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美声学ブログ(松尾篤興のブログ)
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Facebook対談 吉田 顕 🎶 松尾 篤興

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「民主党のブレーン」が痛烈批判 野田内閣の「素人集団」ぶり


「民主党のブレーン」と呼ばれた榊原英資・青山学院大学教授は当初、政権交代に大きな期待を寄せた。しかし、新著『なぜ日本の政治はここまで堕落したのか』(朝日新聞出版)では、野田政権に対する強い失望感を隠さない。「素人集団」が官僚に「丸投げ」している―――と、厳しく批判する。 正直に言って、野田佳彦内閣は「素人集団」です。主要閣僚に軒並み素人を登用してしまいました。 たとえば安住淳財務相は、経済や財政についてはよく知らないはずです。衆院安全保障委員長や、防衛副大臣を歴任するなど、どちらかと言えば安全保障の領域で活動してきました。本人も野田内閣が発足した直後の記者会見で、「わたしの得意分野というのは、自虐的に言えば国会対策と安全保障だった」と語ったほどです。 玄葉光一郎外相も、民主党で分権調査会長や地域主権・規制改革研究会会長を務めた経験があるなど、もともと地方行政の専門家です。外交に詳しいとは思えません。さらに田中直紀防衛相は、あの体たらく。 要職がみんな素人では、内閣として機能するわけがありません。政治主導を旗印に掲げても、主導する能力がない人が閣僚になっている。どうしたって、事務次官に「丸投げ」するしかありません。こういう面で、わたしは野田政権に非常に批判的です。



※週刊朝日 2012427日号



松尾 篤興 適財適所、敵在適所の内閣の実態はこのバラバラさ加減です(写真)
吉田 つまり野田さんも素人、という事ですよね。僕も以前からそう思ってましたしこの方の失望がよく伝わって来ます。どの方面も、もうヤバいです。
松尾 篤興 素人が職人面して物事をやろうとするから当然、結果は現状のようになりますね。
吉田 先生おはようございます。仰る通りです。
松尾 篤興 いくら音楽畑とは云え、ピアノが上手くない歌手が伴奏者となる事はないでしょう。
ピアノどころかラッパも吹こうとしている。
吉田 そういう事ですよね。
学校の先生が部活の顧問になってその道のエキスパートだと勘違いして的外れな指導するのに似ています。彼らは教育のエキスパートで音楽のエキスパートでは全く無いわけですから。
松尾 篤興 なまじ政治屋を担ぎ出すから、生兵法怪我のもと、であって、いっそ素人の市民団体やドイツの緑の党のような政治集団の方が余程爽やかだし、専門家のブレーンを抱えて真剣に取り組むと思いますがね。
吉田 緑の党はよいサンプルだと思います。
センスの良いアマチュアがセンス良いプロフェッショナルと良い関係を築いています。
アマチュアとプロフェッショナルの関わり方の良いサンプルです。
松尾 篤興 ただ、政治に対する論義の活発なドイツだからこそ出来るのであって、日本ではなかなかそこまでの盛り上がりは見受けられないのが残念です。
みんなの党、維新の会、河村政治塾など、それらしい団体もちらほら見えるようになりましたが・・・
吉田 過渡期なのでしょうね。
強引で下品な政治から能書きだけのアマチュア政治を経て、やっとまともになるチャンスかも知れません。
松尾 篤興従来の大政党にはもうこりごりです。何が2大政党制だか、聞いて呆れる。
政界再編は幾つかの小政党が連立を組む方がまだましだと思います。
吉田 僕もそう思います。
橋下氏主導で実現可能な入り口まで来ていると思います。この動きを私利私欲で潰しにかかる愚者が出ない事を祈ります。
松尾 篤興 確かに道州制連合の台頭は新しい芽生えでしょうが、我々に十分その意図や内情が伝わってこない、これはマスメディアの責任でもあります。
大政党の内紛や駆け引きばかりを報道して何になる、報道としてのスタンスを疑うところがありますね、電力会社のご機嫌伺いをしつつ、新聞が売れれば良いというのでは、余りにも情けない。
吉田 新聞の報道内容は近年とみに信用出来ません。この期に及んで東電の影響が強いのも信じられないです。肝心なところがまるで改善されてない、まさに愚です。
松尾 篤興 自由報道協会の上杉隆氏のようなジャーナリストばかりだと、日本の政治ももっと違ったものになるのでしょうが。
吉田 仰る通りです。
皆様にも是非。上杉隆氏のオフィシャルサイトです。
松尾 篤興 氏は私と同じ福岡県の生まれ東京育ちですが、何となく博多の頑固モンの血筋は共通項を感じてしまいます。
吉田 骨っぽいですよね。注目させていただいてます( ´ ` )
松尾 篤興 ジャーナリストが今のメディアを内部告発のような言動をとるのですから、私が二期会をクソミソに云うようなものでしょう。
京大の小出裕章さんもこの手の人物ですが、真実を云う人は世の中から処遇されぬものなのでしょうか。
吉田 真実図星、を嫌いますからね、世の中は。
以前僕は中学の顧問の先生に丁重に、「先生、問題は部員達では無く先生のご指導と指揮と音楽作りです」と進言したら、先生はみるみる憮然となさり、その後僕はあっさりとクビになりました(笑)。
短時間に明らかなレベルアップをし、部員達から絶大な指示を得たのにも関わらず、です。不条理、ですよね(笑)。
松尾 篤興 ただの鼠ではないとは思っていましたが、よくずけずけとそこまで云ったものだ。自爆テロ以外の何ものでもないでしょ?
吉田 あはは、恐縮です。
つい目に余ったもので…( ´ ` )
松尾 篤興 今日は貴兄と有意義なキャッチボールが出来ました。
これを単なるガス抜きに終らせず、次の選挙に十分活かしていきたいと思います。
吉田 先生、朝の大切な時間を頂きありがとうございました、光栄です。
今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m


