5D Mark III の他に、PEN-F も始めました。

セカンドカメラが、NEX7 から Nikon1 J5 と Olympus PEN-F に変わりました。

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最近のマナの写真

さて、しばらく更新を怠ってしまいました。

マナの写真が溜まっているので、ちょっと貼っておきます。

先ずは、この写真から。 (PEN-F Olympus 12mm f5.0 ドラマチックトーン)

イメージ 1

週末、パジャマ姿で、髭ぼうぼうな私がパソコンを弄っていると、構って欲しくて膝の上に載ってきたマナ。
それを PEN-F を使って自撮りしてみました。何故か、パソコン画面を食い入るように見ているマナです。

続いて、こちら。

台所で、食べ物を要求するマナです。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0)

イメージ 2

こちらは、散歩途中、川沿いの塀の上を颯爽と歩くマナ。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0)

イメージ 3

家内は、この行為は動物虐待であり、マナには大きなストレスとなっている、と言うのですが、載せるときは多少嫌がりますが、やりだしてしまうとご覧の通り。非常に得意気で、楽しんで歩いているように見えます。
とてもストレスになっているようには見えません。皆さん、如何思われますでしょうか?

そして、こちらの写真。散歩中、夕日を迎えました。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0 HDR1)

イメージ 4

Canon 5D3 で HDR 撮影をすると、マナが動いた場合、輪郭部分がおかしくなってしまうのですが、何故か Olympus の HDR の場合は、マナが動いても、輪郭部分などがおかしな仕上がりにならないのです。

これは、Canon ユーザの私にとっては、非常に不思議で、ドラマチックトーンだけでなく、この HDR のアルゴリズムも是非とも CANON さんに無償で提供してもらえないかな、と勝手に願う次第です。

勿論、各社の特徴は色々とあるのですが、総合的に判断して、私の独断的な意見では、Olympus のカメラは、画処理のアルゴリズムの点で、Canon, Nikon, Sony, Fuji より頭2つは抜きんでているように感じています。

最後は、本日の朝、ベランダで撮った写真です。 (PEN-F Voigtlander 25mm f0.95 ドラマチックトーン)

イメージ 5

朝、マナとベランダでまったりした時間を過ごしました。 f0.95 なのでピントが浅く、ピントはマナの左目に合わせたつもりだったのですが、マナが動いたせいか、右目に合ってしまってます。

ご覧の通り、最近、マナ撮りは、ほとんど PEN-F + Olympus 12mm の組み合わせる場合が多くなってしまっているですが、今日、久しぶりに Voigtlander 25mm f0.95 を持ち出して撮ったところ、写りの違いを改めて実感することとなりました。

それについては、後の回で紹介することにします。

ではでは


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