グランドローズガーデン(アートガーデン)ミケランジェロ
こちらもミケランジェロ。
ラブ
香りのバラコレクション ワールドローズコレクションの隣には、「香りのコンテストで受賞したバラなど、世界各国から集めた、香りに特徴があるバラ」が集められています。
パパメイヤン
「世界バラ連合協会の殿堂入りを果たした、アートガーデンの主役級。一度かいだら忘れる事ができない濃厚な香りと、かすかに混じるシトラスの香りが素晴らしい」というもの。
イヴ・ピアジェ
「ジュネーブ国際バラコンクールで金賞・芳香賞を受賞した、フランスを代表するバラ。世界中から愛される品種。」
他にも、ドレスデン、ダブルディライトなどなど、素敵な香りのバラを楽しめました。
ローズカーペット 6万ポットものミニ薔薇(購入可)で埋め尽くされています。
この時期のアートガーデンを代表する光景の1つ。
ハウステンボスのフォリー アートガーデンには誕生当初ほどではありませんが、「フォリー」と呼ばれる一角があります。「フォリー」とは、ヨーロッパの庭園様式である、高さ3m、1辺10mの構造物。アートガーデン誕生当初はそれぞれテーマの異なる8つのフォリーがありました。
今回のグランドローズガーデンでは、ナポレオン妃ジョセフィーヌがコレクションした幻の品種から、作品のモデルになったバラを見る事のできる「ルドゥーテのフォリー」、英国のデビッド・オースチンによって開発された品種群をそろえた「イングリッシュローズのフォリー」、そしてこの「ハウステンボスのフォリー」があります。
ハウステンボス20周年を記念して誕生した「ハウステンボス」という名前の薔薇。「コンパクトで、可憐なツルバラの”ハウステンボス”は、ツルバラとしては珍しく、完全な四季咲き性で、適切な管理をすれば5月から11月までお花を楽しむことができます。香りもよく、ハウステンボスのレンガの壁にたくさんのお花を咲かせるようにイメージして、日本の育種家のホープ、河合伸志さんによって誕生」したといいます。
まだ産声をあげて間もない小さな苗ですが、これからの成長を楽しみに。
こぶりですが、ダマスクの香りの良い、愛らしいバラです。ハウステンボスを素敵に彩ってくれるのを楽しみに。
カスケード もはやバラ祭だけでなく、ハウステンボスを代表する光景の1つとなった(と私は思っております)、カスケードの薔薇。写真は5月13日のもの。
こちらは5月17日のもの。
こちらは5月20日のもの。圧倒的な美しさ。
アイスバーグ・スタンダード
「世界バラ連合会の殿堂入りを果たし、いろいろな気候で世界中の人が楽しんでいる優れた品種。アートガーデンを象徴的に彩る。」
ナイトローズガーデン 夜はナイトローズガーデンとして、趣の違った美しさで魅せてくれます。
JRの最終の時間を気にしつつも堪能しました。
ロマンチックストリート、恋の小道も設けられています。上の写真は5月13日撮影。
こちらは5月3日に撮影していたもの。
アートガーデン散策の合間にはアートガーデン・カフェ&バーでひとときを。
他にも、ガーデニングワールドカップ2012の国内予選でもある全日本ガーデニング選手権や、国産バラコンクールで受賞したバラを集めたエリアなども。
ミュージックコンサートなどのイベントもあり、楽しみ満載です。
雛ちゃんズもグランドローズガーデンの散策を楽しんだとか。雛ちゃんの目に薔薇はどう映ったかな? |
散策・情景
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ハウステンボスはとっても散歩が楽しい街。四季折々いろんな風情が楽しめ素敵です。お気に入りの散歩道を見つけられると楽しさが増します。
グランドローズガーデン(アートガーデン)ワールドローズコレクション 上の2枚もワールドローズコレクションのエリアで撮影したものです。世界中から集めたいろいろな種類のバラをコレクションしたというこのエリアも薔薇好きな方ならいろんな発見、出会いがある事でしょう。
私なりにいくつかの薔薇をご紹介させていただきますね。
モーツアルト
こちらは正確にはワールドローズコレクションに隣接して、バラ回廊に咲いているものですが、有名人の名前を冠した薔薇の1つ。
モーツアルト
「樹勢が強く、育てやすいバラ。小さくかわいらしい花を大きな房にたわわにつける」。この薔薇のそばにあっては、ミツバチの羽音もクラシックな音色を奏でているかも?
