素敵なハウステンボス(ナイト)ライフ のんべ風カヌー添え

HTBは立派に成人し順風満帆な様子。HTBの今後がますます楽しみです。

散策・情景

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ハウステンボスはとっても散歩が楽しい街。四季折々いろんな風情が楽しめ素敵です。お気に入りの散歩道を見つけられると楽しさが増します。
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 H16.1.22.の雪のハウステンボス。ルフティバルーンやアメリアは今では見ることのできないもの。ワラキアも今とは異なる場所での営業ですね。

 さてH21.1.25.の長崎としてはめったにない大雪の日のハウステンボス。長々と続けてきましたが、いよいよレポもこれが最終章です。

ブルーケレン

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 ブルーケレン(入出国棟のあるハウステンボスの玄関口エリア)バス停あたりからナイアンローデ城、リンダを振り返ったところ。

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 散歩道も雪化粧。

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 バスチオン橋を渡るとフリーシアンホースランド。ウィンズ佐世保(場外になります)のハウステンボスの景観に十分に配慮して下さった(オランダ・アムステルダムにある歌劇場コンセルトヘボウをモデルにされたとか)立派な建物が見えます。
 この時ちょうど9時。朝の散策もすでに2時間越え。

ニュースタッド・フリーシアンホースランド

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 バスチオン橋を渡ってすぐ左は(ハウステンボスに数多くあるうちの1つの)カメラスポット。運河越しにキンデルダイクの風車を全日空ホテルを背景にして記念撮影が出来ます。

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 エッシャー橋(フリーシアンホースランドとニュースタッドを結ぶ橋ですが、あまり橋とは意識されない橋かも)からの眺め。アムステル川をはさんで右手がフリーシアンホースランド、左がニュースタッド。向こうにチョコラーテ橋、ドムトールンが見えます。

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 ニュースタッドのメスダッハ通り。ハウステンボスの通りはオランダの画家の名前にちなんでいることが多い(レンブラント通り、ファン・ゴッホ通り、エッシャー通りとか)ようですが、メスダッハも19世紀を代表するオランダの画家だとか。

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 チョコラーテ橋を渡るとフリーシアンホースランド。オランダの名門オラニエ家の宮殿にあるものをモデルにしたという厩舎があるここも雪に眠っているかのよう。

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 アートガーデンも一面の雪。

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 フラワーコレクションフォリー内も雪一色。チューリップが植えてあるはずなので、気をつけて歩きます。

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 ストライプガーデンも雪に覆われ、もこもこと。小さな雪坊主がたくさん。

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 水路の水は部分的に凍っています。もっと早い時間でしたら全面に薄っすらと氷が張っていたのかも。

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 水鳥の餌やり体験のスポットですが、いつもより白鳥さんの集まりも遅いようです。

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 アートガーデンの南側入り口。ここもゆっくりと散策したい気もしますが、すでに9:13。冷え切っていますし、朝食も10時まで。この先急ぎ足で。

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 ハンスブリンカー橋からドムトールンをのぞむ。

ビネンスタッド

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 雪のルーベンス通り。マルシェ・ド・パラディの通りですね。

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 雪のファン・ゴッホ通り。左は旧キッズファクトリー、現ジョリ・マルシェ。右はワールドバザール。

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 左にはナインチェ、ホーランドハウスが並び、右はアレキサンダー広場。

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 雪のアレキサンダー広場。

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 雪の中散歩を楽しんでいたのは(当たり前ですが)私だけではないようです。素足で冷たくなかったかな?

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 雪のアレキサンダー広場。正面はスタッドハウス裏手、右にホテルアムステルダム。

ユトレヒト・スパーケンブルグ

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 ユトレヒトには小さなハートが点々と。。

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 ユトレヒトのシンゲル橋のあたりからスパーケンブルグ・オレンジ広場方面をのぞむ。

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 シンゲル橋の上からホテルヨーロッパ、迎賓館、ユトレヒトテラスを。

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 ハーフェン橋の上から迎賓館をのぞむ。

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 スパーケンブルグのマリングッズのお店キャプテンショップ
 雪の中でも悠然とパイプをくゆらせておられます。

