四コマ小説

短編もノンフィクションも感動の面白泣き笑い

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平和な世は希望の先に見えるもの不幸の先には見えぬものあり地獄の先には見たくないものあり…蒸し暑き日々とて夢は能力に応じて実現するから進化も状態相応に見えるもの…英国はフットボールもテニスもピンポンも勝負け知りて世界へ広めたが柔道も空手道も剣道も強過ぎては競技人口は頭打ち五輪にすら残らない採用されない本物の苦労人達を無駄にするか過ぎたるは及ばざるが如し…2人に1人は投票棄権の国民の怒りを知らぬ事として投票に行かぬが悪いと若輩20歳以下なら喧伝しやすかったか否やと緊張と猜疑心を増幅させ少年達並みだるる雨ダレ飛び水に霞む何が疲れるや全部纏めてつかれとり…四コマ小説集8月号更新済み('18/11/29記)
http://ichimatsu.o.oo7.jp
確かに領土侵害とか(昔 両軍を銃声で混迷へ煽り今 マッチポンプで混沌を煽ると疑われつつ)約束破りの自治国コントロールとかを指摘されれば内政干渉と言い逃れる独裁国で現在進行中の人道・食道・匠道・商道・政道等普遍の価値観に対する罪とは比べられないがヒンズー教徒から見た牛肉やモスリムから見た豚肉や国に因っての鳩や(コウノトリや豹やヒヒを食す国では漢方薬と焼き肉で犀が全滅して久しいと言えば人種差別と言われるか人間なら移民として新天地へ行ける可能性も在り本物の難民として祖国の文化を捨ててでも生延びる事も出来るが動物は国により保護されているか否やである)鹿やカンガルーや犬等同様の食文化と潜在的に思われているかも知れない其の大小も次元も違うとて何を今更商業捕鯨で日本発の我が新進化論に逆行して退化的未来を選び…あの日あの時 後1月もすれば半自動の酸素魚雷から展開させロケット式飛行機桜花に試用の無人操縦機能も其れを応用した遠隔操作や自動追尾式のロケット弾も指向性爆弾も植物燃料も量産が始り戦況は激変していたろうが原爆を落とされたからではない2発も落とされたからではない何が正しく何が間違っているのか終戦しないと見えなかったし主に米軍や大英連邦連合軍と戦っていた日本の国民性に比べ建国〜西部開拓史に由る米国民性は一般国民を狙った(現在これ等は製造の民間企業や派遣元の自治体や個人を含め国際犯罪と成る)億万の焼夷弾や(怪しい記録や手紙類を証拠としては今更問題にならないが)中立国の食糧援助輸送船をも殆ど全部撃沈する等していて日本全国民の消滅すら有得るので負けてでも負けの作法を行ってでも特に少国民の未来を残す道を選んだも誠実さの現れである…(満ちる企画は既に重ねる分析の如く世界の誰にも未来を見せ信頼達と進化歩む)仮に対米戦争を考えている国あらば戦争に勝とうとすれば基礎自然科学〜応用社会科学の歴史ある日本ですら準備に50年は掛かるだろう尤も其の頃には戦争自体を望まない国際的国民性が確立する筈だったが挽回の未来へと進めるか10月を待つ是が日本人としての我の勝ち方である…('19/7/2記)
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ゲームポイント用としてSNS内部のみで売買されていた物を独立の仮想通貨と定義換えし暗号資産と言い換えようが限界経済をMMT安全経済と言い過ぎたる武器を防衛用の技術移転と言い換えようと自然科学に由る発明国と違い修正科学に拠る独裁国的もの国粋国的ものは其の国に撥ね返ってくるを理解反省すべきであるが其れが天に由る責任の取らせ方であると気付くとよいが…遂我の人の良さに付け込まれ書き記す時もあるが怒りを込めて(我は隠居の身なれば)以後は適時警鐘的ものを誰も期待してはならない此の月刊四コマ小説集8月号の更新の挨拶文程度すら此の秋の我への受賞次第では無くなり我の発明によ拠る新産業群で突然の世界的文化文明の進化も諦めなさい勿論受賞次第で我が復活する可能性もあるが総じて我の腹時計が標準だと誰も傷つけないと心せよ…例えば独裁国的国粋国的な国際法の嘘の解釈に因る(侵略の局地戦争的)大使館侵入や核のマッチポンプ政経と時間稼ぎや報復拿捕(や不当不安定な国境線や侵略地図が原因で近づく航空機へは無線等で警告後正規の警備兵や艦船や迎撃機にて追出しビル・施設・艦船へ急速低空[や下降]接近する怪しい飛行体は警告なしに撃墜される場合もある其れが対テロの国際法であるが)等の国家テロ的もので外交交渉無く事実上の戦争を煽る行為を国際法に因り受けて立つより願わくば民主国へ体制進化させる方を選ばれたし…
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