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			<title>ravelです。</title>
			<description>通称ravelとします。ただいま50歳簿記資格挑戦中、アルビレックス大好き、コッテコテの阪神タイガースファン、大アンチ巨人です。よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ravelです。</title>
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			<description>通称ravelとします。ただいま50歳簿記資格挑戦中、アルビレックス大好き、コッテコテの阪神タイガースファン、大アンチ巨人です。よろしくお願いします。</description>
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			<title>くやしい！！！</title>
			<description>&lt;div&gt;なんで？と思った試合終了間際の大失点！相変わらず去年と変わっていない。何でなんだ！2万2千人の観客の少なさなのか・・・自分が何か悪いことをしたのか？と思いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今までの試合運びを反省して、前からディフェンスしボールを奪い、攻撃に切り替える動きは前半から見て取れましたが、なぜ最後の最後にきて失点してしまうのか？最後の最後にきての失点！これは本当にがっくりきます。なぜなんだと・・・&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、しかし、成長の跡は見えます。それはわかります。　毎年毎年、強くなったと思ったら、主力選手がどこかのチームに金銭とか本人の夢とかで去ってしまう、この運命を我々サポーターは受け止めなければなりません。この事実を受け止めなければなりません。それを承知で強くならなければなりません。今は…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新潟の経済成長を！国家に頼らず自ら作り上げる経済力を！　これは不可欠です。現実です。みんなで頑張ろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当面の敵、名古屋、絶対勝ち点3。奪取&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/20440497.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 21:10:02 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>責任逃れから創造へ</title>
			<description>&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;FONT-SIZE:10.5pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;この大災害での日本人の冷静な行動と立ち向かう勇気は世界への誇るべきものですし、実際世界からは称賛以上の脅威とさえ思われているようです。しかしその一方で、原発の対応では無惨な醜態をさらけ出してしまいました。実際の行動、現象からも明らかですが、その言動が如実に表しています。例えば、まさにその当事者たちが「・・・というのは否定できません。」とか「・・・ということを認めざるをえません。」等のこの一見上品そうな言い回しは、まるで自分とは関わりのない分野で起きたことと言っているようで、知ったかぶりの解説者の様です。少なくとも英語では論理的に翻訳することは不可能だそうです。さらに、この日本語は政府、原発関係者の特有なものではなく、日本人の文化に根差したものではないかと、思っています。まさに責任をとることを恐れそこから逃避し、リーダーシップを取ろうとしない、日本人の最大の弱点だと思います。ただ、冒頭で述べた強靭さと、世界の文化を取り入れ自分のものとする柔軟性、という最大の武器で、これを反省し発展させていくことも決して不可能なことではありません。地震、津波が襲ってきてもそれに耐えうる状態を作り上げ、原子力に全面的に頼らず他のクリーンエネルギーシステムを開発しながら、経済立国として存在し続ける、という今は信じられない第三の奇跡です。もし、これが実現した際には本当に脅威的な国家、社会システムが誕生することになる、と思います。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/20086426.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 May 2011 23:10:31 +0900</pubDate>
			<category>その他災害</category>
		</item>
		<item>
			<title>第4の災害、“風評”</title>
			<description>&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;野菜を買おう！例え放射線を浴びたとしても人間に及ぶ危険度がない、と科学的判断ができるのであれば買って食べよう！と思います。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;政府が言っている、人の健康に危険が及ぶものではない限り、買って食べようじゃないか、と思います。危険が及ぶものでもないのに出荷停止、販売禁止、は明らかに行きすぎです。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;ここまでやったら危険が及びますよ、とか、こういうやり方であれば害を及ぶことはありません。とかの政府指針、通達を出しさえすれば、我々日本人は十分に対処できます。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;それは、今回の震災による放射線流出事故以前から、例えばたばこ、薬、洗浄剤、ましてや食料品でさえもやってきたことです。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;地震、津波、原発の&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;font face=&quot;Century&quot;&gt;3&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;重苦の被害と言われていますが、第&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;font face=&quot;Century&quot;&gt;4&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;の被害が日本を襲おうとしています。