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ディープインパクトには触れるのもはばかりたくなるような今年の出走メンバー。天皇賞より楽勝は必至だろう。もはや賢明なファンの視点は2着争いに絞られていると思われるが、相手本線にナリタセンチュリーをあげたい。今年の宝塚記念は京都競馬場で行なわれることが耳につくほど伝えられているが、このナリタセンチュリーはオープンにあがって2勝、すべて京都競馬場でのものでこのコースを得意にしている。阪神でのレースは天皇賞(3200メートル)だからこれは距離が合わない。この馬のベストは2200メートルという微妙な距離で、今回は大駆けが期待できる。 |
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私もナリタセンチュリーは注目してますね。1年前になりますが京都2200mコースの京都記念に勝っている。そして今回は休養明け2戦目。体がほぐれた今回は期待できるんじゃないでしょうか。
2006/6/25(日) 午前 8:46 [ タクマのパパ ]