素敵なハウステンボス(ナイト)ライフ のんべ風カヌー添え

HTBは立派に成人し順風満帆な様子。HTBの今後がますます楽しみです。

散策・情景

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ハウステンボスはとっても散歩が楽しい街。四季折々いろんな風情が楽しめ素敵です。お気に入りの散歩道を見つけられると楽しさが増します。
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 さて1月25日長崎では珍しい大雪の日のハウステンボスレポの続きです。
 冒頭の写真は前項と同じく5年前の大雪の日のフォレストヴィラ。

フォレストヴィラ(続き)

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 断続的に降り続く雪にドムトールンは煙り、

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 いつにない姿を魅せてくれる。。。

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 フォレストパーク内は、まだ人の姿もなく。。

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 ドムトールンが降雪の中、朧に。。。
 ホテルの車が向かってきます。7:28ですが、早立ちのお客様がおられるのでしょうか?

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 ザーン橋です。橋の部分もかなりの雪が。携帯が縦に充分埋まるほど。
 
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 シェフズガーデンも雪の下。。

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パレス参道へ

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パレス参道

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 上の写真はH16.1.22.に撮影したものです。さて今回はどんな雪景色を見せてくれるのでしょうか。

パレス正門

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 このあたりはかなり雪が深く、靴がずっぽり埋まってしまいます。長靴をはいてくるべきでした。。。この日の朝の散策は半ば以降は靴の中は濡れた状態で、手足の冷えがけっこう。。。

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 ローズガーデンはどんな風でしょう。。。

ローズガーデン

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 噴水のある池の水も凍っています。

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 雪もまた降り出しました。

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 噴水の中の幼少のヘラクレスも凍っているよう。。この像は「幼少のヘラクレスと2匹の毒蛇」の彫刻だといいます。オフィシャルサイトによると「ヘラクレスは12の苦難を乗り越え、神となった神話の英雄で、この彫刻は女神ヘラが仕組んだ苦難の前兆。また噴水の水柱は苦難そのもの、そしてバラは昇天後の世界観を表現したもの」だとか。
 この日の氷の世界も12の苦難の1つでしょうか。12の苦難に比べると大したことないかな?

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 次はフォレストパークへと行ってみましょう。

フォレストパーク

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 さて、フォレストパークですが、ご存じの方も少なからずおられることと思いますが、パークの一部以外は「宿泊者以外」は立ち入らないように表示があります。これに関して(何度か私の方にもお問い合わせもいただいた事もありますし、某所で話題になってると教えていただいた事もありましたので、あらためて私なりの見解を記しておきます)ですが。。
 オフィシャルサイトやフォレストヴィラ以外の場内ホテルの部屋にもおいてあるお散歩マップをみても、「息づく森コース」としてフォレストパークはお勧めの散歩コースとされています。という事で、ヨーロッパやデンハーグ、アムステルダムに宿泊していてもフォレストパーク内の散策は問題ないとみなして良いかと。
 では場内ホテル宿泊者以外はどうかというと。。グレーゾーンではありますが、私がこれまでいろんな方にお聞きした範囲では、ヴィラ宿泊の方に十分な配慮をし、邪魔にならないよう、良識ある限りにおいて問題ないだろうとの印象です。
 このブログでもご紹介していますが、セグウェイのツアーでもフォレストパークを案内していただく事もありますし。。。
 このような事を書くとお叱りを受けるかもしれませんが、私は上記のように理解しております。

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 この日はデンハーグ宿泊ですし、遠慮なくパーク内を散策させていただきます。ちなみにこの日ヴィラ宿泊の方と顔合わせする事はありませんでした。。。

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 フォレストパークの中の島に架かる2つの橋のうちパレス寄りの橋、パレス橋です。

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 白鳥たちがいました。

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 どうやら湖面には薄く氷がはっているようです。

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 いつもはくっきり見えるドムトールンが雪に煙っています。

 今日はこの辺りまで、続きはまた後ほど。。。
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 上の写真はH16年1月22日のパレスの雪景色です。今回はどうでしょうか。。。

パレスへ・海沿いの小道

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 さあ、パレスへと向かいます。

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 ちょうど7時になり、わずかな晴れ間に朝焼けが綺麗です。

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 この先はまだ誰の足跡もついていません。

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 と思ったら。。。可愛らしい先客がいたようです。どなたでしょ?

