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金沢文庫で息子のバイオリン演奏会があり、帰りに小町通りの串揚げ屋さんで食事をしての、帰り道。 八幡さまの境内に浮かぶ、無数の光る物体、あれはなんだ? 近寄ってみると、何やらイベントが行われている様子。 光る物体の正体は風船。風船の中に豆電球が仕込んであり、コードの先で浮かんでいるのだ。重りは電池ボックス。 無数のそれが、境内にぽんぽんと放置してある。 なんて、幻想的な光景なんでしょう。 舞殿に回り込むと、七夕の物語を影絵で上演していた。
並べられたパイプ椅子に座って見る人、大銀杏の階段に座って見る人。そんなに混んでいない。 七夕の催しなのかな、エコのキャンペーンなのか。 いずれにしても、通りがからなければ、気がつかなかったな〜。 なんだか得した夕べであった。 |
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ふ〜〜んん、おもしろいねえ。綺麗だし。ロマンテイック〜。
2008/7/7(月) 午前 8:16
はい〜。おもしろいことを考えるヒトっているんですね〜。
2008/7/17(木) 午後 4:20