|
7月23日、1泊でハウステンボスへ。この日の宿泊はお気に入りのアムステルダム。チェックインの際に、差額追加でのローラアシュレイを勧められ、新しく登場したローラアシュレイルームに泊まる事に。
ローラアシュレイはウィキペディアによると、「イギリス・ウェールズ出身のファッションデザイナー。自身のデザインによるカラフルな布地を用いた衣料品・家庭用品によって、世界中に名前が知られるブランドを築いた。」とあります。
ローラアシュレイフロア専用ラウンジ 4階のお部屋がローラアシュレイフロアになっていて、エレベーターを降りると4階宿泊者専用ラウンジが。
営業時間は7:00〜23:00とあります。
最上階のローラアシュレイフロア専用ラウンジで寛ぎのひとときを なかなか居心地の良さそうなラウンジです。
朝はこちらで新聞を。
コーヒーやカプチーノ、エスプレッソなどをいただく事が出来るようです。紅茶のティーバックは「1759年に創設され、瞬く間にヨーロッパ中を虜にした」というウェッジウッドのものが3種おいてありました。
○ウェッジウッド イングリッシュアフタヌーン
インド、ニルギリ地方のフレッシュな香りと軽快な渋味をもつ魅力的な紅茶。午後のティータイムにおすすめです。
○ウェッジウッド イングリッシュアップル
アップルのスイートな香りとほのかな甘酸っぱさが紅茶の渋味と溶け合ってロマンチックな味覚をお楽しみいただけます。
○ウェッジウッド アールグレイ
中国紅茶とセイロン茶のブレンドに柑橘系のベルガモットの香りをプラスした爽やかな紅茶。
時間帯が合えば。。。23日夜には空っぽだったのが、24日朝にはクロワッサンが。このフロアには専用の係りの方がおられるわけではないようですので、随時補充されるというわけではなさそうです。
ラウンジ傍、エレベーター前に電話があり、夜は有料でアルコールメニューのオーダーも出来るようになっています。
カクテル 各¥1,000 提供時間は17:00〜23:00. オークラウンジからもってくるのだと思われ。。
こちらでゆったりいただくのも良さそうですね。
414号室この日私が宿泊したのは414号室
英国の香り漂う上品な雰囲気でワンランク上の贅沢空間 カーテン、ベッドカバー、壁紙にローラアシュレイが使用されているようですね。
ローラアシュレイルームは全室禁煙。
4階フロアに専用ラウンジが出来たのに伴い、自販機がなくなり、その代わりにミニバーが。左下は英国が世界に誇る”王妃を祝う宴の水”「ヒルドン」で、このミネラルウォーターは現在宿泊特典(プランにもよるのかもしれませんが)としていただくことが出来ます。
バスアメにティは、ロクシタンのシャンプー、リンス、ボディシャンプーが用意されています。
世界のベッドとして愛されるシモンズベッドで快適な眠りをお届け 快適です。
414号室からの眺め。左に目を向けると、冒頭の写真に。 窓が特徴的ですね。
外から見ると。。写真右手が私が泊まったお部屋ですね。
|
新登場
[ リスト | 詳細 ]
ハウステンボスの新たな魅力をご紹介していきたいと思います。
セグウェイ(セグウェイネタは現在は「セグウェイ」書庫でアップしています)はとっても楽しいですよ。今は白鳥の雛が愛らしく出迎えてくれています。とっても可愛いですよ。
※従来こちらに収めていたセグウェイネタは「セグウェイ」の書庫に、白鳥の雛ちゃんズネタは新設した「白鳥&雛ちゃんズ」の書庫へと移動しました。
セグウェイ(セグウェイネタは現在は「セグウェイ」書庫でアップしています)はとっても楽しいですよ。今は白鳥の雛が愛らしく出迎えてくれています。とっても可愛いですよ。
※従来こちらに収めていたセグウェイネタは「セグウェイ」の書庫に、白鳥の雛ちゃんズネタは新設した「白鳥&雛ちゃんズ」の書庫へと移動しました。
全1ページ
[1]
|
デンハーグ大好きだった私。。。H21年7月1日のデンハーグのラストナイトはとっても悲しい記憶として残っています。2日のチェックアウトをもって眠りについたデンハーグ。
