いばらき解体新書。

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☆茨城の心霊スポット?☆

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 心霊スポットと噂される場所や都市伝説を、実際に赴いて探索し、事実に基づく資料や情報で真実性を検証します。
 また、過去に忌まわしい出来事や、悲惨な過去のある所をとりあげ、人々に忘れ去られた記憶を現代に蘇らせていきます。
 無念の死を遂げた亡き者たちの想い、メッセージとは!?
 何かを感じ取ってもらえたらと思います。
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【未公開写真】大子町篭岩 心霊写真か?無数の球体、光筋写りこむ


ヤフーブログ終了にともないお蔵入りとなっている写真を見返していたら、2011年11月17日に大子町の篭岩の観音像の前で、おやぢを写した記念写真に奇妙なものが写りこんでいた。

まったく気が付かなかったけど、無数の球体や、光の筋が横にスッと伸びている。

これ、なんだろうか('ω'U




1枚目

イメージ 1









2枚目

イメージ 2








3枚目

イメージ 3

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4枚目

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イメージ 6






まあ、神様が写ったんだっぺな!

大子篭岩には神が棲んでいた!

と信じたい。





とある、茨城県内にある旧日本軍地下施設の記事を編集中、撮影した写真を見直していたら、撮影した1枚の写真だけにもわっとした青白い球体が写り込んでいた。Σ(・oノ)ノギョ なんで今までまったく気が付かなかったのだろう・・。


心霊オカルトの間では「オーブ(霊魂)」と言われる球体である。


この施設は実戦には使われてはいないはずだが、この地に何かあるのだろうか??






撮影:2013年12月22日
イメージ 1






拡大↓↓
イメージ 2







ああ、この懐かしい感じ・・・・

これはまぎれもないオーブである(汗)





こっちにも球体が ↓↓
イメージ 3







未だ彷徨う兵士の霊なのか??

未知な場所では予期せぬ事が起きるものである。

県内某所の日本軍の戦闘指令所跡の記事は完成次第アップしますm(__)m

心霊スポット住吉町の心霊屋敷が解体取り壊し。


 水戸市住吉町には地元では心霊屋敷と噂される有名な廃屋があります。周辺地域は開発が進み景色は変化しました。しかし、この屋敷に関しては時間が止まったかのように約30年以上も廃屋のまま当時の状態をとどめております。霊感の強い方がこの側を通ると何かを感じるというのです。

 しかしです、今日、この心霊屋敷の横を通ったらなんといつの間にかなくなっているではありませんか!!!!(゚ロ゚ノ)ノ いつのまに?

 こうして伝統由緒ある心霊廃屋は心霊スポット30年間の歴史に幕を閉じるのでした。


 しかし、今こうして思い返しますと、

 この屋敷に関する噂はいくつかあり、

・『亭主の浮気を気に病んだ奥方が井戸に身を投げて自殺。以来、化け物屋敷になったとか』

・『強がった警官がここを買って住んだら気がふれておかしくなった』

・『ここは幽霊は出ません。ヤクザさんが博打がバレないように噂をばらまいたのです。』


 
 30年以上も空き家のまま売り手が付かず様々な噂や物議を醸し出していましたが、真相は定かではありません。一連の幽霊騒動は、解体取り壊しという形で終結を迎える事になりました。

  




結局、あの心霊騒動はなんだったのか?













2007年6月19日撮影


<1>
イメージ 1



<2>
イメージ 9



<3>
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<4>
イメージ 3



<5>(色補正後)
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<6>
イメージ 4













2011年11月撮影 (グーグルストリートビュー)

イメージ 5












現在 2013年4月16日撮影



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イメージ 7


イメージ 8

茨城町  涸沼湖畔に佇む謎の巨大廃墟





茨城町の涸沼(地名:ヒヌマ)の湖畔沿いに心霊スポットになっている廃墟があるらしい。

詳しい事は分からないが噂によればそこには幽霊が出るとのこと。

真相を確かめるため実際に幽霊が出るかを検証を行うべく、心霊サイトで大体の場所を調べて茨城町の涸沼へと向かう。

だが、現場に到着して涸沼付近をくまなく捜索するがいっこうに見つからず。

結局場所が分からず、その心霊廃墟の検証はあきらめる事にした。

それから2年の月日が流れ、その廃墟の事なんかは完全に忘れていた......



  しかし. . .



つい先日、偶然発見してしまった!

それは仕事で大洗町から小美玉市へと移動するのに涸沼湖畔を走行していた時の事、遠くにはツルで覆われたいかにも不気味なオーラを放つ大きな建物が。

走行中の車の窓からぼんやりと遠くを見ていただけだったが、一瞬見ただけで廃墟だと分かった。

のどかな田園地帯に巨大な建物がポツリと建っていて異様な光景。









イメージ 1






イメージ 2







よし、夜にでも出直してこよう( ̄∀ ̄)












という事でやってきた。

昼間とはまた違った印象。

4階建ての巨大な廃墟なのでとても不気味で威圧感がある。







イメージ 3






イメージ 4





     この廃墟は、『日産涸沼保養荘』というらしい。「荘」だから宿泊施設だろう
        ↓↓
イメージ 5






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入り口は完全なまでにベニア板で塞がれている。
↓↓
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イメージ 9








しかしここで一つ気になる事が・・・。

この巨大廃墟の前にある看板に書かれている事だ。

ちょっと読み上げます。。。。。。











管理物件 茨城日産(株)




無断立ち入り発見の場合は警察に通報します。 総務部










なんと!