それは風評です。この何の根拠もない何の科学的知見もないのに、ただ不安、ただ批判だけで煽ろうとする人々です。これは前&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;font face=&quot;Century&quot;&gt;3&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;者とも匹敵するほどの恐ろしさです。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot; size=&quot;3&quot; face=&quot;Century&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;世界の人々は日本に支援をしてくれています。それは感謝しなければなりません。ただ、何の根拠もないのに、ただ不安、批判だけで、何の落ち度もない人々に結果的に被害をもたらす人達には怒りを感じます。あるヨーロッパの国の大使館の人が日本発表の原発関係の測定値ではなく独自に調査中し自国に刻々と伝達中とか、いつでも東京脱出の準備を怠らない、というニュースが先週やっていましたし、大使館を東京から関西に移すという報道を読みましたが、ずいぶん日本人を傷付ける行動だと思います。まるで、湾岸戦争で資金は出すが、人員は出さない、の仕返しをされているようです。経験をしたことがない世紀初の言っても過言ではない大惨事で怖くなるのは人間として当然だとは思いますが、その国を代表する人たちが自分たちは逃げだすという行動、或いは批判だけをする行動は本当にがっかりしました。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY:&#039;serif&#039;;&quot;&gt;そんな中でいろんな外交上の駆け引き、はあるのでしょうが、アメリカは一切退却していないし、一緒に頑張っていること。或いは、逃げ出した自国民に関して詫びたフランス大使館大使の言動には、勇気づけられました。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot;&gt;&lt;b style=&quot;&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot; size=&quot;3&quot; face=&quot;Century&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/b&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/19590795.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 23:06:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>管政権を支持します。</title>
			<description>&lt;div&gt;まさに四面楚歌の管政権を支持したいと思います。自分はTPPに大賛成です。高齢化社会、年金問題を解決する手っ取り早い、いや、根本的解決法は経済成長しかないと思います。お金は天から降ってくるものではありません。高度経済成長から生み出した年功序列も窓際族も専業主婦制度も、強烈な経済成長でしか謳歌できなかったものでしかありません。それらは永遠不滅のもではありません。たかが第2次世界大戦の完敗からの奇跡的な大復興をとげて生み出された金字塔でしかありません。人類の歴史上ほんの一瞬のもでしかありません。今ある公的扶助制度は当然の物ととらえるのは傲慢すぎると思います。少なくともこの制度を存続させるためにも必要最小限度の生活の保障する社会を続けさせるためにも消費税のパーセンテージを挙げるのはやむえないと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;パイの配分をどうするかを論議する時間はとうに過ぎ去っていると思います。そうではなく如何にパイを大きくするかを追求すべきです。そして日本はそれができる能力は潜在的にも、顕在的に備わっていると思います。やればできる可能性は大きいのに妙に自信喪失なり内に閉じこもっているような気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜそういう姿勢になってしまうのか？それは過去の栄光、過去そのやり方でうまくやれたことへの呪縛が蔓延しているからではないでしょうか？今や戦後の高度経済成長の時代ではありません。今までのやり方でうまくいくはずはありません。新しい発想、別なやり方を考え実行しなければならないと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;老人民主主義、今の選挙はまさにこれに集約されていると思います。年齢構成がそうなってしまうだから当然の結果ではありますが、あえて袋叩きにあう覚悟の上で言いますが、消費だけし生産しない老人達を優遇し、まさに生産する若々しい力を封じ込めていないのだろうか？さらに突き詰めて言えば日本語で言う役職者、エリートほど仕事はしてません！まさに仕事をするふりをしてるだけです。そしてそれらは老人が大勢を占めています。そんな奴らに年金を国家が支払う必要があるのか？会社にいたから、この部署になんたら長にいたからで、こんな奴らに年金を国家が支払う必要はないと思います。なぜなら彼らは一切生産を生みださない、なんら仕事もしていない輩です。これは高尚な言い方ですれば日本貴族、俗な言い方をすれば真面目に働いている人々から利益を吸い取るヤクザでしかありません。でしかありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;民主党にあえて物を申したいのは、民間の方だって仕訳してほしいということです。労働者側にいる残党の人々が所属するのなら、しっかりこの問題も直視してほしいです。或いはこれは明らかに人権侵害です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;我々は成長しなければなりません。富を生み出す力を育てなければなりません。その過程で地球温暖化、格差社会の現象を生み出す問題は確かにあります。しかし、じゃあ何もしないでみんな仲良くじっとして、我慢して自分の可能性もしまいこんで、みんな同じことをやっていればいい、というのはあまりにも非現実的であるし、堕落を生みだすと思います。我ら人間です。それを忘れるべきではない。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/19290491.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:05:43 +0900</pubDate>
