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●最近良くおみえ下さるwaterlandsさんの影響もあって、
中南米の文化や音楽などに興味をもちはじめまして、フォルクローレも良く聴いてます
●もちろん以前からマヤやインカには興味があったんですが、
ナスカの地上絵やティカルの滅亡とか、謎の部分ばっかり追いかけていて
ちょっと薄っぺらだったかな〜なんて思って、
最近は地図帳とにらめっこしたりして、国名や遺跡の名前とか一所懸命おぼえてます
今日のTBSの『吉村作治・鶴田真由の感動!古代文明マヤの祈り』ってのも見ました
今年のお正月にやった番組(番組名忘れた、去年イースター島やったシリーズの続き)の方が
知識的には色々と勉強になりましたが
●ちょっと話がずれ過ぎちゃいましたが、今回は“DUCHICELA”という四人組のアルバム、
四人ともエクアドル出身みたいです。
グループ名は忘れられたインカの言葉で、インカ人を導いた大山猫のことらしいです
発音はちょっとわかりません(;^^)
●全14曲はエクアドル,ペルー,ボリヴィア,コロンビアの曲で、
有名な『コンドルは飛んでいく』の他、
『ランバダ』として瞬間的にブームだったあの曲も収録されてますo(゚∀゚o)
あの妊娠しちゃいそうなエロい踊りは日本人向きじゃなかったですね(;^^)
●ケーナ,サンポ−ニャ,チャランゴといったお馴染みの楽器以外に
シンセやエレキギター、サンプラーなども使っているようです
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ランバダで妊娠、ていう仰天ニュースが実際にありましたねー、密着度がすごかったですからね。でもメロディーは哀愁ただよう南米、南欧ルーツだなーと思いました。
2007/2/12(月) 午前 11:55
ええっ!冗談のつもりだったんですが、ホントにあったんですか!(w゚□゚)w 恐るべしランバダ……
2007/2/12(月) 午後 0:00 [ ひら ]
鶴田真由さんはレポーターにピッタリでしたね^^
少女のミイラ(マチュピチュだったか?)が不気味に美しくて印象に残ってます、、、
(ミジョッピの飼い主)
2007/6/17(日) 午前 8:39
ホントにあれだけの文明がどういうプロセスで滅亡に至ったのか?
ロマンというか謎というか、そしてそのBGMはどんなだったか?
想像はふくらむばかりですo(゚∀゚o)
鶴田真由さんは比較的安心して見てられましたね
2007/6/17(日) 午後 5:48 [ ひら ]
RKB毎日放送の番組に、出ている、鶴田真由さんが、レポーターを、したら、鶴田真由さんが、巻きドレスを、着ていますか。
2016/10/9(日) 午前 9:08 [ 五味 ]