【茨城の紅葉2018】 茨城県立歴史館 いちょう並木ライトアップ秋が深まる紅葉の季節。
そろそろ紅葉してきたので県内の紅葉めぐりを開始する事にした。
県内の紅葉めぐり1弾は茨城県立歴史館のイチョウ並木のライトアップへ行ってきた。
なかなかキレイです☆
とりあえず広角レンズでイチョウ並木を撮りましょう( ̄▽ ̄)ノ
カメラを低く構えてやや上を見上げるような感じで撮りましょうΣ【◎】ω ̄*)パシャッ
↓ ↓ ↓ 【写真1】
ズームレンズで部分的に切り取ってみた。
風でけっこう葉っぱが揺れてしまうので、あまりシャッタースピードを長くできませんね。
【写真2】
【写真3】
紫色にライトアップされた建物をバックに、ちょうど画面上にイチョウがかぶさるような枝を選んで撮影します。こんな感じ。この枝だとちょうどいいですね♪Σ【◎】ω ̄*)パシャッ
ただ、イチョウが逆光気味で暗くなってしまった。フラッシュをたけばよかった。残念( 一一U
↓ ↓ ↓
【写真4】 今年の茨城県立歴史館のいちょう並木のライトアップは終了してしまいましたが、まだイチョウは見ごろなのでぜひ撮影に出かけてみてください。撮影ポイントをしっかりおさえてキレイに撮りましょう〜〜( ̄▽ ̄)ノ
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展示品スマホ購入したが、店頭専用のスマホだった件。今使ってるスマートフォンが壊れてしまった。
床に落としちゃって以前から画面が割れてしまっていたんだけど普通に使えるのでそのまま使用していたが、充電コネクタの差し込みがグラグラしてしまって、充電ケーブルを差し込んでも充電できなくなってしまった。
どうもスマートフォンはすべて共通して充電コネクタの差し込み部分って弱いですよねー( 一一)。
というわけでビックカメラへ新しいスマートフォン買いに行った。
展示品のスマートフォンが半額くらいの2万円くらいで売られていたので、それでいいやと思ってそれにした。
店員に「フォーマットしてからのお渡しになります」との事で、この展示品スマートフォンをフォーマット(初期化)してもらい、お会計。
しかしここから予想しない出来事が起こる。
家に帰ってきて、展示品スマートフォンを起動したところ、店頭用のデモムービーが勝手に流れてしまう。
画面を消しても、また自動的に店頭用デモムービーが流れてしまう。電池が完全になくなるまで映像が流れっぱなしである。まるで電器屋からそのままもってきた万引きしたスマートフォンみたいになってしまった(笑)
しかも、パスワード設定などができないようにしてある。恐らく客がかってに設定をいじれないように制限してあるのだろう。
そして、wifiをオフにしても、自動でオンになってしまいwifiをオフにできない。これも客がwifiを切断する操作を行っても、自動で元の状態に戻るように設定が施されている。
↓↓
もういちど端末を初期化してみたが、また店頭用デモムービーが流れてしまう。
これは困った。数分おきにデモムービー流れてたら日常の使用には使えん(笑)
試行錯誤してやってみたが、どうしてもだめだった。
どうやら普通のスマートフォンと、店頭に置かれてる展示用のスマートフォンは同じように見えるけれども、システムが異なるようである。
というわけで、店頭に置かれている展示品を購入する際は以上のような点に注意したい。↑
あきらめ新しい展示品以外のスマートフォンを買いなおす。というわけで、あきらめて、また今度は違うスマートフォンを2万6千円で注文した(笑)今度は店頭用じゃなくて、普通の商品。
はじめから店頭用のスマートフォンと分かっていれば買わなくて済んだのだが、展示用スマホは一般の商品と同じ物と勘違いしていた。( ̄□ ̄ U)ガーン
既に改造を施してしまったし、展示品であるから返品などきかないであろうから、新しいのを買いなおす事にした。(改造を施すと保証の対象外)
注文して金を支払った直後。デモモードを解除する裏技を発見!というわけで、新たに、店頭用展示品以外のスマホを注文してお金を振り込んだわけですが・・・・。
どうしてもあきらめきれずにいれません。
なんとかしてデモモードを解除する手段がないのか、半日がかりでネットを調べまくりました。
時間にするとだいたい8時間くらい調べました(笑) 根性です。
そしたら、、、
ついに発見しました!!電器屋店員も知らない裏コマンド!!
