|
1995年ドイツで開発されたボードゲーム。ドイツ年間ゲーム大賞受賞。 そんな『カタン』というゲーム、なんでか夫が「面白いらしい」ことを嗅ぎ付け、アマゾンに届けてもらった。 海に囲まれた島を開拓(道をつくり、資源を入手し、家を建て、街をつくり)し、入手した不動産をポイントに換算し、10点先に獲得した人が勝ち、というルール。 ボードはハードボードのパズルのようになっていて、ゲームの度に港や資源畑の配置を変えることができる。 サイコロ2つを振って、入手できる資源を決定したりする。 シムシティとモノポリーを足して3で割ったみたいな感じ?(どんなだ) 早速この週末に親子3人で遊んでみた。 ルールがわかりやすく、子どもでも取り引きや駆け引きを考えやすい。 息子がすっかりハマってしまった。 外で遊べない雨天が続くこの季節、Wiiもいいけど、ボードゲームで家族団らんも楽しいもの。
ただ、負けたとき泣くのはやめてくれ。>息子 |
全体表示
[ リスト ]





ご無沙汰しております。
モノポリー好きでしたよ^^面白そうですね。息子さん負けると泣いてしまうのですか。くやしい気持ちも大切だけどゲームですしね。
2008/6/4(水) 午前 11:29
手の動きだけでする今時のゲームに比し、ゲームらしくていいですね。
私も、子供の小さい頃、よくゲームをして遊んだ事を思い出します。
ゲームで親子団欒、素敵な光景が眼に浮かびます!
2008/6/4(水) 午前 11:35
yamaRINさん、私もご無沙汰です。
息子、まだ子どもなんですかね。負けてもさわやかに笑っていられるような、潔さっていうんですか、いつになったら身に付くんでしょうね〜。
2008/6/6(金) 午後 10:33
かなぶんさん、ボードゲームを囲む光景ってなんとなく懐かしいですよね。人生ゲームとかモノポリーとか、私も好きでした。野球板とかサッカーゲームとか、立体のものはお金持ちのお友達の家で遊んでました。
2008/6/6(金) 午後 10:36
ボードゲームには,アナログの良さがありますよね〜.
私は小さい頃自分でゲームを作って家族相手に遊んでいたのですが,自分が勝てないとすぐにルールを変えるので,かなり不評でした(笑).
2008/6/14(土) 午後 10:38
自分でゲームを作っちゃうなんて、スゴイ想像力ですね。
昔の子は、そうやって自分で遊び方を工夫してた気がします。
2008/6/16(月) 午前 8:17