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			<title>本日のスーパーショット</title>
			<description>筆者の独自の視点から中央競馬の競走馬やレースについての推理や解説をしてみたい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>本日のスーパーショット</title>
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			<title>第51回宝塚記念（GI）</title>
			<description>&amp;nbsp; 春のＧ１はこれが最後になるが、前半戦、印象的な活躍を見せた馬はちょっと思い出せないが、このメンバーではやはりブエナビスタが端的に言って最有力。牝馬ながらこの馬を凌ぐ存在は見当たらない。&lt;br&gt;
&amp;nbsp; ジャガーメイルは天皇賞（春）を勝ったが、ここは２２００ｍ。２４００ｍ以上あれば・・・という気がして、どうも２２００ｍでは微妙に取りこぼしがありそうで怖い。同列に論じられないが、同じ怖い思いをするならロジユニヴァースの復活に駆けてみてはどうか、と思っている。日経賞惨敗後は天皇賞を見送って、ここへ向け、追い切りを順調にこなして体勢はほぼ万全に整った。Ｗ杯前の不調から、本戦で一変した日本代表の姿とダブるような気もする。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61490095.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 19:10:04 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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			<title>Ｗ杯日本代表　決勝Ｔ進出</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp; Ｗ杯サッカーの日本代表はデンマークを３－１で破り、決勝Ｔに進出を決めた。戦前、この見解の中で今の日本代表にはメッシが入っても勝てない、と言ってしまったが、見事に良い意味でその予想を覆してくれた。本当におめでとうと申し上げたい。特にそのデンマーク戦はカメルーン戦、オランダ戦とも違い、一変したようだった。鋭いパスが通る、簡単にボールを奪われない、相手ＤＦを崩してシュートに持ち込む等、これまでの日本とは思えぬほどの素晴らしい動きだった。それにしても本田選手の変化するＦＫは凄い。１点目を良い形であげたおかげで、２点目の遠藤選手のＦＫの際にも相手ＧＫはまた本田選手がＦＫを蹴ってくるものと思ったため、判断を誤った。これは遠藤選手のＦＫの正確さはもちろんだが、１点目の本田選手のＦＫがあったこその２点目だっただろう。そして３点目、岡崎選手のゴールだったが、これも事実上相手ＤＦを&lt;br&gt;
ギリギリまで引き付けてラストパスを出した本田選手のアシストがすべてだった。今の日本代表は本田選手の得点力に負うところが大きい。イエロー（レッド）カードや怪我に注意して、決勝Ｔも頑張ってほしいと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;決勝Ｔの初戦はパラグアイのようだが、過去日本は国際Ａマッチでパラグアイ相手に引き分けなど良い戦いをしている。十分に勝てる相手だろう。しかし、今年のパラグアイの印象だが、例年と比べると非常に攻撃力がいい。これまでのパラグアイは守ってカウンターという、どちらかというと守備主体のチームだったが、今年は非常に攻撃的なサッカーを展開しており、厳しい戦いは間違いない。頑張ってほしい。&lt;br&gt;
　その他の１次リーグを見ると、米国、ウルグアイ、メキシコ、アルゼンチン、チリの動きがいい。&lt;br&gt;
特に米国は迫力がある。今大会の台風となるだろう。イタリアとフランスはまさかの一次リーグ敗退を喫してしまったが、他でも大国の中ではイングランド、ポルトガル、スペイン、ドイツの動きは精彩を欠く。これからコンディションをどれだけ上げられるかが鍵になるだろう。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61490090.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 19:08:25 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
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			<title>第27回エプソムカップ（GIII）</title>