この廃墟は、茨城県内で日産車を販売する自動車ディーラーの『茨城日産株式会社』が所有する管理物件なのでした。

一般的に廃墟は、倒産してしまった会社が建物を取り壊すお金すら無いので取り壊せずにそのまま放置されたものが多いようです。

しかし茨城日産はご存知の通り大手のディーラーでお金が無い訳がないので、定かではありませんが改築して転用するとか何かの理由があって取り壊さず残しているのでしょう。

よって、ここには幽霊などはいるわけがありません( ̄ー ̄U

では、帰ります (((((((((((っ・ω・)っ







   ―終―





イメージ 8

注:心霊的な表現が含まれます。


久々に『ここ心霊スポット?』の記事の更新です。
この関連は心霊と噂される現場を突撃検証する訳でありますが・・



某掲示板の書き込みに、岩間に結婚式場の廃虚がある、『でる!』という事で、実際に存在するかどうかをちょっと見てきました。

この廃結婚式場の名前は『ウェディング平安閣』と言うそうですが、それ以外は何も分かっていません。
営業当時は、この結婚式場の前にヘリの離発着所があり、ヘリを所有していたのは事実のようです。
がしかし、なぜ廃虚になってしまったのでしょうか・・

数枚ほど外観の写真を撮ってきたので載せたいと思います。








この結婚式場の廃虚、現場に着いて驚きました。
閉鎖された空間にあると思いきやなんと、周囲はのどかな田園地帯。普通に県道沿いから見えます・・
周囲は民家に囲まれている為、この廃墟の前を普通に地元の車が通ります。

廃墟の規模としてはかなり巨大で、無残な姿をさらしていました。
なぜか、冷蔵庫等の備品は外の駐車場に出されて並べられていましたが、そのまま放置されていました。
冷蔵庫やテレビなどを外に並べて放置する理由が分かりません・・
イメージ 1






駐車場には、冷蔵庫やブラウン管のテレビなどの備品が丁寧に並べられているが、中から運んできただけで外に放置されている状態↓↓
イメージ 2



イメージ 3











入り口正面の自動ドアのガラスが思いっきり割られているため、無理やり進入できないことはないが・・・ 
イメージ 4








『立ち入り禁止 即警察に通報 刑事及び民事にて処分』の張り紙が。
よっぽど警戒していて、よそからきた侵入者を拒んでいるようです( ̄ー ̄;
これだけ荒らされればそれも当然か。
住宅地からあまりにも近すぎる為見つかるとマズイので進入はせず、廃墟をぐるりと外観を見るだけにとどめます。
イメージ 5








一階の窓はほとんど割られていて、ビニルシートで覆ってあります。
地元のヤンキーの仕業でしょうか・・
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至る所に落書きが!
萌え・・・ 
これは、明らかに田舎のヤンキーのやる事です・・。
 ↓↓
イメージ 7







次は建物の裏の方にまわってみます。








この写真を撮影したとき、突然2階の上部の方から水がボタボタと落ちるような音がしたのでちょっと焦りました・・・  内部では老朽化が進んでいるようです↓↓
イメージ 8








異音がした2階部分を見上げる。
なんの音だ??
イメージ 16








通称『Bの館』と呼ばれている独立した平屋です。
この家は、この廃結婚式場の所有者の家でしょうか・・。
この家だけは荒らされておらず、きれいな状態を保っていました。↓
イメージ 9









Bの館を撮影したら画面左上に白い物体がΣ(´Д`;)!
オーブとも違う感じ。
ただの水滴か何かが反射したものだろうか。
イメージ 10










建物の裏には田んぼが広がっています。
視界を遮るものが何もないため遠くには民家がよく見えます。
通行する車もよく見えます。
夜は真っ暗で何も見えませんが、昼間は視界を遮る樹木がないためこの道を歩っていたら一発で怪しまれることでしょう・・。
廃虚探索的には、多少はヤブや草木に覆われ鬱蒼としていた方が遠くから捕捉されにくく探索しやすい事だと思います(爆) ↓
イメージ 11


イメージ 12








2階の連絡通路の上の遠くの方に、青白いオーブのような物体が写りこんだ。
イメージ 15

この青白い球体はオーブか!?(´゚A゚`)
イメージ 18










建物廃墟の真裏をしばらく歩くと、裏口発見!!
従業員入り口か?
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イメージ 14



フルオープンの状態で普通に進入できそうですが、民家が近すぎるため通報されるのを懸念して断念! 
今日はここで終わりです。残念ですね;)...

つきまして、この続きは、廃虚マニアが撮影した平安閣の昼間の内部の写真を入手したのでそちらをご覧下さい。












イメージ 19


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イメージ 21


イメージ 22


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イメージ 24

(火災でもあったのだろうか・・↓ この写真には違和感を感じる)
イメージ 25



廃墟マニアのサイト
『廃墟茫茫』
http://www.bekkoame.ne.jp/~maetaspn/index.html











後で気づいた事ですが・・・

不可解な事が!!







この平○閣は廃墟になって数年〜数十年が経過しているのにも関わらず、普通に地図に掲載されている。これはどういう事だ!?

この地図がおかしいのか?? 2007年の昭文社の県別マップルには掲載されています。
(※他の地図では何故か、『曲松』と表記。)


イメージ 17







yahoo地図には何故か、平安閣ではなく曲松になっているが・・・↓↓
イメージ 26













(平安閣はこちらの書籍でも紹介されています。思い出の結婚式場、今は皮肉にも廃虚デビューか?・・)
↓↓
イメージ 27
著者/訳者名 中田薫/著 中筋純/撮影
出版社名 ミリオン出版 (ISBN:978-4-8130-2054-7)
発行年月 2007年04月
サイズ 189P 21cm

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