そうです、店頭用のスマートフォンは普通のスマホと違うのは先に書いた通りですが、デモモードを解除して普通のスマホとして使用が可能になる裏技があったんです!
その裏技を、この当ブログ「いばらき解体新書。」のこの記事を見ている方に特別にお教えしましょう。
ただし、お店に置いてある商品では絶対にやらないでください。店頭用のデモモードが削除されてしまいます。
(備忘録)スマートフォン「asus zenfone3」の店頭用デモモード(asus demo)の削除方法。 というわけで、店頭用デモモードの解除方法を見つけたやり方を、youtubeで発見しました。youtubeにデモモードを削除する動画を外人が投稿していました。
「asus zenfone3」の、デモモード(asus demo)を削除の方法は以下の動画 ↓
店頭用のasusのスマートフォンのデモモード(asus demo)、その他制限機能の 削除手順.<手順1>
デモ画面(asus demo)が出ているときに、矢印マークの[戻る]のボタンを長押し。
すると、パスワードを入力する画面が出てくる。
<手順2>
パスワードを741603と入力して、決定する。
すると、店頭用デモモードの削除が実行され、端末からデモモード(asus demo)が削除されると同時に、パスワード設定などデモモードでは制限されていた機能が全て使えるようになる。
これで、asusの店頭用展示スマートフォンが普通の商品として使う事が可能になった。
以上、asusの店頭用展示スマートフォンのデモモード解除方法でした。解除というより削除ですが。
しかし、あくまで、「asus展示品のスマートフォンを買ったけれども、デモ映像が勝手に始まってしまう」 という場合にのみこれら解除コマンドを実行し、購入をしていないお店に並んでいる商品ではコマンドを行わないでください。デモモードが削除されてしまいます。
という訳で、もう別の商品を注文してしまいましたが、あと数時間早く、このコマンドを知っていれば!!実に惜しい!!(笑)
明日かあさってあたりに、到着すると思います(^^U スマホがまた1台増えてしまったじゃないか!なんてことしてくれるんだビックカメラ、もうスマホいらんわ(笑)
まあ、新しく注文しちゃったやつは使わずに大事にしまっておこう。
なにはともあれ、危うくゴミになるところでした。youtubeで隠しコマンドを投稿していた外人には感謝を言いたいくらいです(笑)
まあ、asusに限らず、展示品のスマートフォンを買う場合は以上にのせたような落とし穴があるので、十分に気を付けてください。やはり安いとはいえ、展示品のスマートフォンは避けるべきかな。掃除機とかさしつかえなさそうな展示品だったらいいかも知れないけどね。
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日立市のグリーンふるさとラインで、また二輪死亡事故が発生したようです。
グリーンふるさとラインは常陸太田市から高萩市までを続く山間部を抜ける峠道で、カーブが連続するのでバイク乗りがよくスポーツ走行してます。
以下詳細 ↓
グリーンふるさとラインでは、今年4月にも日立市十王町高原のグリーンふるさとラインで、二輪の死亡事故が発生している。
今年4月発生の、グリーンふるさとライン・日立市十王町高原の二輪死亡事故事案↓
前回の死亡事故は日立市十王町高原のグリーンふるさとラインであるが、今回もまったく同じ場所で立て続けに死亡事故が発生してしまった形だ。
なにかこのポイントに危険が潜んでいるのか?