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 パラディあたりは車の轍、足跡がいっぱい。

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 9時半。いつにもまして美味しい朝食です。

 雪のハウステンボスでの早朝散歩レポもこれで終わりです。
 ながながとお付き合いいただきありがとうございました。
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 冒頭の写真は例によってH16.1.22.の雪のハウステンボスです。

 長崎には珍しい大雪の日だったH16.1.22.を上回る大雪の日だったH21.1.25.のハウステンボスの朝の情景。続きです。

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 チーズ農家前から全日空ホテルをのぞむ。

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 同じ場所から歩いてきたシティゲートデルフト方面を振り返ったところ。遠くにドムトールンが。

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 ミュージアムモーレンの池も凍っています。

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 雪のモーレン橋。ここもかなりの積雪です。

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 モーレン橋からシティゲートデルフト、ドムトールンをのぞむ。右手の建物はキンデルダイクのカナルステーション。

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 リンダとナイアンローデ城。

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 リンダ前のベアちゃん。

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 こちらは要塞ナイアンローデ城で人気の仲良し・手つなぎベアたち。

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 雪で目隠しされちゃっています。

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 ナイアンローデ城のリダー橋を渡り、入国ゲート方面をのぞむ。8:48、もうすぐ開園時間ですが、この日はどうでしょう。。。

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 こちらの花壇も雪で覆われています。

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 リダー橋とナイアンローデ城。
 ナイアンローデ城は(設定上)ハウステンボスの郊外にあって外敵に対しての守りの要塞。いざというときは跳ね上げて外敵の侵入を防ぐようにこのリダー橋は跳ね橋になっています。平和な今は跳ね上がる事はありませんが。。

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 ナイアンローデ城は美しい尖塔をもつレンガ造りの城。尖塔には美しく時を告げるカロヨンも。
 たしか、神近氏はこの城のモデルを探すのにオランダの様々な城を見て回り、ユトレヒトでこの城に出会ったとか。
 ハウステンボスにはいろんな所にストーリーがあり、様々な想い、様々な構想・思想に基づき創られているのです。この秘められた想いに魅せられてファンになる人も少なくありません。

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 こちらはナイアンローデ城出口からリンダを見たところ。手前は雪で覆われたカステル橋。この橋は(この時は雪でわかりませんが)両サイドの基部はレンガ造りですが、真ん中あたりは木製で、いざというときは火を放ち渡れなくするような守りの配慮がなされているようです。

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 カステル橋を渡り、キンデルダイクの風車を望む。こちらにかかるモーレン橋もカロヨン橋と同様の構造になっているのが見て取れます。

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 出国棟。この時開園5分前。
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 冒頭の写真は例によってH16.1.22.の雪のハウステンボスです。

 H21.1.25.はどうだったでしょうか。続きになります。

ニュースタッド

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 雪のクリスタル橋(ミュージアムスタッドとニュースタッドをつなぐ橋)です。左手の建物はオランダのハイネケンのビール工場をモチーフにしたもので旧ゴールデンホップ。現在は屋内型プレイランドのキンダージムなどが入る建物で、1階の運河側テラスにはエバーカフェも入り、エバーサンドなどが人気のようです。
 その向こうには人気のホライゾンアドベンチャー・プラス
 場所によって雪の深さは異なりますが、このあたりはけっこう深いですね。

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 クリスタル橋の上からジョーカー橋、アートガーデン方向をのぞむ。

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 雪の中のキララ

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 ホライゾンアドベンチャー・プラス。左手はかつてはキャラクター・ギャラリーで、現在は総合売店フォンデル
 ホライゾンアドベンチャーの建物はエンクハウゼンにある東インド会社を模して建てられたとか。

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 屋外プレイランド・チャイルドキングダム(かつてキッズファクトリーにあった遊具が移設されたものですね)も雪の中。

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 チャイルドキングダムのあたりから振り返り旧ゴールデンホップ、ドムトールンをのぞむ。
 
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 フォンデルあたりからニュースタッド中央部・マウリッツ広場(マウリッツはオランダ独立の父・オラニエ公の息子でオランダ総督を務めた人物)をのぞむ。

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 雪の中のナッシュマルクト。ウィーン最古の生鮮市場の名称から名付けられた愛称で、オランダの路面電車「TRAM」をもした移動式屋台。愛らしい外観と手軽にいただける飲食物で人気も。

