|
AM・10:30・・茶伊に心臓のお薬
二匹共朝のごはん
PM・2時・・茶伊のみおやつの時間(おとうさんの部屋で上げています)
PM・5:30・・茶伊のみ晩ご飯(おとうさんの部屋で食す)
PM・10:30・・茶伊に心臓のお薬
パックンにインシュリンのお注射を(おねえさんが頑張って)
PM・24:30・・パックンの晩御飯
そのあとのシッコとウンチを確認する
このスタイルで 毎日始まっている。
最初は戸惑う事多々ありましたが おねえさんが本当に 頑張ってくれています。
異常に大きなお腹をしていて 驚いていたのでしたが 今はすっきりと
少し見やすくなってきました。
飲む水の量も 落ち着いてきたし しっこも大量ではなくなりました。
少し血糖値も安定して インシュリンの効果が 良さそうです。
三日間獣医に入院して 2時間おきの検査で やっと安定した数値に
たどりつき 本当に先生には感謝しております。
2時間おきの 血液を採血するも いやな顔もせず 痛がらず 噛みつかず
何の抵抗も無く 先生のされるがままで とてもお利口さんでしたと
先生から大きなお褒めの言葉を 頂きました。
二日目の面会の時は しっぽフリフリ大喜びでしたが 耳のお掃除だけ
させてもらいました。 別れるとき 20℃に設定された部屋から
二人出ると あまり聞いたことも無い 犬の声がきこえてきました。
先生が「パックンですよ」 と言われて初めて パックンの鳴き声を
聞いたのでした。 お家では絶対に泣きません。
なんだか可哀想で たまりませんでした。
三日目には 数値が決まりましたので 連れて帰って下さいとの
連絡いただき 長い説明を聞かされて これからの毎日のお注射
おねえさんが頑張るしかないことに なったのです。
76歳になる私たち夫婦は 注射は絶対に無理です。 辞めて下さいと
言われました。 少しショックでした。
少量のインシュリンの誤作動量が 命取りになるのです。
おねえさん頑張って お願いいたします。 よろしくです。
長くなりましたが パックンの経過報告でした。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年04月18日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





