素敵なハウステンボス(ナイト)ライフ のんべ風カヌー添え

HTBは立派に成人し順風満帆な様子。HTBの今後がますます楽しみです。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

 さて、RINです。オープニングの写真は以前撮影したものを使用しています。
 オヤジな私にとってRINはやや敷居の高いところで、利用するのは今回がまだ5回目で、いずれもRINウェルネス。ほぼ年に1回ペースですね。
 今回はスパ&ボタニカルランチを利用しようというもの。

スパ&ボタニカルランチ
フォレストガーデンレストラン「トロティネ」の身体に優しいボタニカルランチとリフレクソロジーがセットになったメニューが新登場。
気軽にスパを体験しませんか?
【メニュー内容】 1. リフレクソロジー(60分)
            ※オプション販売や追加料金で他メニューへアップグレードも出来るとか。
         2. ランチメニュー「秋のお料理盛り合わせ」
         3. デザート「6品盛り合せ」
【時間】 RINウェルネス 11:00〜21:00
     トロティネ   12:00〜14:00(水曜日店休)
【料金】 ¥9,000 (税・サービス料込み )
【予約・問い合わせ】 The Life Spa RIN TEL:0956-27-0503(9:00〜18:00)
     ※前日までの要予約
 オフィシャルサイトの記載によると11月30日までのプランのようですが、それ以降も形を変えて(ランチの秋のメニューを冬のメニューにして・・)でも続けてほしいプランですね。

イメージ 2

 スパが先か、ランチが先か。。。流れからいうとスパが先の方がスムーズなようです。RINウェルネスの受付でプラン料金の支払いをして、トロティネのランチ券をもらう形式なので、ランチを先にする場合でも一度RINの受付でランチ券を受け取ってトロティネへ行くような流れになるようですから。。

 RINはハウステンボスの中でも(私にとって)異空間。でも、居心地が悪いわけではなく、むしろもっともあたたかく優しく迎えてくれるとっても居心地の良い空間。
 受付横の大根ちゃんと林檎(だよね)君もにこやかに迎えてくれています。

 受付を済ませ、緊張気味に待つオヤジを素敵な女性が迎えに来てくださいます。

イメージ 3

 案内されて2階へ。ここで履物をはきかえてスリッパに。

イメージ 4

 ロッカールーム。手荷物や上着などをロッカーへ。この日はオープンスペースでの利用ですから着替える必要はないのですが、施術の為ズボンをめくり上げる必要があるので、希望があればジャージに着替える事も出来るようです。
 そんな大層なズボンではないので、私はそのままで。

イメージ 5

 ロッカールームには手洗い、トイレ、シャワールームも。
 今回のリフレクソロジー(60分)の内容は「ハンドテクニックによって血行促進・臓器器官に働きかける足裏のトリートメント」だとか。オヤジな足裏を若い女性に60分も。。。ってのはとっても気の毒な気がして、前日はいつも以上に入念なバスタイムを過ごしたのですが、手洗いの横にハンドソープがあるのを見て・・・
 ソープを手に取り、足裏・足指間などにすりすり。。。どうか少しでも綺麗になりますように。。。願いと祈りを込めてすりすり。。。
 さすがに流しで足を洗うわけにはいかないので、湿らせたティッシュで仕上げを。。。