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 マウリッツ広場中心の噴水。夜はライトアップで幻想的に魅了してくれます。
 ヨーロッパの街は広場を中心に発展し、その中心には常に噴水があるという事で、ハウステンボスの新市街地ニュースタッドもヨーロッパの、オランダの街の発展史にならい、噴水のあるマウリッツ広場を中心に街並みが形成されているとか。周囲の建物も旧市街ビネンスタッドとは異なるスタイルのものになっています。

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 この噴水にある彫像はギリシャ神話のアモール(エロス)とプシュケが高らかに”人間解放”を謳いあげている場面だとか。プシュケがアフロディーテに願い出ている場面ですね。プシュケは人間なので唯一着衣の像になっているのだといいます。

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 噴水からキララを振り返った一枚。

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 グランオデッセイグッズのニモニック。右手に見える建物はフライト・オブ・ワンダー。かつては宇宙帆船館だった建物で、オランダ連合東インド会社のロープ工場を模して建てられています。

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 マウリッツ広場の噴水の所から、チーズワーフと旧トレードウィンド(現在「V・S・O」というショップが営業しており、様々な雑貨がアウトレット価格¥315均一で販売されています。ちょっと覗いてみると面白いかも。)の間を抜けモンドリアーン通りへ。
 右手中央にはスーパートリックアート。面白記念写真を撮れるスポットとして人気です。

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 モンドリアーン通り。左奥はチョコレートハウス。人気店の1つですね。突き当りはミステリアスエッシャー
 まだまっさらな、誰の足跡もついていない雪のモンドリアーン通りです。

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 エッシャー館周辺にはクロガネモチの木があり、小さな赤い木の実が鈴生りに。

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 赤い実に緑の葉、白い雪に覆われクリスマスムード。

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 8時半。小鳥たちの朝食タイムでしょうか、実にたくさんの小鳥たちが飛び交い、集まっています。いつもと違う風情にとまどっている?感じも。

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 メスダッハ通り(キンデルダイクを貫きニュースタッド西側運河沿いに続く通り)に出て、シティゲートデルフト(15世紀にザイトホラント州デルフトに建築されたシティゲートを再現したもの)をのぞむ。

キンデルダイク

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 シティゲートをくぐりデルフト橋、その向こうに全日空ホテルを望む。

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 シティゲートから、ナイアンローデ城(ユトレヒトの要塞ナイアンローデ城の後期の姿をモデル)とその手前にはキンデルダイクのカナルステーション。

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 シティゲートからキンデルダイクの風車、全日空ホテル。

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 デルフト橋からバスチオン橋、ハウステンボスヒルズ。

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 デルフト橋の上あたりはかなりの積雪でした。

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 お花畑も雪の下で、もこもこと。

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 牛の親子も雪の中、何を想う。。。
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 冒頭の写真は例によってH16.1.22.の雪のハウステンボスの1コマです。

 続きです。

ビネンスタッド

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 雪のアレキサンダー広場。左手はファン・ゴッホ通りに沿って、エッシャーグッズのお店メタモルフォーゼに薬局アポテーク、ビネンスタッドインフォメーション、パサージュの建物が並びます。

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 こちらは雪のレンブラント通り。右手はホテルアムステルダム。

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 ホテルアムステルダムの中庭。

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 スタッドハウス。花時計もこの日ばかりは雪時計。

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 時刻は8時過ぎを指していますね。

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 光の街のクリスマスではゴールデンベアツリーとして活躍した木も雪化粧が似合います。

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 右手はホーランドハウスナインチェといった人気店。春には白木蓮が見事な通り。

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 ビネンスタッドバス停のあたりからアムステル通り(アムステル川の西岸ビネンスタッドから入出国棟まで貫く通り)をのぞむ。
 
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 こちらはアムステル川。表面は薄っすらと氷が張っているようです。

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 ビネンスタッドバス停からスタッドハウス、ドムトールンを振り返ったところ。アムステルダムに泊まられた早立ちの団体さんを待つバスが止まっています。こんなに早い時間にたたれる方々、雪のハウステンボスにあって十分に楽しんでいただけたでしょうか。。。

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 バス停のあたりからウォーターゲートスネークをのぞむ。

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 ウォーターゲートスネークからハウステンボスマリーナをのぞむ。マリーナの向こうにはデンハーグ。