当初は1年という事でしたが、2年後にウォーターマークホテル長崎としてリニューアルオープンしました。
リニューアルの話を最初に聞いた頃は英語村の一環としてのもので、英語村では英語しか使えないといった印象でしたが、今年の3月にイングリッシュスクエアが先行オープンしてみると、どうやらエリア内でも日本語も使えないわけではないようで。。。
ウォーターマークホテル長崎も英語を公用語とする、日本における外国とのコンセプトはあるものの、英語が不得手な私でもなんとか利用できなくもなさそうだなァ。。。と。
グランドオープン前に、実にお得な価格でのプレオープン宿泊が出来るとあって、13日一泊で利用してきましたので、ごく簡単(英語で何を言われたか、なんて事はオボロゲでしかないわけで・・)ではありますが、ご紹介したいと思います。
ウォーターマークホテル長崎のサイトを見て予約の電話を。この電話は完全日本語。
仕事を終え車での入国でしたが、他の場内ホテル同様に、場内ホテル専用駐車場からホテルレセプション棟へ。
英語が苦手でも、チェックイン、チェックアウト、レストラン利用なら何とかなるもので。。。
チェックイン 私にとって、重要なのは、如何に余計な会話をしなくて済むようにするか。。。想定問答集の範囲内となるように。
まずは先制パンチ?
「I have a reservation. It's under the name of ○○ . 」
アイハヴァリザベーション。イッツアンダーザネームオブ○○。
予約してある○○です。
ってな事を言うと、予約の確認をされて、「Your reservation is for one person , in a standard room tonight , correct ? 」(不正確ですが、まァこんな感じの内容ではなかったかと)といった感じで、問われます。
「Yes , that's correct . 」
次いで料金の確認と、支払方法について問われ、
「I'd like to pay by cash . 」 あるいは 「By cash , please . 」 ってな感じで現金で支払う旨伝えると、その場で清算でした。
ホテルのサイトには「チェックインの際、雑費を保証するために、クレジットカードの事前承認が必要です。 クレジットカードをご利用にならない場合は、宿泊料金全額と1泊につき10,000円の保証金が必要です。 この場合、現金をご利用いただけます。 保証金は、おあずかりしたチェックアウト時にお返しいたします。」とありますが、私の場合、宿泊代(朝食込み)を前払いする事で、保証金の方は必要ありませんでした。
以上、私がチェックインの際に発した英語は、上記の他はイエスやOK位で。。。何が聞かれるか、わかっていれば対応はそれほどまでには難しくはなく。。(言われている言葉の内容は半分程度あるいは3分の1程度しかわからなくても、なんとかなるかと)
この後、部屋までのルートの説明(その先の右手のエレベーターを使って・・・・)などがあり、カードキーを渡されます。
勝手知ったホテル内。部屋番号がわかれば、おおよその場所などはわかるわけで。。。
ポーターによる案内がなかったのは、私には気楽で良かったかと。これについては、先々どうなるのかはわかりませんが。。
531号室 この日のお部屋は531号室
まだプレオープンとあって、真っ白なカードキーをかざすとグリーンのライトがついてキーがあきます。
ぶれた写真ですが、ここにカードキーを入れると、ルームライトなどの電源が入ります。
室内の感じは、私にとってデンハーグの頃と変わらない居心地の良さで。。
いささか見苦しい写真ですが。。。全室パソコンが使える(無料インターネットアクセス)ようになっているのは、以前と異なるところですね。
やっぱり、デンハーグ・ウォーターマーク好きだなァ。。。もちろんアムスなどもいいですが。
ディナー 翌朝の写真ですが、エクセルシオール入口の写真。