*吉田 顕:Voice Control Work Studio(仕事場) 代表、指揮者、ヴォイストレーナー、合唱/吹奏楽/管弦楽トレーナー、テノール、スピリチュアリスト、他。出身校: 東京芸術大学
 
 
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年寄りの冷や水(喜寿からの再スタート)
 
 ゴルフを始めたのが確か30歳くらいの時、始めた年齢がその人のハンディキャップとはよく聞く話だが、一時は80台のスコアーもちらほら見えてきた事もあったので、ボギーペースでラウンド出来るようにまでなったのは確かだ。
  70歳で勤めていた大学を定年退職した途端、4年間で13回の入院生活を強いられた。
  退職祝いの晩餐会の席で急に下血した急性虚血性大腸炎に始まり胃癌、腹部動脈瘤、胆嚢炎、不明熱、目眩症、白内障、大腸ポリーブなどなど。なんとまあ忙しかった事か、70歳になるまで一度も入院など経験した事のない人生を送ってきた者にとって青天の霹靂とはこの事だろう。
   発病―入院―手術―退院、このサイクルを飽きもせず繰り返すとなれば、そのうち病院が一種の療養所のような居心地になって、しばらく健康な状態が続くと何とも物足りなくなってくるのは、人間、慣れとは恐ろしい現象でもある。
  こうして退職時86kgあった体重も一時は20kg以上減り、現在は70kgで安定している。体重が減ったのは健康面において好ましい事ではあろうが、それでなくとも運動には些かも関わりのない職業についてきたのだから、やせ細った身体でクラブを振り回すのは如何にも心許ない。その上、体重が減ると云うのは脂肪のみならず筋肉までも衰退してしまう。
  私の家からJR藤沢駅まで片道およそ2km。以前は散歩がてら最寄りの藤沢本町駅からの一駅を歩いたものだが、今は1km毎にベンチの世話にならなければならぬ情けなさ。右腹部動脈瘤の手術でステントグラフトが挿入されているが、運動すると血流が変わるのか臀部が痺れてくる。
   歩いただけでもこの体たらくなのに、コースでクラブを振り回しながらのラウンドとなると、この痺れに背中の痛みが加わる。従って退院後コンペに2度、プライベートで1度ラウンドしたが、いずれもハーフでギブアップせざるを得ず涙を飲んだ。
   出だしの数ホールは何とかそれらしいショットとスコアーだが時間が経つにつれ痛みや痺れのため集中力を失い、更に同伴者に対する気兼ねが募り、頭の中は軽いパニックに陥ってしまう。
   先日数年ぶりに私が幹事を務めるゴルフコンペを開催する事となった。その2週間前に練習ラウンドを行なってはみたものの、これも敢え無くハーフリタイア。心配を積み残したままのスタートとなったが、結果は6274のブービーメーカー、つまり最下位である。それにも関わらず会のメンバーは1ラウンド完走した事に拍手を送ってくれた。
