まっとのブログ

りんごを作りベースを弾く、まっとのブログです。

あれこれ

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日々の出来事など。
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こんなかんじに

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昨日の日食。
全国的に(中国でも)天候が悪く、見られなかった所も多かったらしい。
TV中継を観ていたが、コロナやプロミネンスの様子を見ていると、太陽は「空に浮かんでいるお日様」
ではなく「宇宙の中の一つの恒星」であり、この地球もその太陽の周りを回っている惑星なんだな
と実感する。
辺りが真っ暗になる様子など、実際に現場で観たらもっとすごいんだろうな。

この辺りもあいにく厚い雲に覆われしばらく太陽は見えず。
しかしあきらめかけていた時、薄くなった雲越しにチラッチラッと見えた。
おお、欠けてる!
雲がフィルターになって肉眼で見るのにちょうどいい。
見えたり隠れたりトータルで15秒ほどだったかな。
そのぐらい見えた事が逆に神秘的だった。

来年は是非イースター島での皆既日食を観たいものだ(笑)。

写真はただの南部せんべい。

ポジティブシンキング

思い返してみるとその兆候は今月初めにあったのかもしれない。

○今月初め
仕事の友・iPodが突然機能を停止した。
リセットしても、トラブルシューティングどおりに様々な事をしてもウンともスンともいわない。
それどころかPCが認識してくれない状態。
購入からわずか1年半。

○今週月曜日
去年の秋に買い換えたばかりのケータイの液晶が表示されなくなった。
すかさずドコモショップに行き新品に交換してもらう。

○同日
畑でふと下をみると四葉のクローバーを発見。

○火曜日
草刈機での作業中、ふと地面を見るとまたしても四葉のクローバーを発見。
しかも同時に2つ!
2日とも四葉を探そうとしたわけでもなく、ふと地面を見た瞬間に目に入った。

○同日
草刈機がパンクした。こんなの初めて。

…と細かいことまで数え上げればまだまだたくさんあるが(笑)、幸運と不運が
入り混じっているような今日このごろ。

これは…
良いのか悪いのか分からないが、一つの運の波が押し寄せて来ているのでは。
自らも何か行動を起こさなければ。

…というわけでiPodを修理に出すついでに、

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買ってまいりました。母に頼まれた分も合わせて60枚。
我ながらなんて単純(笑)。

ちなみに右下の四葉は葉っぱの形がハート型なので何か違うなーと思っていたが、
調べてみると「カタバミ」という、クローバーとは全く違う種類の草だった。
それにしても通常は葉っぱが3枚らしいので、やっぱり珍しいだろうということで
一緒にはさんでおくことにした。

よし、後は大当たりするだけだー!

結局宝くじを買う理由付けが欲しかっただけだったりして…。

第20回!

ついに第20回を迎える「なんぶサマーフェスティバル」。
今年も坂本サトルライブ、やります!

で、今年その「なんサマ」の企画になぜか僕が参加することになった。
今日はその打ち合わせに初めて出席。
初参加ということでちょっぴり身構え気味で今日の会場であるスタッフの一人、Kさんの自宅へ向かう。
議題はポスターのデザイン。

が、4人で飲みながらの気楽な話し合い。
Kさんが考えてきたデザインを元にディスカッション。
「飲みながらなのに」なのか「飲みながらだから」なのか、色んなアイディアが次々と出て、
しかもみんなのセンスが近いのか、意見が分かれるということもほとんどない。
それでも午前0時までかかったが、とても有意義に時間は過ぎ、見事1日でポスターのデザインは完成した。

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今年のなんサマはどんなかんじになるんだろうか。
もちろんサトルライブには僕も出るのでお楽しみに。

しつこいようですが

町役場に勤める同級生トモジが消防の中継送水競技の時の写真を持って来てくれた。
職員がたくさん写真を撮っているだろうから手に入るなら欲しいと、僕が以前頼んでおいた。
受け取ったCD-Rには12枚の連続写真が収められていた。

これが競技中の様子。

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見事ドラム缶に命中し、今にもボールが出そうなところだ。

これを拡大してみると、

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見よ、この真剣な眼差しを(笑)。
口までポカンと開いてる。

そして勝利を確信した時が広報の表紙になったもの。

で、さらにその後がこんなかんじ。

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緊張から解き放たれ、喜び爆発。
あの時の興奮が昨日の事のように蘇るぜい。

立て続けに

マイケル・ジャクソンが亡くなった。
天才といわれるアーティストというものは若くして亡くなる事が多いが、
そういう意味ではマイケルは「長生き」した方なのかな。
ファンが聞いたら怒るかもしれないが。

しかし彼はかつて「平和のメッセージをたくさん伝えるために120才までは生きる」と
いうような事を発言していたと思ったが、それから考えると予定の半分も達成していない。

彼の才能や活躍ぶりはすでに音楽界にさん然と輝いているが、今回の死によって
ついに伝説の仲間入りをすることになった。

先月には残念な事に「日本のロックの宝」忌野清志郎が亡くなり、ひとつの伝説になった。


しかし個人的にはその二人よりもショッキングだったのが、プロレスリング・ノアの社長、
三沢光晴の死だ。
死亡原因が意外にも病気ということが多いプロレスラーだが、トップレスラーのリング上での
壮絶な死は信じられなかったし、信じたくなかった。
そのニュースを聞いた日は一日中ぼーっとしていたような気がする。

タイガーマスク時代の三沢はほとんど知らないが、「鶴田越え」をする辺りから
ずっと自分の中のヒーローだった。もちろん試合も何度か観に行った。

どんどん技が過激になるプロレスで、いつこんな事故が起きてもおかしくない状況ではあった
かもしれないが、まさか三沢がその犠牲者になるとは思ってもみなかった。
まだまだ早過ぎる死だった。悔やんでも悔やみきれない。

みなさん、どうか安らかに…


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