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 気持のよい清々しい朝です。。。寒いけど。。。

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 トベラも綿帽子。

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 枝が雪の重みで頭を垂れています。

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 さあ、パレスです。

パレスハウステンボス

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 パレス前庭は全面の雪。青白く気品溢れる世界。この時7:05。まだ街灯が燈っています。

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 柵の間から幻の庭園を垣間見ます。当然この時間はまだオープン2時間前ですから入れないのですが、後で。。。と思いつつ、今回は(凍えてしまって。。)見損なったのが今となっては悔やまれるところです。

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 凛とした静寂の中、時折ドサッと響く音。

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 お分かりになりますでしょうか。写真中央右手の屋根から今まさに雪塊が落ちるところです。

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 同じパレスハウステンボスの屋根でも北側の方はまだ落ちていません。

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7:11

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 7:12

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 街灯が消えるとモノクロームな世界に。ちなみにこれ撮影条件は変えていません。カラー撮影で感度や露出なども同じ条件です。撮影後の処理も同一です。

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 冒頭の写真は前項同様5年前の雪のハウステンボス。
 5年前は朝一のJRで帰国したのですが、ダイヤの乱れもあり、入国したのは10時頃。出来れば開園前の雪のハウステンボスを散歩したいってのが、私の願い。

夜明け前

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 ヴィノでゆったりと過ごし、眠りについたのは1時をだいぶまわった頃。それでも5時半には目覚めました。まだ夜明け前。555号室のベッドからカーテンを開け見下ろして見ると。。街頭に照らされほの白く浮かび上がる様は、願いが叶った嬉しいもの。

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 ドムトールン側の窓から見下ろした様。

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 さっそく身支度をして外へ。まだ6時前ですが、私は2番乗りだったようです。

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 できるだけ荒さないように、前の方の足跡の上を進み。。しばし散歩。

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 期待以上の積雪のようです。

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 いつもは観光丸の停泊する桟橋の突端のハウステンボス灯台のところまで散歩するのですが、この朝はロープが張ってあり、この先は入れないようになっていました。

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 この先、パレスハウステンボスの方への道はまだ誰の足跡もついていませんでした。写真を撮るにはまだ暗すぎますので、この先は荒らさずに後で出直してくる事に。

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 先客の足跡が残る部分、デンハーグ回りをしばし散策後いったん部屋に戻り夜明けを待つ事に。

夜明け

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 6時50分頃。日の出まであと約30分。蒼い夜が白々と明けていきます。再び散策に。

デンハーグ前

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 地平線のあたりが雲があるものの、南の方は晴れ間が広がりお天気が良さそうですが、北部は厚い雲が。。帰途でわかった事ですが、西彼杵半島の半ばからは(山間部などは除き)路面には全く積雪の気配もなく、長崎市内も平地部は殆ど積雪は見かけなかったようです。

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観光丸

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 さあ、パレスへと向かう事にしましょう。
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 ハウステンボスは四季折々美しい情景を見せてくれますが、雪のハウステンボスもとっても素敵なのです。ただ、長崎はあまり雪が降ることがなく、まして積雪を見ることは稀。通年だと平地部は年に数回うっすらと屋根などが色づく程度。
 冒頭の写真は、以前にご紹介させていただきましたが、5年前H16年1月22日の情景。その後何度か雪降りの日にハウステンボスを訪れる事がありましたが、これほどの積雪は私にとって最初で最後でした。これまでは。。。

 天気予報が雪を伝える度、ハウステンボスの営業を思い雪降らないで、と思う一方再度雪化粧したハウステンボスをみてみたいものと秘めた望みがこみ上げてきたり。。。

 1月24日、この日は長崎市でも昼間から雪がチラつくお天気。佐世保・ハウステンボスはというと。。長崎市以上の降雪だとか。ちょうど帰国されていたUさんによると16時半過ぎの時点で既に積雪が始まっているもよう。。。
 こうしてはいられないと、カスタマーズへ電話でホテル予約し、仕事もいつもよりやや早めに終えてハウステンボスへと向かう事に。

 問題は交通手段ですが、雪を思えばチェーンを持たない私ですからJRでの帰国が考えられるところですが、時間がぴったりこず。。。長崎駅でだいぶ待つことになりそうで、今の時期早くなっている花火には確実に間に合わない。。。長年の秘めたる願は雪降る中の花火を見てみたい!

