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昨日、地元の氏神さんの秋祭りでした。
毎年秋祭りなど神社の行事の時に当番の自治会の六年生の女の子が、舞姫になって「乙女の舞」を舞う事になっています。
今年の当番は、うちの自治会で六年生の女の子が一人だったということからウチの五年生の孫にも舞姫さんが回ってきました。
普通はなかなかなれるものではありません。
私の子供の頃は、二歳下の妹が舞いました。
夏休みから数回の練習を経て、昨日が本番でした。
宮司さんの祝詞の後、雅楽の演奏に合わせて四人の舞姫が舞いました。
結構落ち着いていて様になっていました。
同級生の子たちもたくさん見に来ていました。
近所のおじさんも「○ちゃん、舞姫さんやてな。だれでもなれるもんやないで、運がええな」って言ってくれました。
私もそう思うのですが、娘と孫はそうは思っていないようです。
バチ、当たるで〜
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