ヨハン・シュトラウス
ワルツ王シュトラウスの名を冠したこの薔薇は優雅かつ繊細な色合い。
気品を感じさせるバラとしては、他にも
オードリ・ヘップバーン
淡い色合いの上品かつ気品ある薔薇は、オードリに相応しい気がします。
エリザベス・テイラー
オードリが気品ある美しさだとすれば、エリザベス・テイラーは華やかかつ圧倒するような美しさか。20世紀を代表する銀幕の美女が姿を変えて美しさを魅せてくれています。
イングリッド・バーグマン
こちらも大女優の名を冠するバラ。写真は必ずしも状態の良いものではありませんが、圧倒するような緋色のこの薔薇は、伝説の女優を讃えて、その没後に発表されたもので、2000年の世界バラ会議で薔薇の殿堂入りしています。
グレース・ドゥ・モナコ
イングリッド・バーグマンとともに、永遠のクールビューティーとも称される気品ある美しさで多くのファンを魅了したグレース・ケリーは、モナコ公国のレーニエ大公に見初められ、映画スターから王妃に。このバラは二人の結婚に際して贈られたもの。
ジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ
こちらはレーニエ大公が即位50周年を迎えた際に捧げられた薔薇。赤と白はモナコ公国の色。
ロイヤルな名を冠された薔薇は他にもいろいろとありました。その1つとして、
ルイ14世
「深みのあるクリムゾン色が特徴。人気のあるオールドローズシリーズ」と解説がされています。
プチトリアノン
プチトリアノンとは、小トリアノン宮殿の意味で、ルイ15世が愛妾ポンパドゥール夫人のため、1762年から1768年にかけて、ヴェルサイユ宮殿の庭園に建てた離宮の名前。その後ルイ16世によってマリー・アントワネットに与えられています。マリー・アントワネットはヴェルサイユ宮殿よりもこのプチトリアノンを愛したといいます。
この薔薇はヴェルサイユ宮殿庭園長とメイアン社の親交により生まれたものだと言います。マリー・アントワネットの肖像画にはバラが描かれているものも多いようですが、この薔薇は肖像画の中でアントワネットが掲げている淡いピンクの薔薇がイメージされているのだとか。
そういえば、花の画家ルドゥーテはマリー・アントワネットにも仕えた事があるのですね。フランス革命後にナポレオン1世の皇后ジョゼフィーヌの元でマルメゾンの庭園に収集された膨大な数の薔薇を描いていますが、その際にアントワネットの薔薇を偲ぶこともあったでしょうか。。。
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バラの運河 ハウステンボスを象徴するものの1つ、運河も素敵にバラで彩られます。
全長1キロにわたって、運河の両岸を彩る薔薇は、もはやこの時期のハウステンボスの風物詩。
このような光景を見る事が出来るのは、「おそらくハウステンボスだけでしょう」という話。
薔薇は通常上に育つのもの。それを「上に向かって伸びていくクライミング系(つるばら)と横に伸びていくランブラー系と呼ばれるもの」を使って、運河の上の花壇から運河の壁面を覆い尽くさんばかりに育てあげたのは、大変なご苦労あってのもの。
咲き誇るイングリッシュローズ系のバラたちは香りも素敵です。
ハウステンボスに薔薇が最初に植えられたのは「1997年にオープン5周年を記念してパレス ハウステンボス前庭の噴水のあるガーデン(ローズガーデン)に植えたのが始まり」だとか。
「街なかへの本格的な植栽は2005年から。バラ園という限られた空間ではなく、ヨーロッパの街並みと調和した広がりのあるバラの風景を創ろうと、まずは運河両岸の花壇から着手」されたといいます。
野村プリンシパル・ファイナンスさんが支援してくださり、「ハウステンボス変身中!」のキャンペーンがなされたのが2004年。必ずしもうまくいかなかった事も多かった野村時代ですが、ハウステンボスの街を魅惑的に彩る薔薇たちは、野村さんの遺産とも言えるのかも。
