土佐の黒潮海道

カメラを持って、被写体を探すに歩いています。

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燈明台

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 南の海から黒潮さんが宝物を、どっさり、おらんくの池まで授けて
くれるので、この村「松尾」の高い山に、海の神様 金毘羅宮
を、安政7年に建造し、海上安全、大漁祈願のお願いの、お祭りを
毎年催し今日は、お祭りを昼ごろから始まるそうです。
 
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燈明台

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 梅雨の季節には、自然界の写真を撮りに行くのも、気も進まず
古い写真を見ていると小枝の隙間からの日の出を撮りたく松尾村の
明神宮に行き撮った時の当時を思い出したので!

海が荒れる

 朝、耳に迫る懐かしい波の音、決して不快な感じはなく、
♪まるで自然の音楽に、だんだん目が覚め、あ!
海が荒れている。昼頃写真を撮りに行こ〜う、行く時漁師さんに
逢ったが、漁師さんに悪いので、心では笑っていたが
挨拶では。「今日は時化で沖にいけんから、困るの」と
話すと。「そうよえ凪にならんといかん!」と
漁師さんと別れてから安全な磯辺に行き、荒磯に打ち砕け散る
波を、どっさり撮って高知に帰って来た。
 
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足摺岬の磯釣り

 足摺岬の海岸は人を寄せ付けない断崖絶壁が至る所にあり、
釣り吉君達が朝早くから我れ先にと釣りに行く場所は、ご覧の
画像の所が良く!其の目的の所に行き着くまでには、危険が
どっさり埋まっている、道なき岩の上を「赤い線の上」釣り具
一式の道具を背負い、ふ〜ふ〜と荒い呼吸で歩き釣り場が
近くなると、美人の彼女が待っていると思い足も軽くなり
私しも度々美人が恋しく行き、もてた!しかし今は歳の関係か?
もてなく、寂しい
 
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足摺海岸

 
 
 
 
 目的の海岸に写真を撮りに行くのも、身も心もやすらかでない、
でこぼこ岩、崖道、危険な道なき道を道にして、そろ〜り、そろ〜り、
と歩きやっと適当な場所があり、やれやれと腰をどっこいしょ、と下ろし
ほっと一息!さ〜撮るぞ!ガシャン、ガシャン!!!

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