 車だとチェーンを持たない懸念はあるものの19時過ぎ頃に到着するタイムスケジュールなら、まだ路面状況はそれほど悪くはないのでは。。。と甘い見通し。ネットでいろいろと調べるものの具体的な積雪情報はわからず。。ただ、いつも利用する西海橋のパールラインは通行止めになっているほか、山間部においてはチェーン規制が始まっているところも。

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 迷ったものの、花火を見ることのできる可能性にかけて車で帰国する事に。ルートはバイパス・長崎自動車道を選択。

 長崎市内では雪が舞う程度。バイパスも路肩は薄っすら白くなっていますが、路面状況は普通どおり。いつもよりは速度を抑えながら運転。周囲の山は薄っすらと雪化粧。

 長崎自動車道は50キロ規制の案内表示があるものの、路面状態は問題なく。規制にそっていつもよりかなり速度を落としての運転。走行する車も少ないのですが、時折かなりのスピードで追い越して行く車も。
 大村手前あたりから雪が降り始めたものの、路面は問題なく。
 
 10キロ先で事故により通行規制の表示が。どうやら1車線での通行になっているらしい。大村インターで一般道へと降りるか迷ったものの、そのまま。。。ここの判断が分かれ目。

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 通行規制はないなァ。。と思いながら進んでいると、ハウステンボスへ行く際に利用するそのぎインターの1キロ手前あたりで前方の車がスローダウン。。。700メートル手前あたりでストップ。この時18時半少し前。ここまで予想以上に順調だったのが、ここでまさかの1時間足止め;;

 途中で花火は完全にあきらめ、通行再開を待つものの、この間にも一般道の路面状況も悪くなっているはずで、加えてガソリンも心もとなくなってきつつあり。。。ヒーターも時折ガラスが曇らないように最小限つける程度にして。。。

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 1時間少々足止めの後インターを出るまでがゆっくりとした運転。そのぎインターの先は通行止めの表示。この時大村インターあたりでも通行止めになっていたと思われ。

 案の定、彼杵ではこの先チェーン規制の表示が。どうするか迷ったものの、戻るにしても規制がなされている可能性もあり、前方から来る車は一部はチェーンを装着しているものの大半の車は装着しておらず。。長崎でチェーンをもっている人って少数派ですからね。

 行けるところまで、慎重に運転して行くことに。思ったほど路面状況は悪くなく、気温もまだそれほど下がっているようでもなく。。。少なくとも路面が凍結している恐れはないようで。。。橋の上は要注意と聞くものの、スピードを落として運転する分には特に不安を感じるような挙動はなく。
 
 川棚に入りガソリン補給。セルフ初体験。

 川棚の先で渋滞がひどくなり。。。信号のある交差点の手前あたりで動かなくなるようで。。
 特に運転に問題は感じませんでしたが、坂道の途中などに乗り捨ててあると思しき車もちらほら。

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 ようようハウステンボスに到着したのは21時過ぎ。およそ3時間半、いつもの3倍ほどの時間がかかりました。長崎自動車道で1時間の足止めをくったほか、一般道に降りてからも通常15分から20分ほどで行けるところが、1時間半ほどかかり。。。

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 流石にホテル駐車場もいつもより車が少なく。。。それぞれに雪化粧。
 路面は薄っすらと積もっており明日が楽しみです。

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 今宵の宿はデンハーグですが、まず向かうはヨーロッパ。
 この日の夕食はシェヘラとヴィノでつまむ事に。
 シェヘラザードでは日本の酒フェアが行われていますが、そこで用意されている肴は吉翠亭印の美味しいもの。
美酒とご一緒にどうぞ
○松前漬け             ¥525
○鯛なます             ¥1,155
○風呂吹き大根           ¥735
○自家製からすみ          ¥1,365
○とんこつたれ焼き         ¥735 

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 これまでにいただいたのは「松前漬け」と「自家製からすみ」「とんこつたれ焼き」。特にからすみととんこつがお勧め。
 自家製のからすみは自家製だからこそのお得な価格。長崎が誇る高級珍味のからすみをこの価格でいただけるところはなかなかないでしょう。奈良漬か?と見紛うほど分厚く切られたカラスミはねっとりとした食感で濃厚な味わい。添えられた鶴の形の大根との相性も抜群。
 とんこつたれ焼きは吉翠亭でいただいて魅了されたもの。「とんこつ」といっても「豚骨」ではなく豚の骨ぎしの肉を骨から外してたれに漬けて焼いたもの(だと思います)で、やわらかく濃厚な味わいで美味。薄味好みの方には向きませんが、お勧めです。

