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7月3日 福島12R 回顧

 ビューティフォームの勝浦騎手は予想通りに綺麗な逃げをうち、これで負けたら仕方がないという騎乗を見せた。結果は10着。もう少し、馬自体の調子が上がってくるのを待ちたい。

ラジオたんぱ賞 回顧

 1000メートル通過が58秒5という速い流れ。あのトップガンジョーも先行とは言えないような位置取りで、それでも早めに抜け出しを図ったが、逆に自らが苦しくなって5着が精一杯だった。シルクネクサスもややスタートは悪く、インコースの中団を周って直線にかけたものの前には2馬身離された4着。結果的には後方待機となったコンラッド、トーセンロッキー、エイシンサリヴァンが上位を占めた。ダブルティンパニーも終始このペースに翻弄され、9着。競馬をさせてもらえなかった。

7月3日 福島7R 回顧

 エイワンタッチは外枠で出遅れは痛い。すぐに追っつけて前にとりついて行ったが、嫌でもその不利は響いて4コーナー手前で沈み、結局13着に惨敗した。どんな乗り方をしてもいつもいつも好走出来るはずはなく、そこまで強い馬ではない。それとはまるで対照的にシルクラスティはダッシュ良く、思い切って逃げ、3着に大健闘。未勝利脱出後はすべて2桁着順だったのが今回からブリンカーを着用して大きく変化した。鞍上の勝浦騎手も今日はここまでで3勝、乗れている。

7月3日 福島6R 回顧

 カオリエスペランサは逃げたピサノパテックを追いかける2番手追走の展開。結局そのピサノパテックは2馬身突き放して逃げ切り勝ちで、これを追走することになったカオリエスペランサは3コーナー過ぎでもう手応えがなくなってしまっていた。ブリンカー着用だけに逃げがうてないとその効果は出しにくくなるだろう。勝ったピサノパテックはこのメンバーに入るとひときわ馬体の良さが目だっており、未勝利で終わる印象は全くなかった。

7月3日 福島4R 回顧

 エイワンリニアはまくり上がっていくことが出来ず、8着に惨敗。上がり3Fが40.0秒で、これまでで最もかかってしまった。未勝利脱出への道は遠くなった。

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