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ブログ、本当にご無沙汰してました。
というのも、最近は、写真と言えばマナの写真ばかりで、撮影に出かける時間が殆んどなく、同じようなマナの写真ばかりブログに載せるのは、気が引けてたからです。 それで始めたのが、インスタグラム。 家内が、Huawei Mate9 を買ったのをきっかけに先に始めたのですが、Leica のダブルレンズ搭載の Mate9 の性能があまりにも凄いので、私もつられて購入、結局、それと同時にインスタグラムも始めてしまいました。 すると、その簡単さが故に、ブログよりもインスタグラムばかりとなってしまい、ブログが疎かになってしまいました。 とりあえず、インスタグラムのサイトを貼っておきましょう。 http://endoyin.com/user/jg1mateo/4771588464/ インスタグラムは、写真だけを投稿すれば良く、文章を書く必要がないところが、モノグサな私に合っていること。余計なことを省き、マナだけに特化し、パグだけを扱うことと決めたので、同じパグを飼っている大勢の方をフォローすることで、世界中のパグの面白い写真を次々と見ることができるため、ほのぼのとした時間が持てるようになりました。そこが気に入ってます。 最近、「パグは世界を救う最終兵器!?」と思ったりしています。 世界各国の首脳、要人などに、Pug を飼うことを義務化し、皆でインスタグラムをやって、毎日フォローし合うように強制すれば、少しずつ相手を理解しだし、もっと歩みよることが出来るのでは?と妄想したりしています。そのくらい、パグは人の心を和ませます。少なくとも私にとっての効果は絶大です。 ということで、今後も、似たようなマナの写真を、インスタグラムにアップしていくと思いますので、ご興味がある方は、ご覧くださいませ。少しでも、心和んで頂ければ幸いです。 ではでは |
Mana
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さて、ブログの投稿もすっかり空いてしまいました。
とりあえず、いつものように、我が家の愛犬、マナちゃんの写真でも載せましょうかね。 先ずは、家内とロープ遊び中のマナの写真です。 いつもは、苦虫を嚙み潰したような渋い顔をしているマナですが、ロープで遊んでいるときは、非常に楽しそうなほのぼのとした表情をしています。 そして、こちらは、眠そうな顔のドアップ。 やっと目を開けてますが、この先、すぐに眠りにつきました。 私と同じで、マナは無呼吸症候群なので、常に眠いのです。 次の3枚は、前回のインド出張の後の週末のお散歩のときの写真です。 寒かったですが、夕日がとても綺麗な日でした。 黄金色に輝く海辺のベンチで、マナ撮りをしました。久々のマナとの散歩を満喫。 あとは、家の中での写真を何枚か、貼りましょう。こちらは、夜の写真かな。 そして、こちらは、とある週末の朝の写真です。 こちらも、週末の朝の写真かな。最近マナのお気に入りの、ベーコンの匂いがするガジガジで遊ぶマナ。 これは夜に、人の股の間から顔を出したマナ。家内がいないときは、私に甘えてきます。 そして、最後は、オリンパスのカメラ特有のドラマチックトーン。 如何でしたでしょうか。 本当に、マナに癒されながら、なんとか生き延びている毎日です。 ではでは |
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今週も、結局マナの写真を貼っていきます。
相変わらず、 Voigtlander 25mm f0.95 Nokton で、PEN-F でのドラマチックトーンです。 先ず、こちらは、今日、朝起きたところ。私のベッドでまだ眠たそうにしています。 家内と私が寝室を出て居間に来ると、マナも起きてきて、窓際のベッドに入りなおしました。 眠そうにしていたところを写真撮っていると、ご覧の通り、起きてしまって、私の顔を舐め回してきます。 そして、目を離すと今度はちゃっかり、ソファーの上に移りました。 この姿も可愛いので、こちらに顔を向けさせようとしてダース・ベーダーのような声を出してみたら、こんな感じで、首をひねります。 そして、結局、ソファーから飛び降りて、また甘えてきました。 そして、私の顔を再度舐め回してきたので、そのときの自撮りです。 時には、こんな風に、私の股の間にはまってくつろぎます。 そして、お昼には、ベランダで家内と一緒にスイカを食べました。 こちらを向かそうと、同じようにダース・ベーダーの声を出すと、ご覧の通りです。 ドラマチックトーンが似合う、我が家の愛犬、マナでした。 ではでは |
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また、インドの出張から帰って参りました。