もちろん、様々な苦労を重ねながら、ここまで育て上げて下さったスタッフの皆さんの御苦労の賜物であることは言うまでもないでしょう。そのあたりの話はオフィシャルサイトでご覧ください。
グランドローズガーデン(アートガーデン) 街中が薔薇の魅力で様々に彩られているこの時期のハウステンボスですが、圧巻はやはりアートガーデン。時間のない方はここだけでも満喫できるでしょうし、花好き、薔薇好きな方は、時間を忘れて楽しめるのもアートガーデン。私はその一端を楽しんだにすぎません(加えてブログでご紹介する事を念頭に撮影を行っていませんし。。本来ならもっと細かく撮影してくるべきでした。)ので、充分なご紹介は出来ませんが。。。
エントランスフォリー アートガーデンの観覧車がある方の入り口は、香りの良いツルバラで彩られています。
バラ回廊 ひとつひとつが、違う種類の薔薇とクレマチスの組み合わせだとか。42通りのパターンで彩られているようです。
アートガーデンの撮影が不十分なものに終わっているのは、雛ちゃんズ捜索に時間をかけていたのに加え、人が多すぎて、撮影のクリアなタイミングを見出すのが容易ではないって事も。出来れば1泊して早朝に撮影をすべきだったのですが。。。
加えて、花の撮影が苦手だって事もありますが。。。スペシャルイベントの1つにバラを撮る・フォトセミナーも開催されていましたので、本来なら参加させていただくべきだったのでしょうが。オフィシャルサイトに素晴らしいフォトギャラリーがありますので、そちら(バラの街マップの左上に入口があります)でご堪能下さい。
ラビリンス 水路で出来た迷路・ラビリンスにも様々なバラが。時期により、花の開花具合・状態は異なりますが、13日に私の目についたものをいくつかご紹介すると。。。
オギュスティーヌ・ギノアソー(ホワイト・ラ・フランス)
香りのバラベスト15の1つとして紹介されていたもの。 「”蜂蜜”の香りがするのは、この薔薇と同じ種類の”ラ・フランス”のみ。透き通るような柔らかな花びらと淡いピンクも魅力的」だとか。
ラ・フランス
バラの歴史を紡いだベスト5の1つとして紹介されていたもの。「1867年に誕生し、新しい系統”ハイブリッド・ティ”が誕生するきっかけとなった第1号。この薔薇の誕生前を”オールドローズ”、後を”モダンローズ”と分類されるようになった歴史的な憧れの薔薇」なのだとか。
エーデルワイス
薔薇にもエーデルワイスってあるんですね。
ブリリアント・ピンク・アイスバーグ
キモノ
ゲイシャ
ちょっと名前が気になったバラたちです。
大地真央
名前と言えば、有名人の名前をつけられたバラもいろいろとありました。
大地真央
「女優の大地真央さん舞台生活30周年を記念して発表された。淡いピンクで上品な色合い」のバラです。
プリンセス・オブ・ウェールズ
「ダイアナ元妃の10年以上にわたる英国肺病基金の活動に対し、売上の一部は英国肺病基金の活動に寄付される」とか。ウィキペディアによると「亡くなる直前の1997年にイギリスのハークネス社がバラの品種を彼女に献呈。苗木の売上の一部をイギリス肺病基金に寄付することを条件に、「プリンセス・オブ・ウェールズ」の品種名を下賜された。彼女は「このような素敵なバラに私の名前を付けてくださいましてありがとうございます。このバラの苗木の売上が肺病の患者とその研究に貢献できることを大変嬉しく思っています」と直筆の謝辞を贈っている」のだとか。お人柄が偲ばれる逸話であり、薔薇ですね。
サンテグジュペリ
星の王子様、夜間飛行などの著作で知られるフランスの作家の名前を冠したバラ。星の王子様にはバラの花とのエピソードがあったような気がします。この花の香りを愛しみながら、本棚から探し出してみよう。。。そう思いました。きっと学生の頃とでは違った読み方が待っている事でしょう。
ザ・マッカートニーローズ
元ビートルズのポール・マッカートニー氏の名前を冠したこの薔薇は「様々な国際コンクールで24個の賞を受賞した」とか。
ローズ・ミュージック
どんな音楽が聴こえてきますか?
