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5月11日

囲碁をはじめて一年がたった。

やっと囲碁の楽しみかたがわかった。

はじめは負けないようにと、頑張った。

いまは、負けるのが当たり前と思って石をおいている。

まず囲碁の本を読む。

本だけでは分かりにくいので、碁盤(貰いもの・当たり前や)を使う。

それがすんでパソコンに向かう。

待ったを繰り返す。

そして何通りも石の置き方があることを覚える。

これはどうじゃ、アカン、そんならこれはという具合に、反省しながら楽しんでいる。

そのうちに松ちゃんの「囲碁奮闘記」でも書いてみようか。



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