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 ということでこの日は日本酒(これも旨いのが用意されています。ラインナップは上記リンク先拙ブログで)の肴として残りの2つをいただくことに。

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 まずは鯛なます。昆布締めにしてあるのでしょうか、ねっとりた食感で昆布の風味に鯛のうま味が広がります。海藻の他、野菜のマリネが添えてありますが、これも美味。
 美味しいけど天然もの(だと思う)とは言え3切れで¥1,155はお勧め!とはいかないかな。

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 こちらは風呂吹き大根。見た目洋風ですね。味のしみた柔らかい大根の上にはトロトロの角煮がのり、かけてあるのはピリ辛の柚子味噌。唐辛子をつかってあるのか、柚子胡椒か。
 美味しくってお酒も進みます。¥735はお勧めです。

 ということで、個人的なお勧めは「自家製からすみ」「風呂吹き大根」「とんこつたれ焼き」の3つ。

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 ゆっくりとしたいところですが、この日は時間がない。本当はムーンシャワー他にも寄りたかったところですが、チェックインもまだなのでデンハーグへ向かう事に。
 オレンジ広場も積雪。レンガの上よりも木(ボンゴシ)の上の方が積雪は多く、下が木だと滑りやすいので、立ち入り禁止になっています。写真はロープが張ってあるところからデリーフデ号を見たところ。

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 同じ地点からドムトールン、オレンジ広場、アムステルフェーンをのぞんだところ。

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 ハーバーカフェテリアを過ぎ、旧大航海体験館(残念ながら現在では営業されていません。)前。
こちらも下が木のところはけっこう積もっています。長崎でこれだけの積雪は稀なこと。ここもロープが張ってあります。

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 こちらは旧ヘクセンハウス(現在はビネンスタッド地区、マルシェ・ド・パラディ内へ移転しています)とワラキアの間から、ドムトールンを眺めたところ。

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 こちらはパラディ前でベイクルーズ・ピアのところ。こちらも海沿いの木製デッキ部分にはロープが張ってあります。

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 22時過ぎチェックイン。急な予約にも関わらず用意していただいていたのは555号室。角部屋の良いお部屋です。
 宿泊の度に異なるタイプの部屋を、というのも楽しみなのでしょうが、私個人はあまりお部屋へのこだわりはなく。。ただ、同じ部屋を用意していただけると「帰ってきた」という気持ちが強く湧いてきて安らぎます。
 場内ホテルでもっともデンハーグを好む理由の1つはそこにあるかと。私に用意していただいているのは2005年3月以降は、いつも554号室と555号室、556号室のいずれか。

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 角部屋の場合、いつも窓際のベッドを利用しています。窓際にベッドがあるのがお気に入りで、ベッドにいながら朝日を眺めるズボラが出来ます。

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 窓からの眺め(ドムトールン側)です。

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 ヴィノテークはフードメニューも充実。ホテルバーにおいては現時点ではアクールヴェールカフェのフードメニューがもっとも充実しているように思いますが、ヴィノもなかなか。
 まずオーダーしたのは
○季節野菜のマリネ  ¥840

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「季節野菜のマリネ」はエクセルのサラダブッフェで人気の野菜のマリネとプチトマトが2段になっており、お洒落に美味しくいただけるもの。これは予想以上にお気に入りに。

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 この日はまずワインを。ルイ・ラトゥールフェアのコート・ドールから
○ニュイ・サン・ジョルジュ 2002年
 コート・ドールでは他にムルソーが用意されているのですが、皆さんそちらをオーダーされるとか。確かにムルソーも美味しいのですが、こちらも旨い♪

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 この日の夕食のメインは
○オーストラリア産ラム肉スペアリブの香草焼き ¥2,205
 「特選牛肉の有機赤ワイン煮込み」をと思ったのですが、この日は用意されていないとの事で、こちらを。いい味しています。ただ、お洒落に食べたいって時には向かないメニューですね。

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 ワインをもう一杯いただき、〆はカクテル。明日の朝が楽しみです。

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