			<category>行政</category>
		</item>
		<item>
			<title>あけましておめでとうございます。</title>
			<description>&lt;div&gt;あけましておめでとうございます。ず～～～～っと投稿していませんが、久しぶりに書きます。ここほぼ2年間、簿記2級の勉強で費やしています。もちろんアルビレックスも&lt;img style=&quot;BORDER-BOTTOM:0px;BORDER-LEFT:0px;BORDER-TOP:0px;BORDER-RIGHT:0px;&quot; class=&quot;emoticon happy01&quot; alt=&quot;happy01&quot; src=&quot;/.shared-pleasy/v1.39.r8/images/emoticon/happy01.gif&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2級の勉強は通信教育なんですが、その許容期間もとっくに過ぎ独学でやっています。相変わらず超スローモーです。歳なんだと思います。2～3ページを費やすのに1カ月を費やすのもざらです。しかしおもしろい。ホンポートでパソコンを使用し、vistaで学んだwindow&amp;#39;s media playerを聴きながらやっています。孤独ですが実に楽しいです。音楽はラヴェル、ビートルズなどこのみのものを自分だけで聴けるのは至福の時間です。しかし最近ではBump of chickenというものも発見できました。“HAPPY”とか“魔法の料理　～君から君へ～”は最高ですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アルビレックスは例年のとおり、主力選手を放出しこれから宝石となる岩石となる選手を取り入れる手法をとっています。資金力がない宿命と言ってしまえばそれまでですが、何度も繰り返しますが、資金力の支えが我々サポーターのビッグスワン観客動員力がかなりのパーセンテージを占めることを自覚すべきです。なんとか試合をたくさん見に来て下さい。お願いします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ところで今年は実施は今年になるか、来年になるかは別として消費税引き上げ確実です。これは間違いないです。予想でもなんでもありません。これは現実です。日本人の生活はこれ以上豊かにはなりません。要は豊かにはなりませんが、如何にやりがいのある社会を作り上げるかがポイントになってくると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分に関しては今年は資格をめざす年(ぜひとりたい年）にしたいと思います。簿記はもちろんMCAS(Most Certified Aplication Specialist　だったかな？)も狙いたいですなぁ～&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/18618031.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 20:24:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>真剣勝負</title>
			<description>アジア大会が終わりましたが、日経新聞の記事が感銘を受けました。結果は中韓に完敗でした。もはやアジア大会ではなく、アジアオリンピックだと。そしてアジアを軽視している選手ほど、実際のオリンピックで予選を通過できるか、もっと言えばオリンピックに出場もおぼつかない連中が蔓延していると。端的にえば恥を知れ！だと思います。&lt;br&gt;
もっともこんな連中今からやったって間に合わないのも事実です。勝つために、競争に立ち向かうための選手たちを作るために、今の子供たちを強くすることが一番大事だと思います。
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt; 　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/18120652.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 22:06:58 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>産みの苦しみ</title>
			<description>天皇杯、無念です。マルシオがいない試合、勝てないというジンクスは継続しています。ただ、自分は近いうちに爆発するための産みの苦しみだと思っています。今の決定力のなさは宝石となるための原石なのだと。&lt;br&gt;
マルシオに対する浦和の潜伏工作は非常に気がかりですが、アルビレックスの若い力が来年、いや今節、広島戦で爆発すると信じています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/17984550.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 21:52:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>決して諦めない！</title>
			<description>やりました！阪神タイガース2位決定！これで憎き巨人と我が甲子園で対戦できます。&lt;br&gt;
ほんと、スポーツは何が起こるかわかりません！！！前日、横浜ごときに最終戦に完封負け・・・これで巨人の意気が高揚して、戦闘意欲のないヤクルトに勝つのは当たり前と思っていたのが・・・なんとこの結果！！！やった、やった、やりました！！！くたばれ巨人！&lt;br&gt;
これでアルビレックスもマルシオが復活し、天皇杯も勝利し、追い込み態勢が整います。最後の最後まで踏ん張り貪欲に勝利をむさぼること。それがいい結果をもたらすと信じています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/17343953.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:48:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>浦和、この楔</title>