			<description>&lt;div&gt;　安田記念のスマイルジャックはうまく内をすくったがおしい３着だった。それにしても勝ったショウワモダンは大金星で、鞍上の後藤騎手も言っていたが、調子の良さだけでＧ１を勝てるとは思わなかった。やはり競馬は調子が大きな要因となるということを痛感した一戦だっただろう。リーチザクラウンは骨折が判明し、復帰は未定となってしまった。大変残念な結果となってしまった。春のＧ１は宝塚記念を残すのみとなり、ほぼ終わりに近づいているが、このエプソムカップも良く見ると案外面白いメンバーだ。個人的に３歳時から注目していたゴールデンダリアから入りたい。この馬のデビューは３歳で遅かったが、皐月賞には間に合わなかったものの、素質の高さでトライアルのプリンシパルＳを快勝、ダービーでも６着と健闘した（この年勝ったのはウォッカ）。その後、セントライト記念でも２着と力のあるところを見せつけ、菊花賞に名乗りを上げるかと思いきや、脚部不安発生で頓挫した。しかし今年は産経大阪杯を２着、新潟大賞典は快勝し、この頓挫が逆に、古馬になって活躍することとなった。人気になってしまう可能性が高いが、それでもここは狙いたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　相手はメイＳでショウワモダンの２着と好走しているシルポート。目下好調なのはもちろんだが、能力もショウワモダンを基準に考えれば当然上位に浮上する。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61435483.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 18:43:15 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
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			<title>第60回安田記念（GI）</title>
			<description>　先週のダービーは本命馬を推奨して、散々の結果だった。少なからず、このブログに目を通して頂いた方々には本当に申し訳ない。波乱の原因は色々ありそうだが、言い訳無用、痛恨の思いで一杯である。今週は本当に何とかしたいという気持ちで検討したい。話が競馬から離れるが、近頃の日本の状況は、どうももやもやしてすっきり気分の晴れることがない。Ｗ杯前の日本代表は韓国、イングランド、コートジボワールにすべて負けを喫し、この練習試合前の段階では個人的には１次リーグ突破、あるいは目標のベスト４も十分あるのではないかと思っていたが、今の日本はアルゼンチンのメッシが入っても勝てそうに無い。優勝を目指すチーム作りと、一次リーグ突破や、ベスト４を目指すチーム作りは違う。競馬と似ているところがあるから面白い。つまり優勝を目指すチームは決勝戦へ向けてチームの状態を最高に持っていくのに対し、例えば一次リーグ突破を目標とするチームはほぼ初戦にチーム状態を最高に持っていく。その意味で、多くは優勝を目指すチームが多い中、日本は決して高いといえない目標を設定していたから、いわば競馬のトライアル勝ちを狙っているようなもので、十分その可能性があると踏んでいたのだ。しかし、ここ最近のチーム状態ではほぼ絶望的である。私が岡田監督の立場であれば、いくら日本サッカー協会の会長が続投せよといわれようが、どんな批判を受けようとも自分から監督を降りるだろう。他方、政界も混乱を呈して、とうとう鳩山総理辞任に至った。もはや国民の理解、支持は到底得られず、代表を変えたところで民主党の来たる参議院選挙の歴史的惨敗は見えており、即座に衆参同日選挙に踏み切って、国民に信を問うべきだろう。そのいさぎよい態度の方が、民主党の支持を回復せしめる可能性がある。いずれにしても、今の日本は閉塞感が覆い尽くしている。何でも良いから国民が希望を持てるようにしてほしい。話は戻るが、このところの自分の見解も日本の状況に似て暗くなっているから、ここで会心の一発を狙っていきたい。リーチザクラウンが前走の読売マイラーズＣでマイル路線に転換後ようやく結果を出した。調子もここへきて急速に良くなっていることがはっきりとした勝因だろう。コンゴウリキシオーという馬がやはり３年前に読売マイラーズＣで急速に調子を上げて、安田記念ではダイワメジャーのパワーに屈したものの２着の好走を見せている。通常こんなときには素直に狙っていいが、またしても一番人気になっている点だけが気になる。リーチザクラウン中心はいいとして、逆転の目があれば、と考えてみたが、スマイルジャックではないかと見ている。東京コースではダービーで２着があり、スケール、パワーともに十分。リーチザクラウンと同様に、後にマイル路線に転換を図り、重賞は１勝（関屋記念）だが、結果を出している。ムラなところもあるが、リーチザクラウンと同枠だから、しっかりとマークしながらインでロス無く競馬出来れば、三浦騎手の大金星もありそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61413406.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 20:17:09 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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			<title>第77回東京優駿（GI）</title>
			<description>　関東地方は土曜夕方から雨の予報で、馬場状態の見通しがやや微妙。しかし雨の影響はそれほど大きくないとみて、検討してみたい。無敗でダービーに臨むペルーサが、一番人気になりそうな様相を呈してきたが、このペルーサとヴィクトワールピサがともに対戦しているヒルノダムールを基準に考えると、若葉Ｓでペルーサが１/２馬身差での勝利に対し、皐月賞でヴィクトワールピサは１馬身１/２差での勝利だったから、馬場差や斤量を無視すれば、ややヴィクトワールピサが優位だろう。しかし、ペルーサはダービーと同じ舞台（青葉賞）を既に経験して、余力残しで４馬身差の圧勝をしている。先週のオークスが１位同着だったからではないが、この両頭も甲乙付け難い。予想では例が無いが、この２頭をともに本命にしたい。すべてにおいて言える事だが、特にこの両頭の決着は当日の対戦においてしか勝負をつける他無いだろう。これに続く候補はやはりヒルノダムールと、末脚が侮れないゲシュタルトに好走の芽がありそうだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61382252.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 17:38:27 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
