香港便り

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ベトナム話でも。。。

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お天気もよく、気持ちよい風だったな〜
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荷物は後ではなく、前に積んでます。
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またまた姉登場〜。シクロも、前に乗りますよ。最初はちょっと怖かった〜
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バイクがいようが、車がいようが、突っ込むぞ〜
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夕方はもっともっとすごい数のバイクと自転車で溢れ返る道
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町並み
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道端で、果物がたくさん売られてた


続けてみますか。

っていつの話やねん!って突っ込まれそうですが。。。
(かれこれ3ヶ月以上経ってしましましたわ。。。)

あれは、2日めだったっけ。
街を散策しようと、ホテルと出ると、シクロ(人力車みたいなもの)
のおじさんが、声をかけてきた。
日本語で「楽しかった!」「安全だった!」とノートに書いてるのを見せてきて、
安心だよ、安全だよ、と。
ガイドブックには「シクロで被害にあうこともある、、、」などとかいてるので、
安心を売りにしてるらしい。

お昼間だし、そんな悪そうな人にも見えないし、「よし、乗ろう!」
ということで、値切ることなく、即決してしまった。
関西人なのに、値切ることがと〜〜〜っても苦手な私。。。
でも、ベトナムでは値切らないと、日本人だとわかると(しかもすぐわかるらしい…)
むっちゃ、ふっかけてくる!!!!
姉にあとから、「私が交渉すればよかった!」と言われ。。。
でも、確かに。ごめん、ねーちゃん!

でも、シクロでいろんなところに連れて行ってもらいましたよ〜。
市場、教会、郵便局、戦争博物館、統一会堂などなど。

その場、その場で感じることは多々ありましたが。。。
それは、また。

シクロの散歩は、楽しかった。
まぁ、ある意味、命がけだけど。
信号はないし、とりあえず、みんな突っ込んでくるし。
でも、風を感じながら、シクロのおじさんにベトナムのことなど
聞きながら、っていうのは、とっても贅沢な時間だったなぁ、と思うかな。

ベトナム記(1)

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ベトナムへ行ってから、はや1ヶ月近く過ぎました。。。

ほとんど何の予習もなく飛び立った、ベトナム。
勝手な思い込みで、人も生活ものんびりしたところだと信じていた私。

そんな思いが間違ってると、感じさせたベトナム航空のキャビンアテンダント。
美人なのに愛想がない。どころか感じわるい。。。
「おやっ」と思ったわけですわ。

空港に降り立ったら、東南アジア独特のむわっとした空気。
この感じ、意外と好き。

まだ夕方で明るかったから、タクシーじゃなく、バスに乗ろうぜ〜
と姉と意見が一致。
こういう時、意見があうのがやっぱり嬉しいなぁ。
ものすご〜いおんぼろバスに乗り込む。
ベトナムでは運転手さん以外に車掌さんが乗っていて、
料金を集める。
これまた若い女性。
ガイドブックには、一人3000ドン(24円くらいかな、たぶん、、、怪しい。。。間違ってたら、
教えて。。。)とかいてあるのに、なぜか3000ドン×3で9000ドン払えと言われた。
荷物大きいからかなぁ、といい合って、素直に払う。
でも、後日知り合った一人旅の男性に聞いたら、そんなわけないでしょ〜と言われちゃったよ。。。

そしてバスで市の中心部へ。
ベトナムって半端じゃない数のバイクが走ってます。
たぶん想像つかない。。。
お盆や正月の高速の料金所に車が渋滞してるやつがすべてバイクで、もうどこにも
隙間がないくらいにひしめき合ってるのが数百メートル。
そんな光景が朝の通勤時や夕方の帰宅時には街のいたるところに見られる、そんな感じ。

なにせ、のんびり、なんて言葉がまったく当てはまらないわけさ〜。
そんな状態なのに、信号はほとんどなし!
まっ、私たちはすぐに慣れて、ずんずん渡ったけど。
子供は連れて来られへんなぁ、と言い合いながら。

ホテルは1泊7000円くらい(1部屋)。
きれいで、よかった。

夜はものすごいスコールだったから、近くのフォー屋さんでフォーを食べた。
やっぱり、ベトナムと言えば、フォーですね〜
美味しかった☆


一枚目はバスの中。
これから珍道中の始まりですわ〜

二枚目はバスから外の風景を。
こんなもんじゃありません。
バイクの数は。。。

マカオ。第一弾。

こちらは今、イースター休み。
子供達は2週間の春休み。
この前、旧正月で休みだったのに・・・。ちょっと休みが多いよな〜。
極めつけは、夏休み。なんと7・8月まるまる休み。
長いなぁぁぁぁ。

おっと、マカオの話だった。

今回は主人の同僚であるFくん家族と一緒に行ってきた。
F家とは大阪の社宅でも一緒だったこともあり、気兼ねなく付き合える。

というわけで、今回のマカオ旅行は、ゆっくり、教会などをみてまわれた。
家族だけで出かけると、子供達は「教会なんてつまんな〜い、街を歩くなんて
やだ〜。プールで遊ぶだけでいい〜!」
なんて事をいう。
全くぜいたくな話なんだけど。

さて。2日目、私たちは(F家の奥さん、まーと私ね)朝ご飯を食べると
そのまま、二人で街を散策しに。
マカオは、1999年まで、100年以上にわたり、ポルトガルの植民地だったので、
街のあちらこちらにその名残を見ることができる。
第一弾は、そんな町並みを紹介しようかなー。

