全返信表示
ゴキブリ、ごっかぶり、油虫、あなたに思いをはせた日
日々刻々ーエッセイ風日記
ゴキブリ、ごっかぶり、油虫、あなたに思いをはせた日
日々刻々ーエッセイ風日記
[ mat*ta*i052* ]
2007/12/19(水) 午後 3:51
ゴキブリ、ごっかぶり、油虫、あなたに思いをはせた日
日々刻々ーエッセイ風日記
ゴキブリ、ごっかぶり、油虫、あなたに思いをはせた日
日々刻々ーエッセイ風日記
[ - ]
2007/12/19(水) 午後 2:52
ゴキブリ、ごっかぶり、油虫、あなたに思いをはせた日
日々刻々ーエッセイ風日記
[ たけち ]
2007/12/19(水) 午後 0:19
薬害問題の和解勧告をどううけとめるか
日々刻々ーエッセイ風日記
[ mat*ta*i052* ]
2007/12/18(火) 午前 11:40
薬害問題の和解勧告をどううけとめるか
日々刻々ーエッセイ風日記
[ 渡邉哲也 ]
2007/12/18(火) 午前 8:14
はじめまして、
私見ですが、基本は【三権分立】と司法判断の尊重であると思います。
政府による不作為責任のある部分(被害を想定できた)には、賠償責任をとるべきでしょう。
逆に被害想定出来ない部分まで賠償責任を認めることはできないでしょう。
また、賠償金とは我々の税金であるということも注意が必要です。
しかし、肝炎だけでなく本人が望まない不幸な薬害事件は必ず起こります。
社会としてのセーフティネットは絶対に必要でしょう。薬害全般を対象とした【救済制度】の制定が必要でしょう。
法律は立法府としての議会が決めることであり、政府が決めるべき問題ではないと思います。
この問題は、【賠償責任】と【救済】が混同されて報じられ論じられていることにあるように思います。
大変失礼しました。
大阪の女子校の教師です。
松谷のもう一つの顔




