|
さて、しばらく更新を怠ってしまいました。
マナの写真が溜まっているので、ちょっと貼っておきます。 先ずは、この写真から。 (PEN-F Olympus 12mm f5.0 ドラマチックトーン) 週末、パジャマ姿で、髭ぼうぼうな私がパソコンを弄っていると、構って欲しくて膝の上に載ってきたマナ。 それを PEN-F を使って自撮りしてみました。何故か、パソコン画面を食い入るように見ているマナです。 続いて、こちら。 台所で、食べ物を要求するマナです。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0) こちらは、散歩途中、川沿いの塀の上を颯爽と歩くマナ。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0) 家内は、この行為は動物虐待であり、マナには大きなストレスとなっている、と言うのですが、載せるときは多少嫌がりますが、やりだしてしまうとご覧の通り。非常に得意気で、楽しんで歩いているように見えます。 とてもストレスになっているようには見えません。皆さん、如何思われますでしょうか? そして、こちらの写真。散歩中、夕日を迎えました。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0 HDR1) Canon 5D3 で HDR 撮影をすると、マナが動いた場合、輪郭部分がおかしくなってしまうのですが、何故か Olympus の HDR の場合は、マナが動いても、輪郭部分などがおかしな仕上がりにならないのです。 これは、Canon ユーザの私にとっては、非常に不思議で、ドラマチックトーンだけでなく、この HDR のアルゴリズムも是非とも CANON さんに無償で提供してもらえないかな、と勝手に願う次第です。 勿論、各社の特徴は色々とあるのですが、総合的に判断して、私の独断的な意見では、Olympus のカメラは、画処理のアルゴリズムの点で、Canon, Nikon, Sony, Fuji より頭2つは抜きんでているように感じています。 最後は、本日の朝、ベランダで撮った写真です。 (PEN-F Voigtlander 25mm f0.95 ドラマチックトーン) 朝、マナとベランダでまったりした時間を過ごしました。 f0.95 なのでピントが浅く、ピントはマナの左目に合わせたつもりだったのですが、マナが動いたせいか、右目に合ってしまってます。 ご覧の通り、最近、マナ撮りは、ほとんど PEN-F + Olympus 12mm の組み合わせる場合が多くなってしまっているですが、今日、久しぶりに Voigtlander 25mm f0.95 を持ち出して撮ったところ、写りの違いを改めて実感することとなりました。 それについては、後の回で紹介することにします。 ではでは |
全体表示
[ リスト ]