			<description>&lt;div&gt;自分はJ1で浦和は最も嫌いなチームです。カネでモノ言わせる、自分が中心なんだと言っている(自分の領土でもないのに、資源があるかもしれない、とういうことで、突然自分の領土だと言っている国のように)傲慢な輩です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;野球でも自分中心に動いている、と勝手に妄想している巨人のごとくです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こういう輩は撲滅しなければなりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アルビレックス、この奴らに完敗です。悔しくて、悔しくて、悔しくて、どう仕様もありません。弱いから負けた、これはどうしようもない現実です。　サポーター達にも言いたい!　我々にはバックアップしてくれる大手企業はいない、我々がアルビレックスを強くしなければならない。それを自覚しなければならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先日、ホーム京都戦で、ビッグスワン入場を待っている間に、「うちのお父さん、反町がいなくなってから、すっかりがっかりしてしまって、観戦しなくなってしまってさ・・・」と、おばさん同士の会話を耳にしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのお父さん!年齢はいくつかわからんけれど、なんと、じじむさい発想か！実際老人かもしれませんが、反町云々以上にアルビレックスを愛してほしい、と言いたいです。　ここ数年選手達、さらに指導者たちも、いつかは去っていく、という現実を目のあたりにしています。我々が応援する、サポートするのはアルビレックス新潟そのものです。がっかりしている、しょぼくれている暇はありません。前を見なければなりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、選手達の収入も我々サポーター、ビッグスワンの観客動員数にかかっている、ということも自覚しなければなりません。我々がアルビレックスを強くするんだ！という自覚を持って臨まなければなりません。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/17136647.html</link>
			<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 22:34:48 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>虎視眈眈</title>
			<description>&lt;div&gt;今日は我が母校の明訓が、負けましたが、よくやったと思います。去年の日本文理のように選りすぐりの先鋭達を集めたチームではないのでこんなものなのかな、と思います。　自分としては少々言葉は悪いかもしれませんが、まだ発育段階で、人生のパフォーマンスを発揮するにはまだまだの高校野球は、お子ちゃまのスポーツなのでそれほど力は入っていません。こんなところでいいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それよりもアルビレックス、です。シーズン当初の大不安からのこの変貌は頼もしい限りです。Ｊ2降格か?と思っていた当初は単なる杞憂だった言わざるをえません。前節の清水戦はものの見事にやってくれました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;試合後の清水のなんたら監督は、明らかに負け惜しみです。むこうからすればまさに完敗そのものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、マルシオ・リシャルデスのＦＫは神懸かりきっています。相手チームにとっては、警戒していても、わかっていても、決められてしまう。ジャブラニがなんだ！世界よ、ボールのせいにするんじゃない!&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;チョヨンチョル、すごいねぇ～。角度のない所からの得点はまさに彼の代名詞になってしまった感があります。悔しいけれどアルビレックスの日本人選手より、期待感は数段上です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;矢野貴章、なんとか得点してくれました。これからが反撃だという気持ちで臨んでほしいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日インターネットの記事でＪで首位にったったチームは、次節必ず負ける云々の内容のものが載っていましたが、まあ、あんまり神経質になる必要はないと感じました。今は(上位にいるチームに限るが)、あんまり順位に神経質になる必要はないと思います。むしろ、一般に期待されていないチームが虎視眈眈と、ということです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし、清水戦、「蹴散らっせ！蹴散らっせ！蹴散らっせ！手がつけられないニ・イ・ガ・タ～」がほんと久しぶりに聞けてよかったです。自分は矢野貴章選手の3点目が入ってから「蹴散らせ～！」と叫んでいましたし、早く歌わんかい!と、思っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;プロ野球ペナントレースはいよいよ巨人がダメになってきました。我が阪神タイガースが首位を走っているのは喜ばしい限りですが、中日がほんと嫌ですね～　なんとなく上位にきてしまう。そしてナゴヤドームで苦手、ということでまさに、逆虎視眈眈です。阪神には絶対的エースが現段階でいない、これが自分にとっては非常に不安です。まさにファンの声援、後押しが最後の最後まで絶対必要なものとなります。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mauriceravel48/16478820.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 21:11:15 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		</channel>
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