  これが私の喜寿のスタートラインでもあろう。カートを使ってのラウンドとは云え、およそ6kmの長丁場を棒っ切れを振り回して歩いてきたのだ。
  人間、身体が儘ならぬと気持ち迄も萎えてしまうものだが、私の気持ちは萎えるどころか何とか起死回生を狙う旺盛さは残っているようで、これならば身体の方も少しずつではあるが改善される事だろう。
  スタートラインが136ならば気分的にも楽なものだし今迄の経験を全て白紙に戻してリニューアルする覚悟は云ってみれば私がオペラを引退して自分の声を見つめ直した経験にも繋がるものがある。なるほどフルモデルチェンジは大変勇気のいる作業かもしれないが、それだけにやりがいもあろうというもの、ゴルフのスイングやショットの一つ一つが寧ろ新鮮にさえ写ってくる。
   いままで欲しかった7番ウッドが今日届いた。私が使っているRoyalCollectionは既に数年前のモデルなので135のウッドに7番を買い足すにも既に販売されてはいない。ところが昨日偶然にもネットで7番ウッドの中古品を探し当てた。今日手元に届いたのは私の持っているウッドと全く同じシリーズのもので、恰も始めから買いそろえたような状態に満足している。これならロングアイアンが馴染まなかった空白の距離に、何とか見通しがつけられるだろう。
   余りにもタイミング良く偶然にもネットで手に入れたこの7番ウッドは、心機一転、喜寿からの再スタートを試みる私へのご褒美だと思っている。


=あなたはどう思いますか?維新の会:維新八策のたたき台の概要=

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(1)統治機構の作り直し
・復興担当相は被災地首長
・大阪都構想の実現
・道州制の実現
・参院議員と首長の兼職を容認
・地方交付税を廃止し、消費税を地方税に
(2)財政・行政改革
・基礎的財政収支の黒字化
・国民総背番号制の導入
・歳入庁の創設
・国会議員定数・歳費・政党交付金の削減
(3)公務員制度改革
・職員基本条例の発展・法制化
・公務員労組の政治活動規制
(4)教育改革
・教育委員会制度廃止を含む抜本改革
・首長に権限と責任を持たせ、第三者機関で監視
・教職員組合の適正化
(5)社会保障制度
・年金制度を積み立て方式へ移行
・保険料の掛け捨て方式を導入
・保険料は歳入庁が強制徴収
・年金、失業対策・生活保護を一本化し、最低生活保障制度を創設
(6)経済・雇用・税制
・脱原発依存
・資産課税の強化
・超簡素な税制(フラットタックス)を導入
(7)外交・防衛
・憲法9条についての国民投票
・日米同盟を基軸
・沖縄の負担軽減を図るロードマップ作成
(8)憲法改正
・憲法改正に必要な衆参両院の賛同を3分の2から2分の1に緩和
・首相公選制
・参院廃止を視野に入れた抜本改革
大阪維新の会の全体会合で、船中八策について説明する橋下徹・大阪市長=大阪市北区で2012年3月10日午後1時11分、竹内紀臣撮影
(毎日新聞)