早速ブログの更新ですが、そうなると、我が家の愛犬、マナの写真しかありません。 ということで、タイトルは雰囲気を変えて英語にしてみましたが、中身はいつもと同じく、マナの写真を中心に載せていきましょう。(笑) 先ずは、こちらの写真から。 何気なく目が合ったマナ。 本当に可愛いです。 次は、こちらです。ソファーの上で眠さと戦うマナです。 そして、こちらはマナの肉球です。 こちらは、ベッドで寝ていたところを、撮影に付き合わされて不機嫌なマナです。 如何でしょう。 それにしても、この Voigtlander 25mm f0.95 というレンズ、本当に凄い描写力です。 絞れば、カリッとした写真となりますが、開放にしたときの、柔らかなボケに包まれた中から浮き上がる被写体の破壊力。そして、なんとも言えない色ノリの美しさ。 AFが利かないという点での使い難さはありますが、ピントが合ったときのインパクトのある写真を見たら、何方もきっと病みつきになることでしょう。 それと、ドラマチックトーンとの組み合わせ。すっかり気に入ってます。 オリンパスのレンズでは、45mm f1.8 というレンズが 「神レンズ」と呼ばれており、私も買ってしまったのですが、ある日このレンズと Voigtlander 25mm f0.95 とを撮り比べてみたら、画質の雲泥の差に、驚かされました。月とスッポン、天と地、そのくらいの違いです。勿論、Voigtlander 25mm f0.95 の圧勝です。 それ以来、AFの不便さやレンズの重さに耐えてでも、Voigtlander 25mm f0.95 を使うように心掛けています。 (前にも書きましたが、作例については、そのうちまとめて紹介したいと思います....) とりあえず、今日は、Voigtlander 25mm f0.95 を使って、 f0.95 と f2.0 の比較を載せましょう。 先ず、f2.0の方です。(Exif は 0.95 となってますが...) 次は、 f0.95 です。 分かりますでしょうか、この違い。全然違いますよね? このなんとも言えない、フワーんとした雰囲気。これが 0.95 のボケのイメージです。 そして、兎に角、もの凄く寄れる。こんなすごいレンズ、他にあるのかなあ。少なくとも、私が所有している Canon レンズの中に、同じ感動を与えてくれるレンズは存在しないように思えます。 ボケは得られても、マナにここまで寄れないのです。それが理由で、面白い写真にならないのです。 だからといって、一々後からトリミングしないし。 その点では、マイクロフォーサーズ、素晴らしいです。 ではでは |
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さて、しばらく更新を怠ってしまいました。
マナの写真が溜まっているので、ちょっと貼っておきます。 先ずは、この写真から。 (PEN-F Olympus 12mm f5.0 ドラマチックトーン) 週末、パジャマ姿で、髭ぼうぼうな私がパソコンを弄っていると、構って欲しくて膝の上に載ってきたマナ。 それを PEN-F を使って自撮りしてみました。何故か、パソコン画面を食い入るように見ているマナです。 続いて、こちら。 台所で、食べ物を要求するマナです。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0) こちらは、散歩途中、川沿いの塀の上を颯爽と歩くマナ。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0) 家内は、この行為は動物虐待であり、マナには大きなストレスとなっている、と言うのですが、載せるときは多少嫌がりますが、やりだしてしまうとご覧の通り。非常に得意気で、楽しんで歩いているように見えます。 とてもストレスになっているようには見えません。皆さん、如何思われますでしょうか? そして、こちらの写真。散歩中、夕日を迎えました。 (PEN-F Olympus 12mm f2.0 HDR1) Canon 5D3 で HDR 撮影をすると、マナが動いた場合、輪郭部分がおかしくなってしまうのですが、何故か Olympus の HDR の場合は、マナが動いても、輪郭部分などがおかしな仕上がりにならないのです。 これは、Canon ユーザの私にとっては、非常に不思議で、ドラマチックトーンだけでなく、この HDR のアルゴリズムも是非とも CANON さんに無償で提供してもらえないかな、と勝手に願う次第です。 勿論、各社の特徴は色々とあるのですが、総合的に判断して、私の独断的な意見では、Olympus のカメラは、画処理のアルゴリズムの点で、Canon, Nikon, Sony, Fuji より頭2つは抜きんでているように感じています。 最後は、本日の朝、ベランダで撮った写真です。 (PEN-F Voigtlander 25mm f0.95 ドラマチックトーン) 朝、マナとベランダでまったりした時間を過ごしました。 f0.95 なのでピントが浅く、ピントはマナの左目に合わせたつもりだったのですが、マナが動いたせいか、右目に合ってしまってます。 ご覧の通り、最近、マナ撮りは、ほとんど PEN-F + Olympus 12mm の組み合わせる場合が多くなってしまっているですが、今日、久しぶりに Voigtlander 25mm f0.95 を持ち出して撮ったところ、写りの違いを改めて実感することとなりました。 それについては、後の回で紹介することにします。 ではでは |