マミーブルー
こちらは「オーマミー、オーマミマミブルー、オ、マミブルー」といったとっても懐かしいフレーズが自然と浮かんでくる薔薇。
この他にも素敵な薔薇が多数。何度も足を運び、一番いい時期・いい状態の薔薇を撮影したら素敵でしょうね。
続きます。 |
今やチューリップ祭を凌ぐ素晴らしさで魅せてくれているバラ祭。拙い写真で恐縮ですが、私なりにご紹介してみたいと思います。
4月28日から始まったバラ祭(6月10日まで)ですが、開始当初は薔薇はちらほら見られるかという感じでしたが、バラスペシャルウィーク(5月12日〜5月27日)に入り、見事に咲き誇っています。
ウェルカムガーデン 入国して直ぐのウェルカムガーデン。写真は5月20日に撮影したものですが、私が訪れた中ではここの薔薇はこの日が一番。多くの人で賑わっており、奥に写っている薔薇のアーチ道が素敵なのですが、多くの人で賑わっており、ご紹介できる写真が撮れず。。。
こちらの写真は2011年に撮影していたものです。
レンガを彩る薔薇 適当にとっていた写真でいささか・・なのですが、ハウステンボスのレンガの街並みを薔薇がいたるところで彩っています。
バラの館 昨年魅了してくれたホテルヨーロッパが今年も期間限定(5月15日〜5月27日)でバラの館に変身。
ヨーロッパ宿泊者以外は1,000円の入館料がかかりますが、これはホテルレストランで1,000円分の金券として当日利用可能です。
ヨーロッパに足を踏み入れると、薔薇の香りに包まれます。
ルノアールの「バラ」を薔薇で表現した作品も。
力作だけでなく、微笑ましいものも。
街角で一休みしているのは。。。
テディベアのカップル。
トランクいっぱいの薔薇とともに、ホテルヨーロッパへ遊びに来たのでしょうか。
こちらにもテディベア。ハウステンボスは今年20周年ですが、テディベアは生誕110年だとか。
ハウステンボスには、世界に誇るテディベア専門ミュージアム、テディベアキングダムがありますが、6月30日から(7月16日まで)はテディベア展「MY FRIEND TEDDY BEAR In HUIS TEN BOSCH」が開催されるようです。
ロビー周辺が、様々に薔薇で彩られています。
パレスハウステンボス 新緑が眩いパレス参道を行くと、そこにはバラの宮殿が。パレスハウステンボスは入場料がかかります(一般¥500 ファミリエ会員及びとくとくチケットで¥300)が、2つの薔薇園の他、美術館での花の画家ルドゥーテ「美花選」展や鶴見栄子さんのクレイクラフト「ゆめの花」展が楽しめますので、充分すぎるほど訪れる価値(バラの状態は時期によりますが・・)があります。ルドゥーテも良いですが、クレイクラフト展がお気に入り。
ローズガーデン桜霞
プリンセス・マサコ
ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ
プリンセス・ドゥ・モナコ
ホワイトローズガーデン |
光の宮殿 ハウステンボスの象徴でもある、パレスハウステンボスは、17:45からは光の宮殿に。
パレスは有料施設で入場料が¥500(ファミリエ会員や、とくとくチケットを持っている人は¥300。4歳〜小学生も¥300)。今回は当日であれば、再入場できるようですので、昼間散策し、夜に再度光の宮殿を楽しむ事が出来ます。