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			<title>第71回優駿牝馬（GI）</title>
			<description>　&lt;strong&gt;オークス当日は関東地方は雨の予報で、降水量にもよるが、やや影響を考えたい。３歳牝馬ではマイル戦（とりわけ桜花賞）での力量が、プラス半マイル（２４００ｍ）でもほぼそのまま反映しているから、やはり桜花賞上位の組は優勝候補と考えていい。その中で、雨の影響を考慮すると、やはり昨年のブエナビスタのような追い込みが決まる確率は低い。オウケンサクラの先行力に注目している。桜花賞では初めて逃げをうったが、安藤騎手の絶妙な騎乗もあって、あわやというシーンだった。（２着）　これは雨に加えて、プラス半マイルということを考えると最も優勝に近い存在ではないかとみている。当然、これまで３着以下無しのアパパネも相手筆頭となるが、その他にもここまで準パーフェクトといえるサンテミリオンやトレノエンジェルは怖い。特にトレノエンジェルは渋った馬場が合いそうだから注意が必要だろう。&lt;/strong&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61355135.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 19:36:22 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
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			<title>第5回ヴィクトリアマイル（GI）</title>
			<description>&lt;div&gt;　ＮＨＫマイルカップは、ダノンシャンティがスケールにやや欠けるなどといっていたところ、レースが終わってみれば１分３１秒４という日本レコードでの圧勝となって、これ以上はあり得ないだろう程の恥をかいてしまった。このあとダービー出走の意向だが、やはり当然のようにこの激走の反動は気になるところだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　さて、今回は恥かしい見解をさらしたくないと思っているが、ブエナビスタとレッドディザイアがともにＧ１ホースで、その力量は嫌でも他を圧倒している。この２頭で決まる可能性が高いが、しかしそれではあまりにも検討している立場からすると芸も無いし、見ていて味気無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　科学的根拠を超えた逆転劇、いやそれほど大げさな言い方、逆転とまではいかなくともこの２頭に割って入りそうな候補がラドラーダではないか、という気がしている。前々走までがマイル戦を中心に｛４・４・０・０｝と連体パーフェクト。前走の阪神牝馬ステークス（GII）は６着と初めて底を見せた感もあったが、いきなりの重賞挑戦で、しかも休み明けなら仕方あるまい。むしろ、叩いてここへむけてちょうど良いステップとなったと考えたい。好位から抜け出す競馬ができ、内枠をひいた今回は好位のインでじっと我慢してブエナＢ、レッドＤよりも先に抜け出しを図ってアッといわせる場面を作りたい。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61328155.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 19:17:48 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
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			<title>第15回NHKマイルカップ（GI）</title>
			<description>&lt;div&gt;&amp;nbsp; ＮＺＴ→ＮＨＫマイルカップ連覇というのは、ここ１０年で見ても１頭も無く、サンライズプリンスにとっては嫌なデータだが、今年はこれを押さえ切れるほどの候補も見当たらない。東京のマイル戦、他場で２０００ｍくらいの距離をこなせるパワーが必要ではないかとよく言われるように、その前後での活躍がある&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;リルダヴァルをサンライズプリンスの強敵と考えたい。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;　おなじく２０００ｍ前後での活躍があるダノンシャンティは、実績ではリルダヴァルを上回るが、父フジキセキでややスケールに？を感じる。人気サイドのようだから、他には手を出せない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61304802.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 May 2010 18:50:50 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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			<title>第141回天皇賞(春)（GI）</title>