イメージ 6

 支度を終えたら施術室へ。RINに足を踏み入れてから、ここまで約10分。やはり予約時間の15分前には到着するように心がける必要がありますね。

イメージ 7

 オープンスペースには4室があります。その両端が椅子席になっていて、私は今回そのうちの奥の方へ案内されました。

イメージ 8

 こちらは手前側の椅子席。ゆったり深々と身をゆだね施術を受ける事が出来ます。

イメージ 9

 まずはフットバスで足をほぐします。足を浸すとその周りに脂が浮いてきやしないか。。。ってことはなく。
 足湯の心地よさを感じながら、渡された問診票に記載していきます。
 問診表をもとに、足裏(いろんな反射区があるようですね)のどのあたりを重点にもみほぐしていくかプランを立てられるようです。
 特に健康状態に問題を感じておらず(こまかく考えるといろいろあるのでしょうが、年相応って事で)、慢性的な肩こり(あまりに慢性的過ぎてさほど気にはならないのですが、肩もみが得意だという知人によると鉄板のような肩だとか)やストレス位かなぁ・・・って事でその辺りを念頭に施術を行っていただく事に。
 施術に入る足湯から足を出し、やさしく水気を拭き取ってくださいます。その際に説明していただいたところによると、この足湯は単なるお湯ではなく、ジンジャーとオレンジのオイル入りだそうで。。。良かったぁ・・これで少しはオヤジの足臭が和らぐのでは。。。とホッとひといき。

 手がとってもやわらか、なめらか。。。
 ソフトにあたたかく包みこむよう。。。
 とても心地よいタッチで足指、足指間、足指の付け根、足裏、ふくらはぎ。。。ゆっくりゆったりと素晴らしく丁寧にもみほぐして下さいます。

 安らぎの波が足裏から頭の方へとサワサワと。。。
 ウトウトしかけますが、眠りに落ちて鼾なんぞかいた日にゃぁ。。。ってことで、気を確かにもつよう。。。

 特に小指の付け根のあたりを念入りに、丁寧に、さするように包みこむようにもみほぐして下さっているよう。後で伺ったところによるとやはり、小指の付け根のあたり、そしてかかとのあたり(腰の反射区だとか)に問題があったようで。しこりがあって老廃物が溜まっていたのをもみほぐして下さったとか。
 テレビなどで見る足裏マッサージとは異なり、痛む事は全くなく(力加減など、これでいいですかぁ。。と最初のあたりで聞いて下さったりも)、ひたすら心地よいばかり。。どんどん老廃物が流れていくような心地よさ。
 でもオヤジの存在自体が老廃物みたいなもんで。。。

 もみほぐして下さるうちに代謝も良くなるのか、はたまた昼食前ゆえか、胃腸の動きも活発に。。。腸の動きも活発に。。。。ん!?いかん、いかん;;;ここで最終へー器を出すわけにはいかん!
 近頃の若い方とは違ってオヤジの場合、噴射孔と足裏が近いわけで。。。お綺麗な方を悶絶させるわけには。。。と秘かな戦いがあった事はここだけの話。

 実に素敵に心地よい60分でした。

イメージ 10

 施術が終わり別室へ。

イメージ 11

 (お見苦しい写真で恐縮ですが。。。)足指が喜んでいます。
 靴下をはくのが嫌な感じ。
 もうしばし、ゆったり感のまま余韻に浸る事にしましょう。。

イメージ 12

 最後にハーブティーをいただきます。
 この日のハーブティーは、オレンジピール・ローズヒップ・カモミールのハーブティー。疲れた体を癒してくれるハーブティーだとか。

 いやぁ。。。今回も素敵な時間と心地よさを堪能させていただきました。

 受付で清算し、ランチ券を受け取り、トロティネへ。
イメージ 1

 11月3日は先に投稿したように夜は長崎市内でディナーの日。でも昼間はハウステンボスへ。
 前日あたりから冷え込んできましたが、この日は風があまりなく過ごしやすい好日。

イメージ 2

 10月31日〜11月3日まで、ボタニカルフェア2009が開催されました。なかなかの好企画だったと思います。出来ればこのような企画を行う期間は佐世保市民であるとか地元客の入場料に関して、何らかの形でより多くの人たちが集まり、楽しみ、盛り上がれるような工夫・配慮があっても良かったかと。例えばシルバーウィークの際のような。。
 継続して行って欲しい企画ですし、それが実現するようなハウステンボスであって欲しいと願っております。

イメージ 3

 入場ゲートを通ってすぐのエントランスガーデンのダリアも見ごろで多くの方の歓声が。

イメージ 4

 ナイアンローデ城のテディベアキングダムでは、テディベアアーティストの作品展「〜ハウステンボスの街中に祝福されて〜European Wedding」が行われています。
 とっても可愛らしいので、ベアファン以外の方にもご覧いただきたいように思います。11月23日まで。写真で紹介した以外にも素敵に可愛いベアたちが待っていますョ。