再び丸眼鏡考

再び丸眼鏡考
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日本に始めて眼鏡を持ち込んだのはフランシスコ・ザビエルで、16世紀なかば周防の大名、大内義隆に献上したのが日本最古の眼鏡とされているから、凡そ460年も昔の出来事だったらしい。
初期のものは眼鏡に柄の着いた手持ちのものや鼻眼鏡だったが、18世紀以降は現在のような耳にかける蔓のついたものが開発されたと云う。
レンズの開発と共に色んな種類のフレームも制作され、ついにはコンタクトレンズや白内障などに用いられる体内レンズまでが登場した。
今やロイド型、ボストン型、フォックス型、楕円型、蟹目型、茄子型、など色とりどりだが、こイメージ 2れはレンズ加工技術の発達によるもので初めはおしなべて円形の眼鏡であったのは間違いなかろう。
しかしこの丸眼鏡こそ、人の顔にフィットさせるのが最も難しい眼鏡である事はあまり知られていない。
 

丸メガネって人をひきつける不思議な魅力があります。丸メガネが好きで、あちこちのメガネ店を探してみたかたも多いと思いますが、意外と店頭に並んでいないものです。何も考えずに丸メガネをかけると、意外と似合わない、はまらない、人が多いのです。その調和こそが、粋な感じに見せるか、マンガチックに見せてしまうかの分かれ目なのです。

レンズが大きくなればなるほど、コミカルな印象が出てきます。
瞳孔距離とメガネのサイズ丸メガネを掛けて正面から見て、瞳孔中心の位置が、左右それぞれのレンズの(水平方向における)中央よりも、耳側に瞳孔中心の位置がずれていると、外見上不自然な感じがしますし、装用者自身の視界においても、側方のフレーム視野の広さの点で不満を感じがちです。正面から見て、レンズのほぼ中央に瞳孔中心が来るか、あるいは、やや鼻側に寄ったところに瞳孔中心が来るのが良いわけです。
いわゆる「セル枠」ですと、外見上かなりのインパクトになります。
たとえば、これまでに丸メガネをおかけになったことがないかたが、常用のメガネを、普通のメガネから突然セル枠の丸メガネに換えられるということはめったにないのですが、それは、もしそういうことをされますと、印象の変化があまりにも大きいからでしょう。
(丸メガネ研究会より)
 