13日のディナーはエクセルシオールで。入店に際して私が発した言葉は
利用出来ますか?といった意味で「Can I ? 」の一言。
「OK」ってな感じで案内され、お好きな席へどうぞと言われたようで、窓際の席に。
メニューには一部を除き、日本語表記もあってまったく問題なし。
「Would like something to drink ? 」(何かお飲みになりますか?)といった感じの問いかけがあり、まずはヒューガルデンを。これは単にメニュー名の単語を言うか、メニューを指させばいいので、簡単簡単♪
ベルギービールで、とっても爽やかで飲みやすくフルーティー。汗をかいた後などの最初の一杯にもとても良く合います。今のところドリンクメニューに関しては、エクセルシオールもティークリッパーもスピネーカーバーも共通しているようで、ヒューガルデンはこの後、ティークリッパーでもいただきました。お気に入りのビールです。
同様な感じで、フードメニューのオーダーも済ませます。
前菜は「シンプルカントリーテリーヌ」を。ポーク、チキン、フレッシュハーブが使われているテリーヌは、ムッシュの流れを汲むものとはちょっと異なる感じですが、それなりに美味しく。大ぶりなサイズや味わいはなるほど”カントリー”な感じでしょうか。 ビールに続いてシャンパンをグラスでオーダー。この時合わせてグラスワインもオーダーしたのですが。。。
一つ一つオーダーした方が私には無難だったようで、オーダーの際に聞かれた事がちょっと聞き取れず。。
繰り返してくれたところによると、シャンパンとワインは同時にもってくるのか、どうかって事だったようで。。。
想定外の事にとっさに対応出来るほどの英会話力は私にはなく。。メニューを指さして、ファースト(指さす)、アフターダット、セカンド(指さす)、アフターダット、サード(指さす)。。。ってな感じでなんとか通じたようで。。。
このあたりでサービススタッフの方においては、私の英語力は小学生低学年レベル(もちろん日本の)と認識された事でしょう。
前菜を食べ終えた後、お皿を下げてもらう際に「How is ・・・」のような感じで問われ、これはいかがでしたか?ってな意味だと解し、余裕で「Good」と答えたところまでは良かったのですが。。。
続けて「・・ユウ ラケット?」のように聞かれたのには、少々あせり。。。
??頭の中でテニスラケットがクエスチョンマークのようにして行進です。。。
続けて同じ言葉が発せられましたが、理解出来ず。。;
まだ勉強中と言う日本語でたどたどしく(それでも私の英語より数段いいのですが)「好きですか?」と聞かれて納得。
「Do you like it ? 」だったのね;;;
私が学生時代からヒアリングが苦手だったのは、理解しようとする先に続けざまに英語が発せられ、追い付かないって事に加えて、私が習った長崎弁風英語では一語一語が区切って発音されていたのが、ネイティブだと語句を続けて発音されるってのもあるのだと、再認識。
「ライク イット」なら直ぐに理解できただろうものが「ラキット」のように続けて発音されると、その時点では聞き取れず。。。
私の英語力は幼稚園児以下と認定されてしまったのでした。
メインで今回選んだのは「ビーフテンダーロイン ポテト添え バロロ赤ワインソース又はゴルゴンゾーラソースのチョイス」。
ゴルゴンゾーラソースで。
かなり分厚いステーキは存在感バツグン。やわらかな赤身肉の美味しさを堪能しました。私はこのくらいの肉が好きですね。ただ、日本人の感覚ではさしの多い和牛が上等で美味しいと感じる事も多いかと思うのですが、そのような肉のやわらかさとは異なる、(厚みがかなりありますから)適度な歯応えのあるやわらかさですので、トロケルような、噛まないでいいような柔らかいお肉が一番!と思っておられる方には向かないかも。 おそらく日本でいただける外国料理において日本人シェフの手になるものは、日本人の感覚・味覚に添った日本人好みのものになっているのに対し、外国のシェフの手になるものは、本場外国のものそのままに出されている事も多いのではないかと。