 ブルーケレンバス停のバスの発車時間が毎時03分、23分、43分ですから、それに合わせて楽しまれるのもいいかと。現在平日はパレスハウステンボス内までバスで行く事が出来ます。ローズガーデンも見頃が近づいていますので、まずはパレスまでバスで行って戻ってくるようなコースもいいかも、です。

イメージ 5

 ブルーケレンあたりには紅葉スポットがあるのですが、11月3日時点ではまだ見頃は先のようです。
 ニュースタッドではクロガネモチの赤い実がクリスマス・光の街を予感させてくれます。

イメージ 6

 ニュースタッド・マウリッツ広場の街路樹も秋を感じさせてくれます。写真は10月18日の様子。

イメージ 7

 こちらは11月1日。これからさらに秋が深まっていくことでしょう。

イメージ 8

 こちらはアレキサンダー広場のボタニカルフェア会場(下の写真も含め11月1日撮影)です。右手にファーマーズマーケットが、左手にスイーツ長崎フェアの会場が設営されています。

イメージ 9

 ボタニカルフェアの模様についてはオフィシャルサイトのスタッフブログで詳しくレポされています。

イメージ 12

 ちなみにこちらは、10月31日にアップされたハウステンボスの秋景色で紹介されているクリーピングローズマリーの写真(10月15日撮影)かと。何気ないようなところにも様々な魅力があります。

イメージ 10

 こちらも紅葉の名所、ホテルヨーロッパの西側の通り。日々色づいていっていますが、見頃はまだ先のよう。。

イメージ 11

 秋の風情が深まりつつあるハウステンボスの散策を楽しんだ後、RINへ。
イメージ 1

 11月3日はとても楽しみにしていた「長崎の食 再発見」ディナー&トークの日。
 パティスリー・カミーユの上柿元ムッシュに加え、フレンチの鉄人坂井宏行シェフ、イタリアンのトップ落合務シェフの揃い踏みとあって大注目。長崎では考えられないような顔ぶれとあって、1人2万のいいお値段でも、256名分のチケットがかなり早い段階で完売になっていました。

 当日の素晴らしいディナーを簡単にご紹介・ご報告したいと思います。ちなみに人気の3シェフとあって、(料理などの写真はOKですが)シェフ登場の際の写真撮影はNGで、ディナーの終わり頃に3人のシェフが各テーブルに回ってこられ記念撮影を行う旨の案内が受付の際にありました。

イメージ 2

 注目のこの日のメニューは
    Le Menu

*くじら肉のカルパッチョ
    (坂井シェフ)
*からすみといろいろキノコの水菜入りスパゲッティ
    (落合シェフ)
*長崎産鯛・ホウレン草・トマトのパイ包み プロヴァンサル風
    (上柿元シェフ)
*出島バラ色牛ヒレのポアレと長崎ばってん鶏のファルス 二種のソース 県産野菜添え
    (ホテルニュー長崎 川端総料理長)
*平戸産夏香のホワイトチョコのムース
    (上柿元シェフ)
*パン
*コーヒー
    
 加えてワインやビール、シャンパン他ドリンクは好みのものをいただけ、それらも料金に含まれています。という事で2万というお値段は安いとも言えるかと。

 今回は長崎の食をテーマに、長崎の素晴らしい食材を使いそれぞれのシェフが腕をふるった料理をいただけるのですが、坂井シェフのテーマ食材は鯨。
 長崎では古代から捕鯨がおこなわれていたと言います。おくんちの「鯨の潮吹き」からも身近であった事がしのばれます。