アートガーデンの色彩豊かなイルミネーションも良いですが、私はこのパレスの荘厳なイルミネーションの方をより好みます。
新たに登場したフォトスポットで、記念撮影する人も多数。
パレスの幻の庭園では、今年もジュエルイルミネーションショーが。18:00〜20:50(金土祝前日は21:10)までの間楽しむ事が出来ます。今年は5分間?のインターバルを挟んでの2部構成で行われているようです。
毛布やクッションが無料貸し出しされています。ティーサロンであったかなドリンクを購入する事も。
また、光の宮殿メッセージボードも特にカップルにお勧めかと。
恋人の聖地・ハウステンボスは、この時期親密さを深めたり、確かめ合ったり、一歩先へと踏み込むのに最適です。
12月23日、25日にはホワイトシンフォニーでクリスマスチャペルが初開催されます。宜しかったら参加されてはいかがでしょう。スタッドハウスの誓いの間など、カップルにお勧めの企画が様々♪
光の回廊
パレスまで来たら、幻の庭園の奥まで足を運びたいもの。光の回廊では、光の雫が落ちる様子をイメージしたイルミネーション(流れ星のよう)が楽しめます。
奥から眺めると、光の宮殿のライトアップが昨年までとは異なっているのがわかります。 音と光がシンクロした幻想的なジュエルイルミネーションショーは素敵ですが、個人的には2009年バージョンが一番好み。
それでも、好きな空間であることに変わりなく、期間中何度も足を運ぶ事でしょう。
光と闇の画家レンブラント展がハウステンボス美術館で開催(11月19日〜1月9日)されていますが、今年は光の街期間中は21時まで美術館も開館していますので、光の宮殿とあわせて楽しむ事も出来ます。トワイライトコンサートなどのイベントも行われていますので、詳しくはリンク先オフィシャルサイトをご覧ください。
ホテルヨーロッパ ホテルヨーロッパは今年に入り、一時期の低価格路線から特別なホテルへと回帰する姿勢を顕著にしています。
光の街においても、花と光に彩られたロビーが出現しています。
ロビー中央には輝くグラスタワー。
愛らしいお菓子のお家も。
こちらは、昼間に撮影していたもの。
ドムトールンからの眺め 光の街の時期は、ドムトールンからの眺めも格別です。写真奥はパレスハウステンボス。右手前がホテルヨーロッパ。
アレキサンダー広場
アートガーデン
左側の現在ピンク色の部分が色が様々に移り変わっていきます。
光のシャンデリア・イルミネーション パサージュの天井部分が今年は豪華なシャンデリアをイメージしたというイルミネーションに。
20万球が使われているとか。
光のチャペル他スリラー・ファンタジー・ミュージアム・イルミネーションショー 光の街の3大イルミスポットの1つ。
イルミネーションショーは18:00、18:30、19:00、19:30、20:00、20:30に行われ、金・土・祝前日は21:00、21:30にも楽しめるようです。
時間が許せば是非、楽しみたいものです。
光の観覧車 ミュージアムスタッド地区、アカデミー橋付近からは光の観覧車を正面に見る事が出来ます。刻一刻とパターンが変わっていきます。
こちらはミュージアムスタッド地区とニュースタッド地区をつなぐクリスタル橋の上からの眺め。
ニュースタッド光の風車・出国 |