			<description>&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&amp;nbsp; &lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;古馬Ｇ&amp;#8544;戦線はメンバーが悪いとしか言いようが無い。ロジユニヴァースが日経賞を負け、ドリームジャーニーは京都記念、産経大阪杯と続けて３着という落胆する内容、阪神大賞典でもアサクサキングスが休み明けだったものの４着と振るわない。では勝ち負けしたのはというと日経賞が１着マイネルキッツ、２着にエアシェイディ、産経大阪杯が１着テイエムアンコール、２着にゴールデンダリアで、阪神大賞典は１着トウカイトリック、２着にジャミールと、これらをながめてみれば６歳～９歳という古豪が中心という結果で、これはあまりに新勢力の台頭つまり世代交代が無いことを物語っている。これら古豪が再び盾を制することの是非うんぬんでは無く、絶対王者が存在しない現況にもかかわらず、世代交代も進まないという二律背反をどうしても感じてしまう。そこで今年はダイヤモンドステークス（芝 3400m ）の勝ち馬フォゲッタブルに期待してみたい。例年ダイヤモンドステークスの勝ち馬は天皇賞での好走は多くないが、イングランディーレの大逃走劇やトウカイトリックの３着など皆無ではない。今年は特に他の各ステップレースでの勝ち馬がいまひとつ全盛期を過ぎているような古豪という印象が強く、内容も力強さに欠けている。その点、４歳のフォゲッタブルは新鮮味が十分で、３歳時の昨年では菊花賞を２着の後、ステイヤーズステークを制して、強気に有馬記念に参戦し、４着と大健闘した。ステイヤーの適性を如何なく示しているし、新興勢力をただ１頭この馬が背負っているような印象もあり、強気に単勝を買いたい。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;　相手には、本当に名前が挙がらないほどだが、敢えて挙げるならやはり４歳の勢いを買ってジャミールに期待する。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61274697.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 19:27:15 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>第17回テレビ東京杯青葉賞（GII）</title>
			<description>&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&amp;nbsp; &lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;人気のペルーサは皐月賞をパスしてここをステップにダービー、という藤沢厩舎得意の青写真だが、藤沢師自身は古馬になって走り出す馬を多く輩出できる能力こそ名トレーナーであると断じている。新馬や３歳前半では仕上げよりも素質・潜在能力での勝ち負けがウェイトを占めているからというのが理由だが、しかし例年、青葉賞→ダービーのような青写真を描ける管理馬を輩出できるというのも名トレーナーでなければ難しいだろう。ペルーサは、ここでの内容次第ではダービーでも本命にできるのではないかと思っている。皐月賞のヴィクトワールピサはさすがという内容、大器を痛感するレースだったが、直接対決がないだけにまだペルーサ優位の期待も捨てきれないだろう。その意味でもここは勝つことはもちろん、ダービーを想定した余裕のある勝ちが必須といえる。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;　相手にも、まだ負け知らずで底が見えていないハートビートソングとトゥザグローリーにいい内容を期待したい。特にハートビートソングはペルーサと同じく父ゼンノロブロイだけに興味深い。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt; 
&lt;div style=&quot;TEXT-ALIGN:left;MARGIN:0mm 0mm 0pt;&quot; class=&quot;MsoNormal&quot; align=&quot;left&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE:10pt;&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/maxmaley2002/61274630.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 19:03:10 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
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