 その鯨が坂井シェフの手により華麗なる変身を遂げます。

くじら肉のカルパッチョ

イメージ 3

 鯨肉の中でも高級食材である尾の身を塩胡椒し、野菜類とともに4日間(中途半端に漬けると血の臭いが残るとか。最低でも2日以上は漬けた方がいいようです)赤ワインに漬け、それを乾燥したものを(桜のチップで)スモークするという手間のかかったもの。
 白味噌を使った甘酸っぱいドレッシング(からしが味を引き締めています)の上にスライスした尾の身をしき、湯引きしたおばけ(鯨の尻尾の皮をさらしたもの)を野菜と一緒に盛り付けたサラダ仕立ての前菜。

 これが素晴らしい美味しさ!尾の身は高級品で霜降りの身は癖が少なくとろけるような食感なのですが、それがさらに昇華した味わい。言われなければ鯨とは思わないかも。
 美味しくって食が進むのだけど、食べ終わるのがとっても惜しい逸品でした。

からすみといろいろキノコの水菜入りスパゲッティ

イメージ 4

 からすみは言わずと知れた長崎の高級食材で、日本3大珍味の1つ。日本以外でも台湾やイタリアのサルディニア島、スペイン、エジプトでも作られているようで、長崎ではボラの卵巣が使われていますが、それ以外の魚も使われるようですね。もともと地中海が発祥で、シルクロードを経て中国へ、そして日本・長崎に伝わったらしく。。
 イタリアではボッタルガと呼ばれ、サルディニア産のボラを使ったボッタルガが最も称賛されているようです。日本ではスライスしていただく事が多いかと思いますが、イタリアではパウダーにしてパスタなどに使われる事も。

 落合シェフの話によると、アーリオ・オーリオ(にんにくとオリーブオイル)のパスタを作る際にオイルと水分(ゆで汁、出汁)とをいかに乳化させるかがポイントになるのですが、からすみパウダーを加えると分離し難いのだとか。もちろんシェフにからすみのパワーは必要ないですから、この日の参加者が作るうえでの参考話なのですが、からすみを使ったパスタは家庭ではなかなか作れない、作らないのでは?でも、トライしてみる価値は十分にあるかと。

 この日の256人分のパスタは落合シェフ自ら調理されたらしく。。とっても大変だった事と思います。

イメージ 6

 この日テーブルに着くと各席にメニューとともに、リーフレットが置いてありましたが、その中にはこの日いただいた3人のシェフのお料理のレシピ(デザートを除く。また実際にこの日いただいたお料理はより手の込んだものになっていたようにも。)が書かれています。

イメージ 5

 いただいたレシピによると(以下簡単に記載すると)、フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れてから火をつけ、香りがついたところに唐辛子ときのこ(沢山の種類が使われていました)を全部入れて炒め、塩で味をととのえる。一度火を止め、あさりの出汁を数回に分けて加え、弱火でとろんとするまでゆすり混ぜる。ゆで上がったパスタを加えて、水菜とからすみ1/2を加え和える。皿に盛り付けたあと、残りのからすみをふりかけて完成。 

 実に美味しかった。どことなく和の味わいで、癖になる美味しさ。水菜(レシピとは異なり、盛り付けの際にのせられていたような・・)のシャキシャキした食感やドライトマトの酸味も効いています。
 からすみパウダーも名残を惜しみつつ、残さずパンでいただきました。

長崎産鯛・ホウレン草・トマトのパイ包み プロヴァンス風

イメージ 7

 上柿元ムッシュは長崎産の天然鯛(リップサービス気味ですが、長崎産の鯛は日本一とも)を使ったパイ包みの逸品。パイ包みはムッシュのお得意料理の1つ。
 思うに、火の入れ加減、パイと中身がそれぞれに良い焼き加減になるのは、特に慣れない調理場では大変なのでは。。

