|
また久しぶりの更新です
先日からアメリカに居た頃大好きだったCEVICHEが食べたくなり、
記憶を頼りに作っちゃいました。
エビ;たっぷり
カリフォルニアオレンジ:2個
ライム:2個
たまねぎ:1個
トマト;2個
コリアンダー:適当
マリネなのでこんな感じの記憶力。あとは味見しながら整えました。
1:まず、エビを処理して茹でる。エビが浮かんできたら取り出し
冷水でキュッと締める。細かく切って絞ったライム・オレンジに
浸けておく。
2:たまねぎ、トマトをみじん切りにして1にいれ混ぜる。
3:好みでケチャップと塩を少しずつ入れて整える。
4:コリアンダーを刻んで混ぜる。
5:1晩冷蔵庫で馴染ませる。
※作りたては味が薄く感じるので、馴染ませた後で整える方がいいかも。。。
感覚で作った割にはめちゃくちゃ美味しかった
チップスに乗せても、サラダに混ぜても美味しい。。。
|
TRACKS TIME
[ リスト | 詳細 ]
|
今年に入って更新してなかったので正月までさかのぼりますが、多摩川で元旦に
撮影しました。デジカメのレンズが汚れてたので見にくいですが初日の出です
基本的に寝正月でやる事なかったので久しぶりに本を読みました。
京極夏彦さんの『死ねばいいのに』ですが、名前のインパクトで買ってみたんですが
なかなかトリッキーな構成でそれでいて読み易かったです。
ある殺人事件に今時の無神経な若者が被害者周辺人物に接触していくんですが、
会う人々は被害者の事よりも自分の不平不満を話しだし、そんなに嫌なら
『死ねばいいのに』という京極ワールド独特の作品でのめり込みました。
よく人は『死ぬほど嫌』とか『もう死にたい』などと言いますが実際は『死』は恐怖で
そのほとんどは死ぬほどの悩みではない筈で、そこのせめぎ合いの中で生活
してるんだという事を認識させられる本でした。
決してタイトルほど暗い作品ではなくむしろ私はポジティブな感覚で読めました。
|
|
約半年ぶりのブログ更新です
2011年はまだ4ヶ月余りですが書ききれないほどいろんなことがあり、一度には
報告できないのでまた徐々に動かしていきますのでよろしくお願いします。
とりあえず先日登った高尾山の写真です。何と近所の武蔵小杉ビル郡が
高尾から見えるとは思いませんでした。晴れてたらもっとはっきり見えたと思います。
|
|
昨日は御通夜でした。いつも挨拶してた近所の奥さんです。
ちょうど1週間前うちの子の目が腫れて(ばい菌進入)夕方びょういんに行ったんですが、
帰りにその奥さんとなんだか珍しく40分も立ち話をしました。
内容は止めども無いもので、園芸の話や子供が大きくなったことなど・・・。
元気に笑いながら話してたんですが翌朝救急車が響きわたり、近くで止まりました。
私は飛び起きて外に出るとその家に救急隊員が入って行き、いつも物静かな旦那さんが
慌てて出てきました。私は中に入り出口を片付けたりしてました。
そして担架で運ばれてきた奥さんは病院へ・・・くも膜下出血だったそうです。
2日後に亡くなった事を知らされ、未だに実感がないんですが、昨日のお通夜を
迎えました。
日に何度も顔を合わせてる人が突然居なくなると本当に寂しいです。
また、人生はあっけないことを痛感しました。
梅雨時にこんな記事ですいません
|
|
仕事とプライベートでバタバタしててなかなか更新出来ませんでしたが、
こんなネタしかなくてすいません─(o≧д≦o)─
医療用機械のデータを印刷するインクを放出する部分です。
材質は透明の塩ビにステンレスチューブを接着したものです。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- 周辺機器




