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昨日は父の一周忌の法要。 あっという間の1年間だった。 仕事に関しては「親父ならこういう時どうしてたかな」とか 「こうしてみたけど親父だったら何て言うかな?」と、 悩んだ時にはまずそれが頭に浮かび、それを心の拠り所にして なんとか作業をこなした。 家庭のことでもそう。 恐らくこれからもずっと、そうしていくんだろうと思う。 そういう意味では、父をずっと身近に感じて過ごすのだろう。 父親の存在の大きさというものを感じた1年だった。 昨日はちょうど父の日でもあった。 僕も一人の父親として、存在感のある人間になりたいものだ。 父が築いてきたものを継承しつつもさらに発展していくため、 悩みながら新たな決断もした。 父に笑われないような人生を、これからは送っていきたいものだ。
私も親元を離れてから親の存在の大きさが分かりました。 今は帰れるときは実家に帰り孫をみせるだけですが、自分では親孝行とおもっています(笑)まだ元気な両親なので親孝行できるうちにします!やっぱり尊敬するのは両親ですから。私は母親のように寛大でいたいと思っています。まっとは実家の跡継ぎして、すごいと思います。存在感ありありですよ!!
2013/6/18(火) 午前 0:50 [ ユミコ ]
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私も親元を離れてから親の存在の大きさが分かりました。
今は帰れるときは実家に帰り孫をみせるだけですが、自分では親孝行とおもっています(笑)まだ元気な両親なので親孝行できるうちにします!やっぱり尊敬するのは両親ですから。私は母親のように寛大でいたいと思っています。まっとは実家の跡継ぎして、すごいと思います。存在感ありありですよ!!
2013/6/18(火) 午前 0:50 [ ユミコ ]