イメージ 8

 ナイフを入れると素敵な香りが。。。
 バターの風味が効いた香ばしくサクサクのパイ生地の中には、鯛、トマト、ホウレン草をくるんだムースが。このムースは、レシピによると鯛や帆立貝などを使ったムース・ド・ポワソン(魚のムース)のようです。
 トマトはプロヴァンス風にしたもの(トマト・プロヴァンサル)が使われているようです。これは以前ハウステンボスでのクッキングスクールで習ったところでは、熱した鍋にオリーブ油とニンニクを入れ、香りが出たところに塩・胡椒したトマトを加え、途中でタイムを加えて水分がなくなるまで弱火で火を通し、冷ましたものだったかと。
 パイの表面には全卵・卵を混ぜて濾したものを塗り、イタリアンパセリが張り付けもう一度卵黄を塗ってオーブンに。
 
 パイ生地の味わいに鯛などの素材の味わいとソース(パイに染み込んだ時の味わいがまた素敵です)の味が混然となり口福をもたらしてくれる華やかな逸品です。

 ソースはレシピによるとソース ブール ダンショワ。アンチョビバターのソースで、アンチョビの香りにシブレットの爽やかさが特徴のバターソースで、魚のポワレやパイ包み焼きに適したソース。ムッシュの料理紹介の中ではシャンパンにクリーム、アンチョビバターを合わせたような話でしたから、リーフレットのレシピとは少し異なるものだったのかも。

イメージ 9

 付け合わせには味わい深いチャツネ。こちらはフォン・ド・ヴォライユ(鶏がらなどでとった出汁)にバター、パセリ、ニンニクを使ったソース ヴェールが。緑色のソースは赤系のチャツネ、黄色系のパイ包み&ソース ブール ダンショワと相まって素敵な彩りになっています。
 小麦粉などで作った鯛の形のチュイール(”瓦”の意味の薄い焼き菓子)が愛らしいです。

 この日は私の職場のスタッフ2人も出席させていただいていたのですが、後で聞いたところによると2人ともこのパイ包みが一番美味しかったとか。

出島バラ色牛ヒレのポアレと長崎ばってん鶏のファルス 二種のソース 県産野菜添え

イメージ 10

 この日ある意味一番感心した一皿。ニュー長崎の総料理長が高名な3人のシェフの後を受けてのメインとあっての渾身の一皿だったかと。

 長崎ばってん鶏は雲仙の茸類を包んで(ファルスは詰め物の意味)ロースト。雲仙の茸とヨーロッパの茸をあわせたソースで、柔らかく、味わい深く、野趣もあって素敵な美味しさ。

イメージ 11

 「長崎和牛・出島ばらいろ」もばってん鶏同様私は知らなかったのですが、バラのように鮮やかな色合いで、厚みのあるバラ肉を食べて「バラ色」になってもらいたいとの思いと、長崎市らしさを表す「出島」をミックスして命名されましたブランド牛だとか。長崎の牛というと五島、壱岐、平戸が思い浮かびますが、この出島ばら色もとても美味。
 クレソン代わりに長崎伝統野菜である長崎たかなが添えてあります。
 ソースは琴海産の赤ピーマンのソースで、長崎伝統野菜である長崎ゆうこうを使った酸味のあるソース。

 添え物もいずれも仕事がなされた美味しいもの。入魂の一皿でした。

平戸産夏香のホワイトチョコのムース

イメージ 12

 デザートは当然、パティスリー・カミーユの上柿元ムッシュの手になるもの。
 ホワイトチョコのムースに洋梨のシャーベット、熊本産の栗のアイスで花の形が。”N”はナガサキの”N”でしょうか。

イメージ 13

 スペインのチョコを使ったというホワイトチョコのムースの中には果皮が黄色く、さわやかな酸味と甘味が特長の平戸産のサマーオレンジ”平戸夏香”のジャムが入っています。香り良し味良し。

イメージ 14

 大満足のディナーでした。一品一品が素晴らしく。。。
 是非第2回をやっていただきたいものです。

 ところで、今回のディナー&トークショーにはZEN風土さんが特別協賛として関わっておられましたが、その会長さんのブログがこちら
 素敵なイベントに感謝です。これからもご活躍期待しております。

 この日のディナー&トークショーはKTNで確か、11月22日の14時から放送されるように伺いました。美味しさを反芻しようと楽しみにしております。

開く トラックバック(1)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事