現時点では不明だが、このグリーンふるさとラインの十王町高原の区間は何らかの危険が潜んでいて、今年で2名が死んでいるという事を念頭に置いて安全走行してほしいと思う。
以上。
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2018 ひたち海浜公園コキア&コスモス今年も、ひたちなか海浜公園へコキア&コスモスを撮影しに行ってきました。
今回の撮影は、今年8月にケーズデンキで購入した広角レンズも使用して撮影です。新たに広角機能を付与され戦闘力を増したワタシの一眼レフ、新たな次元を切り開きます。(。+・`ω・´)キリッ
【写真1】
中腰くらいのややローポジション気味で、コスモスを前景に、よく見えるように撮影してみた。ローポジションだと奥行き感が出る。
【写真1−1】
カメラの高さの違いによる、印象の違いについて試しにやってみましょう( ̄▽ ̄)ノ
こちらは写真1と同じ立ち位置で、アイレベル、通常の高さで撮影。さっきとだいぶ印象が違いますね。アングルが高くなってコスモス全体はよく見えますが、人がごみごみ写ってしまっています。
【写真2 ズームレンズで部分的に切り取り】
次は望遠レンズでコスモスをズームして切り取ってみました。ズームアップすると背景ボケを出しやすくなります。これは写真の中間くらいのところのコスモスにピントが合っている状態で、他はボケていて、コスモスの存在感が際立っております。後景のコキアのところに人物がごみごみしていましたけどうまく背景ボケでうまくごまかすことができますね。
【写真3 ズームレンズで部分的に切り取りその2】
あえて人物を真ん中に入れてみました。人物を入れると、それが大きさの基準になるものさしになるので、広がり感が際立ちますね。
【写真4】
こっちは、毎年使ってる撮影場所。観覧車とコスモスのコラボレーション。今年は手前にコスモス入れてみました。でも、いま気が付いたんだが、端っこに人物が映り込んでおりました(笑)
【写真5 広角撮影】
こっちは今年8月に買った広角レンズで撮影した写真です!金かかってます!(笑)
綺麗な青空と真っ赤なコキア、そしてこの大地全体を写真に収め、ダイナミックな景色を撮ることができました。新次元開拓。 ( ̄▽ ̄)ノ
【写真6 広角レンズ作例】
青空と、果てしなく続く地平線、コキアの丘、果てしない大地、と言ったような作例である。ただ、広角レンズだと映る範囲が広がるので、右下の余計な現実的な部分が写ってしまった(笑)
【写真7】
というわけで、新しく買った広角レンズを本格的に使ってみました。
広角レンズはあまり出番がありませんけれども(千波湖花火大会に次いで今回で2回目の出番 (笑))、
まあ、これからちょうど紅葉の季節なんで、この広角レンズで被写体を含めた背景全体の撮影を、いろいろ撮影したいと思います。
コキア&コスモスはまだ見頃です。是非ひたち海浜公園へ( ̄▽ ̄)ノ決定
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【大子町】 月待の滝/月待の滝もみじ苑
→前回からの続き
前回からの続きです。
というわけで、8月12日、約2か月前、真夏の猛暑の中、月待の滝と、月待の滝もみじ苑にいつのまにか行ってきました。だいぶ時間が空いてしまいましたが(笑)
休日ということでけっこう人がいて賑わっております。
屋根の上から水が流れていますが、雨が降っているわけではありません。
これが滝の水を利用した天然のクーラーですね。
ああ、これは確かに金かかってますねぇ〜。
もみじ苑にて、そばを注文したら混雑で1時間待ちとのこと。まじか・・・( ̄0 ̄U)混んでるからしゃあないな〜。
料理ができるまで月待の滝を見に行ってみよう。
これが開運の水ですね。
地下約100mからくみ上げた、良質な地下水です。
↓ ↓
月待の滝 .
この日は夏休みという事もあり、子供たちが水遊びをしておりました。
雨が降ったあとなので、水量があり豪快です。
スローシャッターで撮影。 パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
滝の裏側に入れる事から、別名「裏見の滝」とも呼ばれています。
写真ではあまり伝わりませんが、水しぶきが凄くてなかなか迫力がありました。
高速シャッターで撮影。 パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
そばができました!
自然に囲まれて、滝をみながら食べる蕎麦は格別でございます。
目の前は渓流が流れております。
というわけで、月待の滝 と もみじ苑、(真夏バージョン)のレポートでした。
次はまた、紅葉の時にでも行って、紅葉バージョンでも撮りに行ってみようかと思います。
袋田の滝と、永源寺の紅葉のセットで行くのがいいかも(*'▽')
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