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 ホテルアムステルダム南側の海沿いの小道も雪化粧。

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 アクールヴェールカフェの角からスタッドハウス、ドムトールンをのぞむ。

ミュージアムスタッド

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 ミュージアムスタッドの中央通り・ヤンステーン通り。左手はシーボルト出島蘭館、右はアニメワールド・コムタチンコムタチンミュージアム、突き当たりはオルゴールファンタジア
 8:10ですが、この朝この通りを行くのは私が2人目のようですね。
 このあたりから(ってこれまでのもそれほどのものではありませんが。。。)写真もとりあえず撮ったという感じに。手袋なしの手がかな〜りかじかんできて、子供の頃以来の霜焼けか?ってな状態で、ポッケに突っ込んだ手をササッと出してパッと撮影ってな感じでした。アシカラズ。。。

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 ミュージアムスタッド中央のナッソー広場。突き当たりはクリスタルドリーム。今はMEGA3Dが楽しめます。そこで繰り広げられる立体映像はなかなか楽しめるかと。

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 コムタチンコムタチンを振り返ったところ。

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 ナッソー広場中央に立つオランダ独立の父ナッソー伯の像とオルゴールファンタジア。

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 ナッソー伯。

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 ミュージアムスタッド東側のブライトナー通りに出てキララと運河をのぞむ。

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 運河表面はところにより薄っすらと氷が。ワッセナーも雪化粧。

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 雪のカロヨン橋

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 カロヨン橋からキララをのぞむ

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 V.V.ゴッホ橋。
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 冒頭の写真はH16.1.22.に撮影したものです。今回はどんな表情を見せてくれるでしょうか。

スパーケンブルグ

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 パレスハウステンボスの参道を撮影後再びスパーケンブルグ地区のバス停のところへ。
 7:46ですが、けっこう轍が。時折チェーンをつけた車が通るのを見かけます。昨日の夕刻あたりから場内でもチェーン規制になったとか。

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 バス停近くにあるフォトショップD.P.E.あたりからフェルメール通り(港町スパーケンブルグの中央を貫く通り)を見たところです。パレスやヴィラに比べると積雪量も少なめのよう。

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 現在は残念ながらクローズとなっている大航海体験館前です。このあたりの路面は木材・ボンゴシによるとあってレンガ道のところよりも積雪量は多いようで、雪の下が木材だと滑りやすい事もあってかロープが張られ立ち入り禁止となっています。綺麗な雪面です。

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 現在は空き店舗となっている旧ヘクセンハウス前あたりからハーバーカフェテリア、オレンジ広場方面を見たところです。この時雪が降りやんでおり、ドムトールンの姿も見ることができます。

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 フェルメール通りを進みランガダイクとハーバーカフェテリア前に来ました。

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 ランガダイクの前を過ぎ、花の家の前にさしかかるあたりです。

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 これは。。自転車の轍ですね。このあたりは同じフェルメール通りでも積雪量はやや多めです。

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 左前方にラフレシールがビネンスタッド地区のマルシェに移転して以降空き店舗になっていたところに1月21日にオープンしたプチ・パピヨンが見えます。ここで販売されているエコ(ハウステンボスの冷暖房にかかわるボイラーの排熱を利用して栽培されているとか)なミニ胡蝶蘭はなかなか可愛いですよ。

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 ビッケンビッケンのところを右折すると。。。ちょうどわずかな雲の切れ間から朝日が見えました。この時7:51です。ここまで約1時間(まだ暗い頃のを含めると約1時間半)散策を楽しんだ事になりますね。
 ここもロープが張ってあり、立ち入れないようになっています。
 
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 オレンジ広場(ここも立ち入り出来ないエリアがあります)から、遠く(といっても徒歩数分ですが)デンハーグを望んだところです。右手にはハーバーカフェテリア、ビールハーフェンの建物などが見えます。

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 ほぼ同じところで振り返るとドムトールンが。左に少し写っているのはホテルヨーロッパ。

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 迎賓館の向こうの山は雪に煙っています。

ビネンスタッド

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 シンゲル橋のあたりからトールン橋を望む。

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 雪のプリンス・ウィレム・アレキサンダー広場とスタッドハウスです。

 今日はこのへんで失礼します。続きはまた明日にでも。。。

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