ウォーターマークホテル長崎が日本における異国といったコンセプトを持つのであれば、かつてのエクセルシオールの流れを汲むものではなく、このような新たなエクセルシオールが相応しいように思えました。 かつてのエクセルシオールファンの方においては評価が割れるように思いますし、おそらく今のハウステンボスであれば、アドミやトロティネあたりを利用される方がいいのかとも。 美味しくいただきながら、そのような事を考えていました。 美味しくいただき終えると、今回も、一応余裕で「Very good !」のように言うと、デザートはいかがですか?といった問いが。
この辺りは想定内なので、余裕?で
「What do you recomend ? 」のようにお勧めを聞いてみました。拙い英語でも伝わると嬉しいもので、4種(うち1つはチーズ盛り合わせ)の中でキューバダークチョコレートムースを勧めてくれました。
「OK I'll try it . 」
あわせてコーヒーはどうかと尋ねられ、エスプレッソもオーダー。
これは相当、私の好みでした。
先ほどのラケットからもわかったように、英語はやはりネイティブな発音を繰り返し聞く機会が大切だと再認識。本(CD付きならお勧め)で学んでも文字では理解できても音ではわからないってのが、あの基本的なフレーズでいやって位実感され。。。
英語は苦手な私ですが、私にとっての非日常空間であるハウステンボスにおいて、このようなホテルが誕生したのですから、下手なりに楽しもうと思っています。
私にとって出来ないのがあたりまえで、少しでも意味が理解できたり、私の拙い英語を聞き取ってくれ、通じた時は大いなる喜び。
ペラペラになる必要はないのだけど、5年くらいでもう少しましなレベルに到達できれば。。。そう思っています。
モーニング モーニングはブッフェで、その内容の評価は人それぞれだと思います。朝食の内容としては個人的には吉翠亭が一番好み。ヨーロッパ、アムスの朝食の方が、この日のエクセルシオールのモーニングよりも充実しているようにも思いますが、私には十分な内容で、大村湾を望みながらのモーニングは他にない魅力。
チェックアウト「Good morning . I'd like to check out now . 」に対して部屋番号を問われ、答えて私の英語チャレンジは終わりでした。
もう少し英語を努力して、再度、再々度。。。。と愉しんでみたいと思っています。
|
|
流れからすると他の事を書くところですが、旬のネタを1つ。 モレトク企画の1つに、モーレンクラブ会員サロンがありますが、今回はそのご紹介です。 期間限定!モーレンクラブ会員サロン
20日に利用してきましたので、簡単にご紹介させていただきます。会員の皆様に”ほっと一息”していただく空間をオープンします! 散策やショッピングの合間など、ちょっと休憩したい時、また、お友達と気兼ねなくおしゃべりしたい時などにご利用ください。 【期間】1月15日〜31日 【時間】10:00〜18:00 【場所】ミュージアムスタッド、マリンクラブハウス3階 場所は上記のようにミュージアムスタッド、マリンクラブハウス3階。ユトレヒトのロード・レーウでランチを楽しんだ後、出かけてみました。 写真はスタッドハウスを過ぎたあたりで撮影したもので、左手にちゅーリーちゅーリーが少し見えています。ビネンスタッドバス停の向こうに見える建物がマリンクラブハウス。ハウステンボスのヨットハーバーを利用される方々のための建物。 建物の一角にはマリンショップ「フィギュアヘッド」もあります。なかなか楽しいお店ですので、時間があれば覗いてみたいものです。 このクラブハウスは旧オランダ海事大学の校舎をモデルにしたという赤いレンガ造りの建物。 クラブハウスの1階には会員のためのフロントとシャワー室が用意されているようで、2階はHTBマリンクラブのスペースでバーラウンジやミーティングルームなどがあるとか。今回利用させていただく3階は本来フォレストクラブ会員の為のフロアのようです。 