、当日にゆったって無駄なんだわ。
おもしろくて覚えてるのは、兄がPCのなんかほしい、だめなら理由をかいてくださいって手紙をかいた。
結果。

もらったもの⇒自転車
理由⇒子供は外で元気にあそびなさい。

思いっきり父の字なんだよね。
てゆか親の言葉だよね。

親のプレゼントは、父にはお酒で、母には日用品でした。
おそらく両方父が買っていたのでしょう。
母が、なんで私にはいつも生活用品なのかしらねぇ、ってぽそりといったことがありました。
お風呂がたまったらぴーぴーなるやつとか、台所のちょっとした便利グッズとか。
多分、これはあったら便利だろう!と思って選んだのだと思います。
父は女性を喜ばせるプレゼントを選ぶのが下手なオトコなのでした。

こうやって思い出してると、なんだかんだとうちの親もがんばってくれたんだと思います。
私も家族ができたら、子供にお返ししたいです。
その前に、「恋人同士のろまんちっくなクリスマス」にも憧れます。
…ガラじゃないですか。はい。すみません。ゆってみただけです。

みなさん、すてきなクリスマスをお過ごしください。
私は超!ホワイトクリスマスで滑ってきます。
ふぶかないことを祈って…

赤ちゃんの記憶

ちっちゃいママのお風呂のおはなしから。
(コメントにかききれなかったので)

赤ちゃんは、産まれてきたあともしばらくはお母さんのおなかの中にいた記憶があるのだそうです。
でもそれは言葉を覚えるまでなんだって。
言葉を覚えるということで人間(この世界)の仲間いりするのかしら。

だから、聞くなら言葉を覚える前じゃないといけないんだけど、しゃべれないとこっちには伝わらない。
まだちゃんとしゃべれないうちから、忘れないようにずっと質問しとけばいいのかなぁ。そしたらしゃべれるようになったら教えてもらえるのかなぁ。

これを読んでくれた、1歳未満のまだしゃべれない赤ちゃんのママ(パパ)がいたら、ぜひ聞いてみてほしいです。

ちっちゃいママの絵本のおはなしより。

うちの親も本がすきで、子供にいっぱい読ませてくれました。
読書家になったのは姉だけですが、私も絵がある本はすきです。まんがとか(笑)
母、残念!

絵本コーナーは今でもよくいきます。
絵本て全体的にロングセラーなのね。昔読んだものとかもいっぱいあって懐かしくなります。
20年以上(!自分で数字をみてかるくショック)残るようなものをたくさん読ませてくれたのだなぁと、母に感謝と感心。

毎月1冊送ってくれるやつがあって(なんとかの友とかいったかな)それに入ってたので、家にはけっこう絵本があったと思います。
が。
絵本を卒業してだいぶたって、たしか中学生の頃かな、なにか思い立って絵本を探すとなんだか思ったよりすごく少ない。
あれ?昔読んだと思ったのは借り物だったのか?いやいや、兄弟3人に渡って読んでいたのだからそんなはずは・・・
と思い、母に問いただすと・・・
「あんたたちもう読まないと思って、近所の子にあげちゃったわ。
がちょーん(死語)
母がいうには、私たちのお気に入りの本はとっといたということなのですが、その他にだっていっぱいすきだった本はあったのにー!けっこうショックでした。
まぁね、確かにね、本棚でホコリかぶってるよりは子供に読まれたほうが絵本だって絵本が絵本である意味があるってもんさ?でもさー。
姉なんか、私よりも本に対する思い入れが強いもんで、かるく悔し涙まで流してました。
さすがの母もそれには驚いてかなりあやまってました。
「そんなに悲しがるとはおもってなかったのよー。

数少ないながらも残ってる絵本は、今は姪が遊びにくるたびに読んでます。
姪っこらは本がすきで、一回読み始めるととまりません。
うちにあある本を全部読み終わると、これだけしかないのー?とかいわれたりします。
「昔はもっといっぱいあったんだよー。でもばばちゃん(母はこう呼ばれてる)が他の子にあげちゃったんだよー。
「えー、そうなのー?ばばちゃんひどいねー。
「ねー。
といって終わるかと思いきや、じゃぁこれもういっかい読んで、となるわけです。


お気に入りの本ができると、朗読をカセットで録音したりしました。
うちには8ミリビデオ(これまた懐かしい響き)とかなかったので。
まだちゃんと字を追っては読めないんだけど、何度も何度も読んでるから覚えちゃってるんだ。
時々親がてつだったりして。
大人になってたまーにカセット聞いたりして(そーいやもうデッキがないから聞けないや)おもしろかったな。ちょーかわいーです。
兄の結婚式に流して(母はこのためにとっておいたのだ!)兄は顔を真っ赤にして怒ってました。
私のときもやるのかなぁ・・・ひやひや
あ、でも、そんなのいつになるかわからないけど、その頃にはもうカセットデッキなんて用意できないかな。

・・・こやって昔話してると、時代を感じます。
そんな中で、昔読んだ本がそのまま(値段はかわってるだろうけど)まだ売られてるってけっこうすごいことだと思った。
いいものは残るのだ。

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