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マカオには香港のような超高層マンションはない。
しかも!香港では布団を干しているのをみたことがないっっ!
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ここは、劇場の奥にある喫茶店の入り口。ドアの色と、壁のタイルが素敵だった。
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こんな感じの建物が多い。いいなぁ、と思うけど、実際暮らすとなると、あまりにも
こじんまりとしすぎていて、息が詰まるのかな、と思ってみたり。
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タイルがいろんなところに使われている。
タイルといえば、ポルトガルやスペインって感じがしますよね。

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街のミシンやさんに、シンガーのミシンがぁ。
これは足踏みを電動にかえてますが、足踏みも売ってた!!欲しいなぁ。
これってパワフルなのよね??
知ってる人、教えて下さい!
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マカオもイースター休みで、お店のほとんどがシャッターをおろしてました・・・。
残念。
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昔から、路地とか好きなんです。
あぜ道とか。

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むちゃくちゃ観光地のセナド広場の脇にも生活している人がいるんですね。

プーケット

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行ってきました。初プーケット。
このところの香港は曇り空が続いていたので、空港に降り立った時の青空。
気持ちよかったです。

泊まったホテルはヒルトン。
リゾート気分満開!

お昼過ぎに着いたので、早速プール&海へGo!

プーケットは朝日ではなく夕日がきれいと有名らしい。
私たちが泊まったホテルも西向きだった。
そう言えば、プーケットのビーチの多くは島の西側にあるよなー。

そしてこれまたお初のスパ。
あまりの気持ちよさにほとんど寝てました・・・。
イヤーキャンドルってご存知ですか?
耳にろうそくを立てるんですが、パチパチ心地よい響きがして・・・。zzz。

ワットチャロン。ワットはタイ語で寺院という意味だそう。
仏教の国なので、寺院はいろいろありますが、ここはその中でも有名なところ。
敷地内にいくつかの寺院があり、私が行ったときにはちょうどお祭りをしていて、
屋台がたくさん出ていました。
ここで食べたラーメン、おいしかったぁ。
きらきらの寺院もここで見ると何の違和感もなく、素敵に見えますが、
この中にあった、籐の籠を編んだようなお寺が私は好きです。
それから、タイと言えば「象」ですよね。
神聖なはずだけど、象のりしてきちゃいました・・・。
行くまではとても楽しみにしていたけど、実際乗ると微妙な心境。
象にとっては・・・。そこで生計を立てている人にとっては・・・。

プーケットにはバスや電車はなく、トゥクトゥクと呼ばれる軽自動車を改造した車(写真の車)
などを足にします。値段は交渉制。といってもだいたいの相場は決まってます。

プーケット島、最南端のプロンテップ岬。夕日がきれいに見える場所で、
観光客はもちろんのこと、地元の人も夕暮れ時になると集まってくるそうです。
私たちが行った日はあいにくの天気で、きれいな夕日を見ることは出来ませんでした。
私的にはこんな空も大好きです。
ところで。
海は白波が立つほどの高い波で、風も強く、気持ちよく泳ぐというよりは
波に向かってじゃ〜んぷって感じでした。
子供達はうひょうひょ言って大喜び。でもほんとはこの季節はもっと穏やからしい。
2日目、3日目には雨が降る。プーケットは今乾季のはず。
タイでいろいろ手配をしてくれた日本人の方が言ってました。
「今年は異常気象です。」
どこもかしこも異常気象。合言葉になりそう・・・。

飛行機の窓から。
よくある写真だけど、やっぱり撮らずにはいられない。
雲を下に見るって不思議な感覚。
それにしてもなぜ飛行機は飛ぶんでしょう????
未だに離陸の時にはどきどき。
心の中で「とべ。とべ。飛んで〜〜〜。」

話はかわりますが・・・。
文と文の間に写真を入れるのはどうすればよいのでしょう?
どなたか教えて下さい!!

マカオへ。

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行って来ました。
家族ビザを申請するために一度香港から出なくてはならなかったので、
観光がてら一泊旅行です。
マカオへは高速船で1時間ほどです。
香港もマカオも中国の特別行政区なんですが、両地区の出入国にはパスポートが
必要です。
そして、香港はイギリスの植民地、マカオはポルトガルの植民地だったので、
少し雰囲気も違います。
いろんなことが日本とは違いますよね。
マカオはカジノで有名ですが、今回は一度もカジノへは足を踏み入れませんでした。
それから、今週末にはマカオグランプリがあります。
それも今年は行けなさそうなので、来年に乞うご期待!!

話はそれますが、香港は11歳以上になるとIDカードが必要です。
いわゆる身分証明書ですね。ビザの申請が終わったので、いよいよIDカードの
申請に行って来ました。日本でいう車の免許だとメアリー先生は言っていました。
正確に言うともう少し便利で、香港の出入国の時にはこれで駅の改札を通るように
簡単にいくそうです。んー、便利っ!

写真は上から
セナド広場・・・この一角はとてもヨーロッパな雰囲気が漂ってます。
ちょっと裏に入ると香港の街市がそのままあるんですけどね^-^;
 
この通りはCMなどにも使われるようで、この日も撮影してました。

民政総署大楼と呼ばれる立法議会の議事場。その中庭へ続く階段。
もっともポルトガルらしい建造物と言われているらしいです。

中国なのにポルトガル語。バスなども広東語とポルトガル語の2ヶ国語表記です。

今回はデジカメのモードが白熱灯になっていて、なんだか少し色が変です・・・。
残念。

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