建物の入口にはモーレンクラブ会員サロンの案内板があります。 入口を入るとエレベーターを利用するよう案内があります。中央に2階・3階への階段がありますが、ここには「通り抜け出来ません」の表示が。この先に上記のようなフロントやシャワー室などマリンクラブ会員の方の為の施設などがあるのだと思います。階段の両側の壁にはヨットの絵画があるなど、マリンクラブらしい装いが。 エレベーター内から入口を見たところです。 3階に到着しエレベーターのドアが開いたところです。 3階、エレベーターを降りた処の窓からの眺めです。右の建物はアニメワールド(コムタチンコムタチン)で左はシーボルト出島蘭館。 エレベーターを降り左へ進むと会員サロンの入口になります。 左手にはお手洗い。 ドアにはフォレストクラブ メンバーズラウンジの表示とその下に期間限定モーレンクラブ会員サロンの表示が。入室し会員証を提示します。 ラウンジはL字型になっています。建物の南側に東西に広がりその西側において南北にラウンジが伸びている配置です。 入口を入って左を見たところが上の写真で、黒いソファが居心地良さそうに並んでいます。 こちらの窓(東側)からは眼下にガソリンスタンドが見え、その先に運河の東水門とV.V.ゴッホ橋の姿が。その向こうには船のメインテナンスや修理が出来る施設クロムハウトがあり、ちょうどメンテナンス中のネレイドの姿が見えます。 ラウンジの東端あたりから入口及び西側に伸びるラウンジを見たところです。 雑誌や新聞が用意されています。また入口横のカゴの中にはご自由にどうぞと2008年メッセージカレンダーが置いてあります。これは07年11月・12月にカレンダースクラッチであたりが出た場合にいただいたものですね。 雑誌類が置いてあるならびにウォーターディスペンサーがありミネラルウォーターのお湯と水が出ます。これを用いて用意してある紅茶と煎茶のティーパックで自由にお茶をいただく事ができます。 入口から右手・西側を見たところです。こちらにもゆったりとしたソファが。 南側の窓からはクラブハウスの庭とその先から続くマリーナへのトロンプ桟橋が見え、右手にはウォーターゲートスネークの尖塔が。遠くに見えるのはデンハーグ。 この日は西側のコーナーの席でゆったりと過ごしました。L字型の内側コーナー部分には、今回は特に使われていなかったようですが、カウンターも。 座った位置から西側で南北に伸びるラウンジ部分を見たところです。 ラウンジの北側の窓からの眺め。建物の入口方向を見たところで、道向こうにはシーボルト出島蘭館。 こちらもラウンジ北側の窓からの眺めで、ビネンスタッドバス停とアムステル川(運河)が見えます。 ラウンジ北西の窓からの眺めでビネンスタッドバス停とその向こうにちゅーりーちゅーりー、スタッドハウスなどが見えます。 こちらもラウンジ北西部分からの眺めでスタッドハウスと遠くにドムトールンが。 ラウンジ北側から南北に伸びるラウンジ部分を見たところです。壁の絵も素敵で雰囲気に良くあっています。 ラウンジ西側の窓からはアムステルダムが。 私が座った席・南西のコーナー部分からの眺めはウォーターゲートスネーク。 ゆったりと寛ぎ、お茶をいただきながら、新聞や雑誌、持参の文庫本などを楽しむひと時はなかなかに素敵なものでした。 アンケートに協力すると、記念品として15周年記念のちゅーリーピンバッジをいただく事ができました。 会員用サロン。欲しいなァ。。と思っていたもの。疲れた時にゆったりと寛ぎ休めるスペースは貴重で重要です。ホテルラウンジ以外にもそのようなところが欲しいと常々思っていましたので、今回の企画は素敵に嬉しいもの。 期間限定で、残り期間はあとわずかですが、機会がありましたら是非ご利用下さい。 可能であれば通年通して利用できるサロンがあるといいのですが、オフシーズンだけでもいいので今後もこのような企画をお願いしたいものです。特に6月はお願いしたいなァ。。。
|
全1ページ
[1]







