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行ってきました〜『Sex and the city 2』 これをアメリカで見られちゃうとは… いや〜すごいすごい、1の時の状況とはいろんなことがまるで違うわ〜。(私がね) このブログ、そもそも誰かにみていただこうというより、 自分の日記代わりなので、誰にも教えてないので、いらっしゃる方も ほとんどいないけど、もしこれから見ようと思っている人がこれをよんじゃったら 悪いので、内容はうす〜くオボエガキ程度にしとこっと。 映画版1の2年後のお話し。 自我が芽生えはじめる子どもの2歳の頃を、日本では“魔の2歳”って言うよね。 アメリカでは“terrible two” それを、シャーロットの子育てと、キャリーの結婚2年目にかけているのも 一つのテーマ。(だと思う) 子育てはもちろん、ほ〜んと大変だと思うし、 たしかに結婚2、3年目もいろいろだよね〜うんうん。 そして、中近東の女性たちを通してWoman powerについてのテーマものぞけました。 いや〜ほんとにこの4人は、みていて爽快!!! かっこよすぎるんだよね。そして笑えるってところがチャーミング といっても、girls talkの英語って早いし難しいので、 やっぱり日本でもう一度見直したいわ〜 こちらですっかり親友になったSonyaと彼女のルームメートの Cathyと3人で行ったんだど、これまたステキな思い出になりそうです。 公開初日に行ったんだけど、午前中だから$5だしすいてるし〜〜
いいんだな〜。 そして何にビックリっておばあちゃんたちが、数人来てたってこと。 男性二人組(カップル?)も数人いたし。 SATCは老若男女から支持されてるのね、アメリカでは!すごいわ〜 今回も映画館はアメリカンの笑いで包まれてました〜 |

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