この写真のようにフレームがある(あとから書き足した)のと縁なしでは同じ丸眼鏡でも随分印象が違う事が解る。
丸眼鏡こそ眼鏡のルーツ、原点とも言えよう。
 
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年頭所感増税と云う名の放蕩息子=
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  日本の財政赤字総額は現在1182兆円程に及び、国民1人当りに換算すると9,267,216円となってしまいました。そして今なお1秒に250万円程の赤字国債が膨らみ続けています。
  先日からヨーロッパのユーロ圏を吹き荒れているギリシャの経済危機は今や世界の大問題となっていますが、日本の赤字国債もやがて明日は我が身とばかりに、このところ野田政権はなりふり構わぬ増税に躍起となっているようです。
 これについて我々国民も全く理解を示さぬというものでもありません。現に朝日新聞が行なった201112月の世論調査では、消費税増税反対54%、賛成45%という数字が出ているくらいです。
  この数字に我が意を得たと云うわけでもないでしょうが、野田総理は党内に離党者が出ようとお構いなしに、消費税増税案を半年先送りしてまでも強引に党内を取りまとめてしまいました。ちょっと待って下さい。日本の将来は増税によって見通せるようになるのでしょうか。
  増税すれば国の赤字財政は改善されるのだろうか。ギリシャも財政再建のために昨年今年と2年連続増税を試みましたが、税収は一向に改善されませんでした。原因は不況のため経済がふるわず、結果として税収も増えなかったのです。果たして日本にも同様の悲劇的な結末が起らぬと誰が言い切れるでしょう。
  金が無くなったから小遣いをくれ、と云うのは子供でも出来る発想です。赤字財政を解消するために国民の懐から金をもぎ取ろうとするのは、親泣かせで出来の悪い放蕩息子の小遣いせびり以外の何ものでもありますまい。
  皆さんの家庭が若し借金を背負うような立場に立たされたらどうします?云うまでもなく家族全員が力を合わせて働いて借金を返済しようとするでしょう。赤字財政解消のため、返すあても無く、国民に借金してその場を凌ぐ増税の発想は放蕩息子の小遣いせびりに等しい考えだとしか言いようがありません。
  稼ぐに追いつく貧乏なし、と云うではありませんか。小遣いをねだるような事は止めて皆で働けば良いのです。ではなぜ政府は赤字財政解消策として景気対策に取り組もうとしないのでしょう。
  ご存知のように日本は現在不況の真っただ中にある上、世界的な円高の影響もあって輸出産業はおろか国内産業も不況に陥り、雇用も思うに任せず失業率は上昇の一途を辿るばかりです。では我が国の経済もギリシャ同様、立ち行かなくなるかと云えば、まんざら捨てたものではないらしく、我が国独自の成長産業が存在するらしいのです。
   元経産省官僚、日本中枢の崩壊の著者、古賀茂明さんが述べているところによれば、日本には農業、医療、エネルギーなどの成長産業があるにも拘らず、厳しい規制があるために一般企業が参入出来ない仕組みになっているのが日本の経済発展を阻んでいると云う事です。つまり農協、医師会、電力会社などの既得権益団体が一般企業の参入を阻む独占企業として君臨しているのが日本の経済発展の弊害となっているのです。そこで日本の財政赤字再建のためのプログラムを念頭に改革を進めなければなりますまい。
   先ず目先の問題として支出の無駄を省かなければならないでしょう。誰でも家計が苦しい時はそれぞれが倹約し、お互い助け合おうとするものです。行政改革、公務員改革、議員定数削減など、掛け声ばかりでなく実際に行動する政治が求められます。また国民一人一人が無駄を省く事を怠ってはならないでしょう。
   次に今取り組まなければならない中期的な課題として、景気浮揚が求められるでしょう。この景気対策は以前から持ち出されているばらまきの公共事業の促進や円高対策などではなく、既得権益団体の持つ規制緩和であり、農協、医師会、電力会社のあり方を根底から見直す戦いに着手しなければ、日本の成長産業の将来はあり得ないと思われます。これが実現できる政治家を我が国の代表として選出すべきでありましょう。
   更に長期的な展望として、これら我が国の政治経済に関する諸問題を整合性のある論理の基に民主主義を解り易く教育する現場を育てなければなりますまい。教育こそが次の国家を背負って立つ人材の育成現場である事を肝に銘じるべきです。
   このような手当が順等に進めば経済は発展し、雇用も回復して税収も潤沢になる上、現在のような政治不信も解消するのではないでしょうか。国家のあり方は人によって色々な考え方があり、様々な手法が考えられるに違いありませんが、今日本に求められている問題は財政赤字でも増税でも経済危機でもなく、政治不信の解消である事をそれぞれの立場で真剣に考えなければ、日本の夜明けは来ないでしょう。
   関西も大阪都構想をテーマに新しい府市政が生まれました。衆議院議員任期も2年を切った今、従来の政治家に任せる国家運営ではなく、我々一人一人が確固たる理念を持った國創りを目指す体制の上に政治家が働いてくれる社会を確立すべきだと信じています。



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